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    1:2016/08/12(金)14:48:07 ID:
    日韓の市民団体、安倍首相に「靖国神社」への立場を公開質疑=韓国ネット「靖国神社も撤去するべき」「今の日本に世界平和を語る資格はない」

    2016年8月12日、韓国・ニューシスによると、日本と韓国の市民団体が、安倍晋三首相に「靖国神社」に対する
    立場を問う公開質疑を行うことが分かった。

    韓国の民族問題研究所は「靖国反対共同行動韓国委員会の代表と日本委員会の事務局長らが12日午後に
    日本の首相官邸を訪問し、公開質疑書を手渡す」と明らかにした。同委員会らは
    「靖国神社は単純な宗教機関ではない。民族の文化を抹消し、天皇制イデオロギーを伝播する道具として
    日帝の侵略戦争で核心的な役割をした神社」と強調。
    その上で、「靖国神社には今も、侵略戦争に動員されて犠牲となった朝鮮人2万1181人が合祀(ごうし)されており、
    『悔しい思いで死んでいった家族の名前を消してほしい』という韓国人遺族らの当然の要求もいまだに黙殺されている」と批判した。

    今回の公開質疑には、「靖国神社がアジア・太平洋戦争を侵略戦争ではない植民地解放のための戦い、すなわち聖戦だと主張していることに安倍首相は同意するか」、「靖国神社を米国のアーリントン国立墓地のような施設と主張したことに対する首相の見解は何なのか」などの内容が含まれているという。

    これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。

    「ソウルの慰安婦像を撤去するなら、同時に靖国神社も撤去するべき」

    「国民から多額の税金を集めている韓国政府は何をしているの?」

    「やっぱり韓国の主敵は日本」

    「自国のために犠牲となった人をたたえるなと言っているわけではない。少なくとも侵略戦争を繰り広げた人たちについてだけは、隣国の苦痛を考慮した措置を取ってほしいと主張しているだけ。そして、望まない戦争に動員された朝鮮人に対する不当な合祀措置も撤回してほしい。この当然の要求を黙殺する日本に世界平和を語る資格はない」

    「靖国神社も問題だけど、まずは朴大統領の売国的な国定教科書について公開質疑を行ってほしい」(翻訳・編集/堂本)
    Record China
    http://www.recordchina.co.jp/a147386.html
    3:2016/08/12(金)15:02:20 ID:
    半島を撤去したいわ
     
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    1:2016/08/12(金) 16:09:09.15 ID:
    ――とはいえ、鳥越さんは日本のリベラルの先頭に立って都知事選に臨みました。今の時代のリベラルのあり方や、市民運動をもっと成熟させていくのに、どうしたらいいと思いますか。

    それは非常に難しいですね。僕は60年安保の世代でしたから。当時はまず、総評(日本労働組合総評議会)という柱があって、総評の傘下の労働者が同時に市民運動の担い手であったし、学生運動もちゃんとあって、学生もまた市民運動の担い手であって、それにまた一般市民の方が加わって、いろんな人たちが集まっていた。60年安保くらいまではそういう日本のリベラリズム、市民運動というのは存在しました。

    だけど、高度経済成長で、昭和40年代から右肩上がりに豊かになっていく中で、市民運動は、反公害運動だけは残るんですけど、一切の学生運動も労働組合も、どんどん潰れていくわけですよね。労働組合運動なんか本当にもう見る影もなく、学生運動は一部の過激派がやってるだけ。日本にはもう市民運動というのは存在しなくなった。デモだって、時々過激派の連中がデモをやると、そのデモよりもっと多い警察官が取り囲んでいるという、奇妙な現象をずっと見てきて、しばらくは日本のリベラリズムというのは、おそらく復活しないという姿をずっと見てきた。

