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佐藤正久‏認証済みアカウント @SatoMasahisa

【これはいくら何でも酷すぎる。
元自衛官としても、子を自衛官に持つ親としても怒りがこみ上げる。
「自衛隊が配備されたら女性が被害? 沖縄・宮古島の左派系チラシに印象操作イラスト」】
選挙に勝つためだからといって自衛官を辱めるとは。

https://twitter.com/SatoMasahisa/status/921214658593177600
  

【ソース】
自衛隊が配備されたら女性が被害? 沖縄・宮古島の左派系チラシに印象操作イラスト  

22日投開票の衆院選と同時に市議選が行われる沖縄県宮古島市で、政府が進める陸上自衛隊警備隊・ミサイルの配備に反対する革新系市民らが作成、配布したチラシに、自衛隊員が女性を連行する光景を連想させるイラストが描かれていることが分かった。「自衛隊=悪」を市民にすり込む“印象操作”の側面が強く、保守系市民からは「これひどい。自衛隊を冒涜(ぼうとく)するものだ」などという怒りの声が上がっている。  問題のチラシは、9月6日に創刊された「宮古島市民新聞『みゃーくニュース』」の第3号で、衆院選と宮古市議選を特集している。今月中旬以降に市内の団地や街頭、高校前で約5千枚、配布されたという。

 内容は自衛隊と在日米軍への批判一色に染まる。衆院選では、米軍普天間飛行場(宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設阻止を掲げる「オール沖縄」勢力の候補者、宮古島市議選では、自衛隊配備に反旗を翻す候補者への投票をそれぞれ促すような構成となっている。  また「今号のことば」として「民衆の憎しみに包囲された軍事基地の価値はゼロに等しい」とした瀬長亀次郎元那覇市長の発言も掲げている。 わけても看過できないのは、「島を箱物、借金、ミサイルだらけにする」と攻撃の標的に据える現市政の維持を有権者が選択した場合の「未来」を表現したイラストだ。

 明らかに自衛隊員とみられる複数の人たちが海岸で銃を構えたり、ミサイルの発射態勢をとったりしている絵柄に加え、別の2人が市街地でそれぞれ女性に手を掛けているシーンが描かれている。  「みゃーくニュース」発行委員会の発行責任者、奥平一夫前県議を電話で直撃した。記者が「自衛隊員と女性のからむ絵柄は問題ではないか」と指摘すると、奥平氏は「それは偏見だ。問題はない」と回答した。

 宮古島市では、革新系の女性市議が今年3月、自身のフェイスブック上で「陸上自衛隊が宮古島に来たら絶対に婦女暴行事件が起こる」と投稿。4月にも那覇市の沖縄大学で開かれたシンポジウムで「(宮古島に)自衛隊員がたくさん来たら、居酒屋でバイトしてる高校生とか大丈夫かなあとか、女の子たち大丈夫かな、そういう不安があった」と発言していたことが後に発覚し問題になった。
(那覇支局長 高木桂一)

http://www.sankei.com/politics/news/171020/plt1710200032-n1.html


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