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    韓国

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    1:2017/05/27(土) 08:12:04.34 ID:
    [意外なおいしさ]バター香る「キムチドリア」で至福ランチ♪
    毎日新聞 2017年5月26日 09時00分(最終更新 5月25日 15時27分)

    キムチが意外な魅力を出してきた!

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    日中は半袖で過ごす日が多くなったこの頃、こんな季節になるとより美味しくなってくるのがキムチ。
    白菜の旨味とピリッとした辛味が暑い日のごはんにぴったりですよね。キムチのイメージといえば
    韓国料理やおつまみなど。しかし今回ご紹介するのはランチにぴったりなバターが香るこちらのレシピです!

    キムチでドリア


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    1:2017/05/26(金) 21:29:36.19 ID:
    戦時中の女子挺身隊を扱ったAV作品について韓国紙が「慰安婦」だと主張したことを巡り、この作品を制作したメーカーのヒビノが2017年5月26日までに発売を中止にしたことをJ-CASTニュースの取材に明らかにした。
    すでに同社の公式サイトからは、作品が削除されている。


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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2017/05/26(金) 08:11:31.86 ID:DmWube450 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
    韓国首相候補、慰安婦合意は「日本が現実認め、知恵を」
    http://www.asahi.com/articles/ASK5T5F8JK5TUHBI02G.html
    韓国の李洛淵(イナギョン)首相候補は25日、慰安婦問題をめぐる一昨年の日韓合意について
    「(日本側が)合意を絶対多数の韓国人が受け入れられない現実を認め、河野談話などに立脚して知恵を発揮してほしいというのが今の私の考えだ」と語った。


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    1:2017/05/23(火) 22:59:43.38 ID:
    22日放送の「橋下×羽鳥の番組」(テレビ朝日系)で、橋下徹氏が日韓の従軍慰安婦問題をめぐって、日本の謝罪の方法を見直すべきと提案した。

    番組では、従軍慰安婦問題をテーマに、橋本氏と東海大学教授の金慶珠(キム・キョンジュ)氏らを激論が戦わされた。


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    1:2017/05/23(火) 20:41:25.50 ID:
    ■ 在日朝鮮人人権・平和運動家の徐勝(ソ・スン)教授

    (写真)

    ▲ 済州大学在日済州人センターに訪問学者として来ている徐勝・日本立命館大学特任教授
    _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _

    「19年間の獄中生活の末に釈放されてから、私の関心事は刑務所内の政治犯の釈放問題と拷問
    の撤廃でした。日本はもちろん、米国やカナダ、ヨーロッパ、南米などを回りながら多くの話をしま
    した。ところが、世界を歩き回りながら北東アジアの状況を見ているうちに、人権運動や統一運動も
    いいが、何よりも戦争が起きてはいけないと思いました。平和を守ることが重要な課題だと認識して、
    平和運動にまい進するようになりました」

    昨年11月、東アジア地域の国家暴力と人権侵害の現場踏査をもとに歴史・人文の紀行文である
    『東アジアのウフカジ』を出版した人権・平和運動家の徐勝(ソ・スン)立命館大学特任教授(72)は、
    平和運動に集中してきた理由をこう語った。「ウフカジ」とは大きな風を意味する沖縄言葉で、沖縄
    の知人らが情熱的に平和・人権運動に取り組む彼に付けてくれたニックネームだ。この3月から
    済州(チェジュ)大学在日済州人センターの訪問学者として(済州に)滞在している彼に、21日に
    会った。

    ■ 済州大学在日済州人センター訪問学者に  
    ■ 韓日中の踏査した歴史・人文の紀行文を出版  
    ■ 『東アジアのウフカジ』済州で出版記念会  
    ■ ニックネーム「ウフカジ」沖縄の言葉で「大きな風」 
     