    そのあと平成に入って格差が広がり目につくようになった。その中で民主党は政権をとったけど、日本のリベラリズムの復活に何の役割も果たすことなく、逆にマイナスのイメージしか与えなくて、安倍政権になって日本の社会の中で右傾化が非常に顕然としてきた。

    例えば、日本会議という今まで見たことのないような組織が結構力を持つようになった。それから在特会(在日特権を許さない市民の会)という、本来ならば絶対日本ではありえなかった差別を平気で、ヘイトスピーチを口にするような人たちが許容されるようになった。彼らがデモをするような時代になった。それで僕は「日本はそこまで進んだのか」という思いがあって、衆院選で改憲勢力に3分の2をとられた、参院選でも3分の2をとった。いよいよ次は憲法に手をつける時代が来た。だから来るところまで来たなというのが僕の実感。その中でリベラル勢力は何してんのか?と。何もしてないわけだよ。

    市民運動は細々ながらあるんですよ、僕を応援してくれた市民連合というのは現実にあった、だけど60年安保の頃のようにまず組合が全く動いていない。今回の都知事選も連合(日本労働組合総連合会)は自主投票ですからね。昔だったらありえないですよ。労働組合が自主投票ということは、自民党にも入れるっていうことでしょ。ある意味では日本の社会が豊かになったのと引き換えにバラバラにされてしまった。連帯とかそういうことはなくなってしまった。そういう状況の中で都知事選も行われた。だから僕は、一緒に戦った人たちに申し訳ないんだけど、最初からそんなに幻想は持ってなかった。非常に厳しい戦いになるだろうと思ってました。いくら僕に知名度があって、テレビに出てたからといって、そんなに甘くはない思ってました。だから僕は、週刊誌の話がなくても、そして政策が十分でなかったというマイナス要素がもしなくても、勝ったと言えるほどの実感はないですよね、それは。わかるでしょ?日本の現実見たらわかるじゃないですか。日本でリベラルが勝っていますか。勝っていないでしょ。負けてるんですよ。現実に。

    ――こんなに、リベラルの現状に悲観的とは…

    悲観的というか、現実的なんですよ。現実を見ていれば、そうじゃないですか。戦後70年をみてきて、いろんな場面場面を見てきているから、今がどういう時期かわかっていますよ。今、戦後の中で、リベラルは存在します。だけど現実に投票という形になると、世論調査と内閣の支持率を見ると、今の国民ははっきり言うと、ボケてますよ。私に言わせると。

    (長いので一部抜粋です。全文はリンク先で)

    >>2につづく
    http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/10/shuntaro-torigoe-2_n_11424086.html
    3:2016/08/12(金) 16:09:36.35 ID:
    >>1のつづき

    ――だから、捨て身でも出る必要があったということですか。

    だから言いたかったの。僕は、何かを言いたかったの。そういう思いが強かったので、後先省みず(都知事選に)出ちゃったということですね。それは、プラスもマイナスもあったんでしょ。もうちょっと、ちゃんと事前準備して、もっと政策的に練り上げてやっていれば、良かったですよ。だけど僕の中で、あの参院選の結果を見たときの衝撃というのがものすごく強かったからね。

    僕らのように戦後70年を見てきた人間にとって、ものすごい衝撃なんだよ。衆議院も参議院も憲法改正するという勢力が3分の2をとったのは、戦後初めての事態なんだよ。そのことがみんな、あんまりピンときていない。僕は「ついに来たか」と思った。日本の戦後社会はここまで来たか。落ちるところまで落ちたな。これはもう、いよいよダメだなと思いました。

    ここからどうやって這い上がっていくか。僕の残された人生あと何年かはわかりませんけど、そのために何かをしなければならない。その1つが都知事選に出るということだったというわけですね、結果的に言えば。そこまで僕は考えていなかったけど、今、冷静に考えてみると、自分の直感と実感に基づいて、行動したんだなと、ようやくわかりますね。

