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    朝日新聞

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    1:2016/02/19(金) 10:18:12.91 ID:
     
    自民党の丸山和也参議院議員が国会内で「黒人奴隷が大統領になるなんて考えもしない」という発言をし
    野党から「問題発言だ!」と指摘されていた。
    これに対して丸山議員は「人種差別的発言はなかった」としており、民主党から辞職を求める声もあることに対して
    「全くの見当違い」と返した。
    この丸山議員の発言がメディアにより意図的に編集されたものだというのが判明。
    メディアの報道は次の通りだ。

    「例えば、いまアメリカは黒人が大統領になっている。これ奴隷ですよはっきり言って」
    「まさかアメリカの建国当初の時代に黒人奴隷が台頭量になるなんて考えもしない」

    と発言。

    しかし、1つ目の発言と2つめの発言はかなり端折られており実際は次の通りである。

    バカみたいな話だと思われるかもしれないかもしれませんが、例えば、いまアメリカは黒人が大統領になっている。
    これ奴隷ですよはっきり言って。リンカーンが奴隷解放をやったと。でも、公民権も何もない。
    マーティン・ルーサー・キング(牧師)が出て、公民権運動の中で公民権が与えられた。
    でもですね、まさかアメリカの建国当初の時代に黒人奴隷が台頭量になるなんて考えもしない。
    これだけのですね、ダイナミックの変革をしていく国なんです。

    と、これが実際の発言である。全文で見るとなんら問題無い発言なのがおわかりだろうか。悪意のある編集なのか、
    分かりやすい部分だけを編集したのかは不明であるが、編集前と編集後では意味合いが全く異なる。

    丸山議員の奴隷発言とは異なるが、朝日新聞は過去に“オバマ大統領の祖先「米国最初の奴隷」 家系図調査”という
    記事を公開している。記事の内容を簡単に説明すると、「オバマ米大統領は、実は米国で最初の奴隷の血をひいていた」という
    もので、米家系図調査会社を元に記事を起こしたもの。「米史上最初に終身奴隷となったアフリカ系男性」と書かれている。

    http://gogotsu.com/archives/15641

    朝日記事


    7:2016/02/19(金) 10:22:15.62 ID:
    マスコミのやり方はチンピラ
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    1:2016/02/17(水) 08:40:06.99 ID:
    2016年2月17日05時00分

     韓流ドラマはもう終わった、と思っている人が少なくないかもしれません。確かに、地上波からはほとんど姿を消しました。でも地方局や衛星放送では、あちこちで楽しめます。

     今、ファンは、有料の衛星放送で最新ドラマを視聴する能動的な人たちと、BSや地方局で流れる、やや古いドラマを見る受動的な層に分かれます。バブルははじけましたが、ジャンルとして定着したと言えます。

     韓流ドラマ専門のライターとなり15年目で、草分けと自負しています。毎週金曜、CSの専門チャンネルなど10局ほどの録画予約を1週間分セットします。20作品くらいでしょうか。テレビは2台ありますが、本体の録画がいっぱいになってしまうので、2日に1回はディスクに焼き直します。本国で話題のドラマや俳優の最新情報は、ツイッターでチェックします。

     ドラマ評を書くため、じっくり見ないといけないもの以外は倍速で見ます。俳優さん、ごめんなさい。ファンから何を聞かれるか分からないので、ともかく目を通したい。日本のテレビ? 朝と昼のワイドショーだけです。

     韓流ドラマは、私の人生を変えました。1988年、ソウル五輪のころ、短大を出て成田空港の免税店で働いてました。お得意さんは、韓国人のおじさんばかり。おそろいのブレザーを着て髪は刈り上げ。「いいな」と思った人は1人もいませんでした。

     それから9年ほど、サッカーを見ようと入った衛星放送で「星に願いを」の俳優アン・ジェウクに出会いました。前髪を垂らしたすてきな男性。平凡な主婦だった私は、恋に落ちてしまいました。まだ日本語字幕付きは少なく、カルチャースクールで韓国語を学びました。99年から韓国ドラマのファンサイトをネット上で始めました。やがて「冬のソナタ」で「ヨン様」ブームが爆発。サイトを見た編集者から原稿依頼が来るようになったのです。