    ■ 海軍基地反対の講演・ろうそく集会にも参加  
    ■ 「統一も民主化も“戦争なくしてこそ”可能」

    徐教授は1971年4月、朴正煕(パク・チョンヒ)維新独裁政権がねつ造し「在日同胞学園浸透スパイ
    団事件」で逮捕され、19年間の辛苦を経て、1990年2月に釈放された後、平和・人権運動に献身
    してきた。

    彼は今月12日、済州市のブックカフェ「カク」でささやかな出版記念会を開いた。済州道(チェジュド)
    との特別な縁のためだ。日本で大学に通っていた時代、彼は済州出身の同胞から「4・3抗争」の話
    を聞き、1998年には「東アジアの冷戦と国家テロリズム」をテーマにした「第2回国際シンポジウム」
    を済州開催を企画した。ここ数年間は、済州西帰浦(ソグィポ)海軍基地建設反対闘争の現場を
    訪れては講演もした。

    彼は「6年前、大学を定年退職し、特任教授という名で現役から退いた後、私が経験したことを伝え
    なければならないという一種の使命感に駆られた」と話した。これまで彼は韓国や日本、中国など
    多くの国の人たちと一緒に旅行団を作って東アジアを踏査した。沖縄をはじめとする日本や台湾、
    済州、中国の南京と東北部地方など、歴史の現場を歩き回りながら話し合い、現地活動家たち
    にも会った。

    このような過程を経て出た本が『東アジアのウフカジ』(1・2)だ。第1巻には韓国や台湾、中国など
    で講演した「国家暴力と人権」、「東アジア平和」などの講義内容と、東北アジア平和安全保障に
    関するコラム、文化芸術活動に関する内容をまとめた。

    彼は「統一や民主化も“平和”という土台の上で議論されなければならない。言葉だけの平和では
    なく、現実的・歴史的な脈絡で平和を認識し、行動しなければならないが、このような認識があまり
    根付いていない」と指摘した。

    ソース:ハンギョレ
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/27421.html

    >>2につづく
    前スレ
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1495500732/
    2:2017/05/23(火) 20:41:53.32 ID:
    >>1
    長い間市民社会領域で平和・人権運動を行ってきた彼は、東アジアに平和を定着させるためには、
    市民社会の連帯と努力が必要だと強調している。彼は「韓国の真実和解委員会のように、各国の
    市民らが中心となった東アジア真実和解委員会を作る必要がある。これを通じて共同研究して
    共同認識を作っていく過程が必要である。簡単ではないかもしれないが、地道に努力していけば
    いい」と話した。彼は「平和達成のためには偏見のない交流が前提条件となる。平和構築は相互
    交流であり、相互理解」だとしたうえで、「何より重要なのは信頼だ。信頼を構築して武装しなくても
    安心できる関係を作らねばならない」と指摘した。彼の平和認識は「朝鮮籍」を持った在日同胞の
    問題につながった。

    彼は「朝鮮籍の在日同胞たちは故郷に行きたくてもいけない。朝鮮籍であるため、韓国に入ること
    もできず、済州の故郷に墓参りもできない人が多い。このような非人間的な仕打ちがどこにある
    のか。信頼を築くためには、このような障壁を撤廃しなければならない」とし、「文在寅(ムン・
    ジェイン)政権にかける期待が大きい」と話した。

    最近数年間、開発ブームが起きている済州島の状況について、徐教授は「済州島が2005年1月
    『平和の島』に指定されたが、内部には開発主義が蔓延しているようだ。済州海軍基地も平和を
    掲げている。総論は平和を叫ぶが、各論に入ると、開発至上主義、環境破壊、軍事主義に走って
    いる」と指摘した。

    済州で開かれたろうそく集会に参加したこともある徐教授は「私たちがろうそく集会で認識した
    のは、『私たちが主人であり、決定権者だ』という意識」とし、国民主権意識をまともに認識できる
    ようになったのは、ろうそく集会の最大の成果であり、民主主義の基礎だと評価した。

    おしまい☆
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