    ――国民、メディアもですが、リベラル側も言い方を工夫したり、今までとは違う政策を訴えないと、新しい有権者に響かないのでは。

    もちろんそういうことは言えますけど、そんなことじゃないね、問題は。もっと根が深いですよ。そんなね、言い方変えたらコロっと変わるもんじゃないですよ。国民が何を考えているかですよ。国民が本当にお腹を空かせているかどうか。そういう国民の実感に基づいて、国民世論というのは形成されている。国民世論は今、安倍政権で良いと思っている。これは何を言ったって変わらないでしょ。その国民世論をどう変えるというのですか。あなたたちが何かを書いたら、変わりますか?変わりませんよ。だから、何か相当なことが起きない限り、ダメですね。

    ――それは経済が豊かになって、みんなが満足し始めたというお考えでしょうか。

    そうです。戦後社会の歴史を見ればわかるんですよ。日本はもっと貧しい時代があって、貧しい人が、自分たちの権利を主張して、色々デモにも立ち上がり、抗議もしていた。だけど今はもう皆そんなことしないもの。しかし僕の街頭演説には何千人という人が来てくれた。だから、まったく可能性がゼロだとは思っていない。もちろん、こういう力をちゃんと温存して、将来どこかでチャンスがあればバッと爆発させるだけの力をちゃんと蓄えていかなきゃいけないと僕は思っています。そのために、僕は一つの捨て身の駒になってもよかったんだなと、今総括としては言えますけど。

    (以下省略)

    812: :2016/08/12(金) 16:45:31.92 ID:
    >>1 
    自分が落選したら国民叩きかw
     
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    1:2016/08/12(金) 09:03:46.03 ID:

    写真は韓国のタクシー。

    2016年8月9日、韓国・SBSによると、韓国でタクシーに乗り、ぼったくりの被害に遭いそうになった日本人女性が、「残念な経験」として、自身のSNSに領収書の写真を掲載した。

    日本人女性はSNSに、「釜山駅から海雲台まで約17キロをタクシーで移動したが、運転手に4万ウォン(約3700円)を請求された」と書き込んだ。通常の2倍の料金を請求された日本人女性は、この驚きの経験を「とても残念な体験だった」と批判した。

    先月27日には、韓国で英語教師として働くカナダ人男性も、仁川国際空港から目的地までタクシーに乗った際、通常の3倍の料金を請求された。運転手はわざと迂回(うかい)道路を通った上、メーターにも料金が早く上がるように細工を施していたという。

    仁川国際空港で外国人にぼったくり料金を請求して摘発されたケースは、今年だけでも約300件に及ぶという。韓国警察は「ぼったくり営業は国際的な恥さらしになるだけでなく、詐欺容疑で立件されることもある」と明らかにした。

    これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

    「国の品格を下げる行為。運転免許を取り消すべき」
    「日本で数百回はタクシーに乗ったけど、ぼったくり料金を請求されたことは一度もない。韓国人としてとても恥ずかしい」

    「観光する前に、二度と韓国に来たくなくなってしまう。タクシー運転手は日本に行ってサービスの仕方を学んで来て!」
    「日本に行った時、タクシーの運転手は『距離が短いから』と言って無料で乗せてくれたよ」

    「日本のタクシー運転手は制服を着て最高のサービスをしてくれたのに…」
    「ぼったくりをすれば金持ちになれるのか?。外国で同じ目に遭えばいい」

    「良心的な運転手らまで被害を被ることになる。政府はすぐに対策に乗り出すべき」
    「韓国人でもタクシーに乗りたくない」

    「ぼったくりはどこの国でもある。むしろ韓国人は外国人に優しい方だよ」
    「タクシー運転手にも生活がある。度が過ぎなければいいんじゃない?」(翻訳・編集/堂本)


    http://www.recordchina.co.jp/a147206.html

    関連スレ
    【観光】韓国、海外旅行者数で日本を上回る=韓国ネット「国内だとぼったくられる」「済州島へ行くなら日本へ行く方がいい」[8/08]©2ch.net
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1470651386/
    4:2016/08/12(金) 09:05:49.31 ID:
    こんな国に行く奴が悪い
     