     昨年、ペ・ヨンジュンの結婚に日本のファンは大騒ぎでした。彼への恋が続いているというより、自分の世界を変えてくれた人への敬意の表れです。ヨン様を知る前、少なからぬおばさまたちが、隣国に行ったら日本人は石を投げられるかも、と思い込んでいた。私も韓国人のイメージは、テレビで日の丸を燃やしていた姿ですから。

     ドラマの魅力は語り尽くせません。清潔感あふれる俳優はもちろん、嫁としゅうとめの確執、家柄の違いなど家族が前面に出ます。くさい演出も韓流だから許されます。テレビは楽しむためにあるもの。それを正直にやっているのが韓流ドラマです。(聞き手・桜井泉)

         *

     あべゆうこ 韓流エンターテインメント・ライター 1967年生まれ。これまでに1200余りの韓流ドラマを見た。雑誌を中心に執筆、ロケ地ツアーのアドバイザーなども。訪韓は100回以上

    http://digital.asahi.com/articles/DA3S12212167.html?rm=149

     
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    1:2016/02/17(水)22:12:22 ID:
     日本政府が国連で、慰安婦の強制連行を完全否定した。
    「政府発見の資料には軍や官憲による強制連行を確認するものはなかった」「性奴隷は事実に反する」などと説明し、
    国際社会に誤解が広がった背景として、吉田清治氏と朝日新聞を名指しした。事実上の“断罪”といえそうだ。

     これは、スイス・ジュネーブの国連欧州本部で16日午後(日本時間同日夜)に開かれた、
    女子差別撤廃委員会の対日審査会合で披露された。

     政府代表である、外務省の杉山晋輔外務審議官はまず、昨年末の日韓外相会談で、
    慰安婦問題は「最終的かつ不可逆的に解決」することで合意したことを説明した。

     そのうえで、強制連行説は「韓国・済州(チェジュ)島で女性狩りをした」とする吉田氏による「捏造」で、
    朝日が吉田氏の本を大きく報じたことが「国際社会にも大きな影響を与えた」と指摘した。
    内容は「複数の研究者により『完全に想像の産物』であったことがすでに証明されている」とも明言した。

     また、「慰安婦20万人」についても、朝日が(戦時中の勤労奉仕団体の1つである)女子挺身隊を「混同した」と説明した。
    「慰安婦=性奴隷」との表現についても「事実に反する」と強調した。

     日本政府が国連の場でこうした事実関係を説明するのは初めて。遅きに失した感もあるが、
    中韓主導で日本を貶める“歴史戦”で反転攻勢に出たといえそうだ。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160217/dms1602171700009-n1.htm

     
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    1:2016/02/15(月) 00:45:21.17 ID:
    これまで、自治会、働く現場、学校で学ぶ子どもたちの声などを頼りに共に生きる社会のあり方を探ってきました。
    最終回は、20年以上前から外国の人々と暮らしてきた団地を訪ねます。
    アンケートに寄せられた、海外で暮らす日本人の声、日本に暮らす外国人の意見などから、そこ
    にある見えない壁をどう越えていくかを考えます。

    ■歩み寄り、慣れと辛抱 神奈川「いちょう団地」

     いただいたデジタルアンケートの回答の中に、神奈川県の「いちょう団地」に触れたものがいくつかありました。記者が団地を訪れ、住んでいる人々に聞きました。

     中高層の建物がそびえ立つ神奈川県営いちょう団地の敷地内には、中国語やベトナム語、スペイン語など6カ国語の看板が立っています。

     「生活雑音に注意しましょう」「ゴミは決められた日の朝に出しましょう」。

    横浜市泉区と大和市にまたがる団地には、20年以上前から外国人が住むようになり、昨年4月には約3300世帯の2割に達しました。
    当初はベトナムなどのインドシナ難民が大半でしたが、現在は様々な国から来た人々が暮らします。

