Powered By 画RSS

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [ニダ] 2017/07/25(火) 00:41:01.74 ID:36OTgWzg0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
    平昌冬季五輪まであと200日と迫った24日、文在寅(ムン・ジェイン)
    大統領が江原道平昌のアルペンシアリゾートで開かれた記念イベントに
    出席し、後援金がやや不足していることを明かすとともに、公共企業に
    対して五輪へのさらなる支援を呼び掛けた。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/24/2017072402855.html


    引用元: http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1500910861/



    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【韓国「平昌冬季五輪するお金が足りないのタスケテ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2017/07/25(火) 18:12:57.55 ID:
    25日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、小籔千豊が、民進党代表の蓮舫氏を批判した。

    参院予算委員会で開かれた同日の閉会中審査では、加計学園をめぐる問題について、安倍晋三首相らが答弁に立った。これらの答弁に蓮舫氏は「(国民の疑惑が晴れないのは)記憶がなくなり、記録がなくなり」「政権側にいる人達が皆口をつぐむ」などと糾弾したのだ。


    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【ド正論】小籔千豊が 蓮舫の安倍首相への追及を批判!「過去の自分の発言、そして日付、全部覚えとかあかんねんな」とブーメランを指摘し坂上忍が遮るwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2017/07/26(水)11:54:31 ID:
    (略)

    文科省から出てきた怪文書を否定した菅官房長官の初期の対応はまずかったが、その中身は加計学園の獣医学部新設が「総理の意向」だ
    という内閣府の話を文科省の官僚が書いたメモにすぎない。
    たとえ国家戦略特区で首相の意向が働いたとしても、金銭の授受がない限り違法性はない。

    特区は内閣府の所管だから、文科省の縄張りを守りたい前川喜平氏は不愉快かもしれないが、特区とはそういうものだ。
    「総理は自分の口からは言えないから、私が代わって言う」という和泉補佐官の言葉さえ否定され、前川氏は証拠が出せなかった。
    それが彼の憶測だといわれてもしょうがない。

    しかも安倍首相は、加計学園の件を知ったのは「今年1月20日」だと答弁している。その細部に誤りがあったが、話は一貫している。
    蓮舫代表がそれを「虚偽答弁だ」というなら、20日ではない証拠を出さないと話にならない。きょうの審議で彼女はこう質問した。

    ------------
    アゴラ2017年07月25日 21:30
    http://agora-web.jp/archives/2027408.html

    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【ド正論】元NHK職員「 安倍首相は違法ではないが蓮舫代表は違法である!」「首相に退陣を求めるなら、まず自分が辞任しろ!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote


    index_2

    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【国民の声】フジテレビ、視聴者の正論が炸裂→「バカ野党は税金の無駄!いつまで加計やってんだよ?」とブチギレの声が報道されててワロタwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    no title





    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【動画】ミヤネ屋が高須院長に謝罪報道をした結果wwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