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    1:2016/08/11(木) 10:50:17.44 ID:
    前原氏、野党共闘を評価

     民進党所属衆院議員の前原誠司元外相は、雑誌『世界』9月号で、現行憲法の平和主義の理念は今後も「尊重され続けるべき」だと述べ、7月の参院選での野党共闘の成果を評価し、政策論議を通じた今後の共闘の「進化」を展望する主張を展開しています。

     発言は、同誌に掲載された井手英策慶大教授との対談でのもの。井手氏から「民進党内の改憲派」だと指摘された前原氏は、「憲法改正が『最重要課題』とはまったく考えていません」と述べた上で、次期衆院選に向け憲法についても党内をまとめる必要性に言及しつつ、憲法9条が戦争への歯止めになっているとの幅広い国民の思いをしっかり踏まえて対応すべきだと表明しています。

     その上で、野党共闘によって参院選での32の1人区すべてに野党統一候補を立て、11人が当選したことに言及し、「票の受け皿ができた。大成果とまではいきませんが、各党バラバラで闘っていたらもっと悲惨な結果になっていた」と述べています。

     さらに、参院選前に日本共産党を「シロアリ」に例えて共闘に否定的な考えを示していたことを指摘された前原氏は、「政策がないまま枠組み論になることのリスクを伝えたくて、あのような発言をしました」と釈明。「政策論議を深め、共闘のフェイズ(局面)をさらに進化させる。政策論議のすえの共闘努力こそ、私たちの責任だ」と論じています。

    赤旗新聞
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-08-11/2016081102_03_1.html

    3: :2016/08/11(木) 10:53:44.66 ID:在日はレイパーを全力で応援してますって感じか?!

     
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    1:2016/08/12(金)08:34:14 ID:
    【エンタメよもやま話】
    “犬喰い”韓国…ネコも生きたまま煮込み精力スープに! あり得ない“残虐食文化”めぐる世界の動き(1)


    さて、今週ご紹介するエンターテインメントは、大反響をいただいたあの国が食べるあの肉のお話の続編です。

     5月10日付の本コラム「年300万匹“犬喰い”韓国「苦しめて殺した方が美味!」 残虐“文化”に欧米が激怒、救出騒ぎ」

      http://www.sankei.com/west/news/160510/wst1605100008-n1.html

     でご紹介しましたが、未だに韓国ではイヌを食用として食べる習慣があり、信じがたいことに、
    毎年、250万匹~300万匹のイヌが食用として殺されているといいます。

     そして韓国では毎年、7月~8月にかけて、暑気払い&滋養強壮を目的に犬肉をたらふく食べるという
    「Bok Nal(ボクナル=犬肉スープ祭)」が催され、そこで年間の犬肉消費量の60%~80%、
    つまり100万匹以上が、みんなのスープになるため殺されてしまうのです…。

     このコラムには大変なアクセス数と反響をいただいたわけですが、今年も日本の「土用の丑」にあたるボクナルが7月17日から始まりました。

     このボクナルが「初伏(チョボク)」と呼ばれ、続いて中伏(ジュンボク)が7月27日、
    最後の末伏(マルボク)が8月16日に行われます。以前のコラムでご紹介したように、世界から年々、非難の声が高まっているにも関わらず、
    この国の“犬喰い文化”は依然、健在なようです。

     そんななか、以前のコラムを読んで下さった読者から連絡をいただきました。
    その読者は、韓国の“犬喰い文化”の撲滅をめざし、約5年前から世界的な活動を続けるボランティア団体
    「 http://koreandogs.org/ (コリアン・ドッグス・オーガニゼーション)」のメンバーでした。

    【動画】

    動画が再生されない場合はこちら [動画再生]

    犬を生きたまま茹でる韓国人…

    ▼ http://koreandogs.org/ (日本語ページあり)

    続き 産経WEST 全4ページ
    http://www.sankei.com/west/news/160812/wst1608120002-n1.html
    3:2016/08/12(金)08:53:16 ID:
    >>1
    >“犬喰い”韓国…ネコも生きたまま煮込み精力スープに!