     「最初は外国の食べ物のにおいも嫌だったし、南米の女性の露出の多い格好に目が点になった」と、大和市側の連合自治会長、遠藤武男さん(74)。
    自治会にも、「ゴミ出しのマナーが悪い」「ベランダに生肉を干している」など、様々な苦情が寄せられたといいます。

     外国人にも戸惑いはありました。15年前から住み始めたボリビア出身のテルヤ・カティウスカさん(41)は、「誰に聞いていいかもわからないまま、『ちゃんとやりなさい』という感じだった」。
    その前まで暮らしていた沖縄では、言葉が通じなくても話しかけてくる人が多かったが、あいさつすら返ってこないことも。「誰でも失敗するのに、日本は失敗したらチャンスをあげない感じ」

     自治会内には、「外国人のために何かをする必要はない」という意見もありましたが、遠藤さんは「どちらかが歩み寄らないと解決はできない」と感じました。

    料理やダンスのイベントを始めたのが約10年前。交流が進み、顔見知りになると、大きなトラブルは減っていきました。
    「慣れも大切。今では食べ物のにおいがしないと寂しいし、南米流にほおをつけてあいさつもする。明るさにも元気づけられる」と遠藤さん。「でも、時間にルーズでイライラさせられること
    もあります。辛抱も必要」と苦笑いします。

     ただ、自治会の高齢化が進み、最近は催しの開催が難しくなっています。自治会に参加する外国人はほとんどいません。
    横浜市側の連合自治会の八木幸雄会長(71)は「自治会もいずれ日本人だけではやっていけない時代が来る。参加しやすい組織づくりも考えないと」と話します。

     20年ほど前から団地などに住む外国人向けに日本語教室や生活相談を続ける団体「多文化まちづくり工房」の早川秀樹代表は、「以前と比べると、お互いの距離は近づいた。

    でも、のたうち回りながら試行錯誤している状態」と話します。子どもを通じた交流はあっても、大人同士はまだまだ。
    「顔の見える関係を作り、行政や学校も含めてつながることが大切。
    騒音やゴミ出しなどのトラブルも、子どもたちの教育や社会的孤立を防ぐための仕組みといった課題も、外国人特有ではなく、すべて日本人の課題と通じる」といいます。

     いま必要だと感じているのは、企業とのつながりです。言葉もわからないまま雇われ、日本語を学ぶ余裕もない人も少なくありません。
    不景気になれば真っ先に首を切られてしまう。「コンビニ弁当も、そういう人たちが作っている。利益を出している企業の側にも、もっと関心を持ってほしい」と話しました。(仲村和代)
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASJ295WYYJ29UPQJ00C.html

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    【【朝日新聞】「日本人」「外国人」という定義で分けて考えること自体に疑問の声も・・・共生への試行錯誤・・・】の続きを読む

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    1:2016/02/10(水)12:05:53 ID:
     今年に入ってからの朝日新聞の紙面は、賃上げに関しての記事が目立つ。
    例えば1月20日から始まった連載「教えて! 春闘」では、月給と年収ベースの賃上げの違いについて説明。
    さらに同日の別の記事では「公共工事の賃金 5年連続アップ」と見出しを打ち、
    公共工事における人件費が全国平均で4%程度引き上げとなる見通しを報じている。
    25日夕刊では「経団連会長が賃上げを要請 加盟企業に」、翌26日朝刊は「経団連ベア慎重 賃上げは前向き」と続く。

     そして2月2日には社説で春闘に触れ、賃金の引き上げを含めた待遇改善を論じるなど、
    とにかく「賃上げ」の文字が躍る。
    一方で、その景気の良い記事を書いている記者たちからはなぜかため息が聞こえてくる。

    朝日新聞の40代社員がこう話す。

    「僕らは紙面とは逆の立場ですよ。
    今年の初めに、『2017年の4月から給与、年2回の期末手当、春夏手当などを段階的に削減する』という案が通達された。
    最大で給与の約15%がカットされるという大幅な賃下げが行なわれるのです


     これは1月4日、東京本社で行なわれた新年の挨拶において、
    渡辺雅隆社長による「中期経営計画」の説明の中で提示された。経営基盤の強化をうたい、
    総額にして100億円規模の人件費を削減する、というものだ。

     賃下げが実行された場合、最も引き下げられるのが55歳社員で、
    平均年収1529万円から1290万円(239万円カット)。
    続いて40歳は1245万円から1053万円(192万円カット)となる。
     
     これを受けて組合側は1月19日に社長と面談したが、
    渡辺社長は「やっていけないなら“退場門”も用意している」と早期退職制度の存在を示唆。
    賃下げ中止に応じる気配はなかったという。
    朝日新聞労働組合は、「現在、組合としての対応を協議中です」と回答した。

     2011年上半期(1月~6月)には約780万部だった朝日新聞の部数は2015年11月には663万部
    (日本ABC協会調べ)まで落ち込んだ。
    これは前年同月比で約40万部減少となる。社員の給与カットは避けられないようにも思えるが、
    社内からは「給料に手をつける前にもっとやるべきことがあるはずだ」(前出の社員)と憤りの声が聞こえてくる。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    http://s.news.nifty.com/topics/detail/160210056326_1.htm


     
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    1:2016/02/05(金)11:43:44 ID:
    神社の改憲運動


     安倍首相は新年の施政方針演説で改憲への意欲を示した。
    これに呼応するかのようにお正月の境内に署名用紙を置き、改憲への署名を募っている神社があった。
    初詣に来た一般の人々の中には驚いた人も少なくなかったのではないだろうか。

     一部の神社だけがこれを行っているのではなく、宗教法人・神社本庁によると
    「『美しい日本の憲法をつくる国民の会』」の運動の一環として、各神社が実情にあわせて署名集めをしている」
    のだという。

     この会は憲法改正の実現を目指して2014年10月に発足し、
    神社本庁の総長が国民の会の代表発起人の1人である(東京新聞、2016年1月23日付)。

     神社本庁の政治団体「神道議員政治連盟」には衆参あわせて303人の議員が属し、
    安倍首相をはじめ内閣の中で5分の4以上もの閣僚が加わっているという。

     このような状況を見ると、多くの神社が安倍内閣と連動して改憲運動をしていると見られても仕方ないだろう。

     その改憲を求める署名用紙の表現は「憲法の良い所は守り、相応しくなくなったところは改め……」
    というようにソフトな表現になっている。

     けれども、自民党の改憲草案などもあわせ考えると、神社界のこのような動きは戦前のような
    「国家神道」の復活を狙っているのではないかという批判が現れている。改憲草案第20条では政教分離から神社を例外にしようとしているのではないかという疑いが出されているからである。

     この署名運動をどう考えるべきだろうか。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    webronza/朝日新聞社 2月5日付け
    (残り:約2350文字/本文:約3004文字)
    http://webronza.asahi.com/politics/articles/2016020400007.html

    2: :2016/02/05(金)11:54:09 ID:
    朝日が神道神社を大嫌いなのがよーくわかる。
    3: :2016/02/05(金)11:55:48 ID:
    共産教徒のくせになにほざいているんだ

     
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    1:2016/02/02(火) 20:08:24.34 ID:
    2016年2月2日19時11分
     「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会(事務局・相模原市)は2日、ノルウェーのノーベル委員会に、今年も推薦状を送ったと発表した。戦争放棄を定めた憲法を保持する日本国民を、ノーベル平和賞に推薦する活動を続けており、3年連続の推薦。過去2回は平和賞候補に登録されている。

     推薦人は日本の国会議員73人(野党5党と無所属)のほか、大学教授ら99人、韓国の教授ら9人の計181人で、昨年の2倍以上にのぼった。署名も70万5千筆が集まったという。

     共通の推薦文では、9条の精神を世界平和に生かすよう提唱。安全保障法制を廃止する目標も記した。

    引用元:http://www.asahi.com/articles/ASJ225FHMJ22ULOB027.html
    301:2016/02/03(水) 00:02:22.57 ID:
    >>1
    何故日本の憲法なのに韓国の教授が推薦?

     
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