    腸内の糞便を取り除かないのか

    10
    : :2016/08/12(金)09:16:35 ID:
    >3
    <*丶`∀´> それは隠し味ニダ

     
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    1:2016/08/11(木)06:37:40 ID:
    支援財団への参加拒否=慰安婦像撤去、応じない-韓国挺対協代表


     【ソウル時事】元慰安婦への支援活動などを行っている民間団体
    「韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会(挺対協)」の尹美香常任代表は10日、
    日韓合意に基づき設立された「和解・癒やし財団」について、
    「合意自体を受け入れていない。財団に参加する意思があるはずがない」と強調した。
    ソウルの日本大使館前で開かれている水曜恒例の抗議集会に出席した際、時事通信の取材に語った。

     財団の金兌玄理事長は「元慰安婦の大部分が財団を支持した」と述べ、挺対協など合意反対派にも
    参加を呼び掛けている。これに対し、尹氏は「どのように説明、説得したのかは知らないが、
    (大多数が賛成したという主張は)信用できない」と指摘、対決姿勢を鮮明にした。

     尹氏は「(財団への10億円の拠出に関し)日本政府は依然として、法的賠償ではないと言っている。
    少女像の撤去も要求している」と批判。
    「撤去を求めること自体、慰安婦問題に対して心から反省せず、責任を痛感していないことを示している」
    と主張し、再交渉を求めた。

     また、「既に多くのおばあさん(元慰安婦)が他界したが、(少女像周辺に)座って、われわれと共に声を上げていると思っている。問題の解決を見ないまま、おばあさんを見捨てて逃げることはできない」と語り、2011年12月に挺対協が設置した少女像の撤去に断固応じない意向を示した。(2016/08 /10-15:29)
    時事通信
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016081000636&g=soc

    3: :2016/08/11(木)07:12:23 ID:
    いいぞ
     
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    1:2016/08/09(火)13:37:21 ID:
    私たちが受け継ぐSEALDsの7つの成果


    私たち「安全保障関連法に反対する学者の会」と協同してきた「自由と民主主義のための 学生緊急行動」(SEALDs)が、
    2016 年 8 月 15 日をもって正式に解散します。SEALDs に深い感謝を表すとともに、
    今後の市民運動のさらなる発展のために、その主要な成果を確認したいと思います。
    (1)主権者としての「市民」の政治参加を活性化し、民主主義を刷新した
    SEALDs は「主権者運動」としての市民の政治参加を活性化しました。
    「言うこと聞かせる 番だ、俺たちが」「選挙へ行こうよ」など主権者意識に根ざしたコールのなか、
    抗議行動か ら選挙への取り組みへと直結する新しい市民運動のうねりがつくられました。
    それはまさに民主主義の刷新そのものでした。

    (2)相互にリスペクトしあう個人の連帯が、立憲主義そのものを体現した
    この大きな変革は SEALDs メンバーの「孤独に思考し、判断し、行動する」知性、感性、勇気がもたらしました。
    個人の権利や尊厳へのリスペクトの前提となる立憲主義のために 連帯した多種多様な人々によって、
    立憲主義が抽象的な理念にとどまらず、血肉をともなったムーブメントとして実現しました。

    続き 安全保障関連法に反対する学者の会 PDF
    http://anti-security-related-bill.jp/images/poster160808.pdf

    安全保障関連法に反対する学者の会
    http://anti-security-related-bill.jp/
    18:2016/08/09(火)17:04:09 ID:
    >>1
    うわだっさ。
    黒歴史w
     
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