Powered By 画RSS

    北朝鮮

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/07/29(金) 13:10:04.50 ID:
     北朝鮮の韓国向け宣伝サイト「わが民族同士」は29日までに、韓国政府が元慰安婦を支援する「和解・癒やし財団」を設立したことについて「許し難い売国行為だ」と朴槿恵(パク・クネ)大統領を非難する論評を掲載した。

     論評は、朴政権が財団を設立したのは、日韓を「野合」させ北東アジアでの戦略を実現しようとする米国の圧力に屈したものだと主張。「外部勢力にへつらい同じ民族とは対決する朴政権を放置していては、いつまでも民族の恨みは晴らせない」と強調した。

     その上で「われわれは過去に日本が犯した性奴隷犯罪や強制連行に対する徹底した謝罪と賠償を受けるため最後まで闘争する」と表明した。(共同)

    http://www.sankei.com/world/news/160729/wor1607290026-n1.html
    10:2016/07/29(金) 13:15:43.87 ID:
    分け前寄越せ
     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【慰安婦・日韓合意】北朝鮮が韓国・パク大統領に火病で発狂w「売国行為!民族の恨みは晴らせないニダ!」→金正恩が焦るアメリカのシナリオがヤバイwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/07/25(月) 06:19:24.20 ID:
    小池晃@koike_akira 2016年7月20日
    こんなことも言っておられました。
    絶対に首都の知事にしてはいけないヒトですね。

    ------------------------------------------------
    小池百合子@ecoyuri 2010年3月11日
    『朝鮮学校の無償化、首相「法案成立後に判断」』(朝日) 

    それはないでしょ!! 絶対反対! 
    反日教育を進めている北教組の傘下にある北海道の高校も同類。
    ------------------------------------------------

    https://twitter.com/koike_akira/status/755515938225565696
     
    125:2016/07/25(月) 07:17:59.58 ID:
    >>1
    こいつにも文春砲くらわせてやれ

    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【在日発狂】小池百合子「朝鮮学校の無償化、反日教育に反対!」→共産党・小池晃「絶対に都知事にしてはいけないヒトだ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/07/23(土) 08:18:50.67 ID:
    東京朝鮮学園の金順彦理事長は、「これまでの都の対応は、解放直後には官憲の力で、60年、70年代には法を持って朝鮮学校を閉鎖しようとした時代を彷彿とさせる、凍結ありきの不当なものである」とし、「補助金を切ることで学校運営を締め上げ、財政的に枯渇させ、あげくには『廃校』させようとする大変危険な狙いが隠れている。国や行政機関は、在日朝鮮人の歴史性をしっかりと見極め、補助金要綱の趣旨に基づき直ちに再交付するべきである」と是正を求めた。

    ・強まる圧力の中で

    現在、学園と保護者らは14年から年5回ずつ、都に対し、補助金再交付を求める要請活動を行っている。

    再三の要請に対し、都私学部の担当者は、報告書の①教育内容及び学校運営について、「都がこうだ、ああだ言えることではないが」と前置きした上で「法に抵触することはないが大きな変化が見られない」と答えている。他の外国人学校の教育内容には立ち入って干渉せず、唯一朝鮮学校に対してのみ扱いを異にする都の対応からは、「補助金」をテコにし、民族教育への介入を進めようとする意図が透けて見える。

    「この問題の根幹にあるのは『民族教育権』であり、子どもの『学習権』から考える視点が必要だ」と指摘するのは、「無償化」東京弁護団の李春熙弁護士。

    憲法26条に定められた「教育の権利」の内容として、権利主体である子どもたちには独立した人格を持った個人として育つために必要な権限である「学習権」が保障される。ではその教育の内容・方法を決定する「教育権」は誰に付与されるのか。李弁護士は、教育権は国民と国家の双方が有し、その配分の仕方は学習権の実質化を最大限保障するという観点から判断されるべきだとした最高裁大法廷判決(1971年5月21日。いわゆる旭川学力テスト事件判決)を引く。
    http://chosonsinbo.com/jp/2016/07/sk722-3/
    つづく

    6: :2016/07/23(土) 08:20:40.40 ID:
    >>1 
    「これを民族教育の場にあてはめると、在日朝鮮人の子どもたちの人格形成や民族的素養などを育む上で、日本国家が教育内容にまで干渉するのは筋違いで、学習権保障の観点からは有害だ。朝鮮学校の在り方を決めるのは在日朝鮮人のコミュニティーであり、究極的には学校側の決定が求められる」。そして国家主義的様相を露わにする安倍政権が日本の教育現場に日の丸、君が代を強制し、愛国主義教育を推進するのも根幹は同じなのだと指摘する。 
    オシマイ
     
    246: :2016/07/23(土) 08:55:21.58 ID:
    >>1 
    嫌なら帰れ。

     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【乞食速報】在日「朝鮮学校の在り方に日本は干渉するな!補助金とっとと寄越すニダ!歴史的に見れば当然!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/07/03(日) 02:59:09.85 ID:

    写真が公開された経緯などについて説明する横田めぐみさんの母、早紀江さん(右)左は「救う会」の西岡力会長=6月22日、東京都文京区(春名中撮影)

     北朝鮮による拉致被害者、横田めぐみさん(51)=拉致当時(13)=の娘、キム・ウンギョンさん(28)とめぐみさんの両親が平成26年3月にモンゴルで面会したときの写真が、参院議員によって公開されたことが波紋を広げている。
    めぐみさんの両親は写真について「横田家から出していない」と強調し、求めているのではウンギョンさんらとの再会ではなく、めぐみさんら被害者の帰国と訴えている。
    専門家からは、写真が公開された背景に、北朝鮮による日本世論揺さぶりの可能性を指摘する声も上がっている。

    「横田家が写真を公開した」という誤報も

     写真は6月9日に有田芳生参院議員が公開した。同日に発売された「週刊文春」には有田氏の署名記事とともに、写真が掲載された。

     その後、めぐみさんの両親が6月22日に発表した手記によると、両親は写真を公表したい気持ちはあったが、面会時にウンギョンさんから「出さないでほしい」といわれたため、表に出していなかった。
    有田氏から5月初めに写真を示され、ウンギョンさんが公開に同意したという趣旨の説明を受け、「お持ちの写真を掲載することには異存ありません」と同意したという。

     だが、6月9日に写真が公開された際、内容の誤った報道も見られた。例えば、共同通信は当初、次のような記事を配信した。

     《北朝鮮による拉致被害者の横田めぐみさん=失踪当時(13)=の父滋さん(83)と母早紀江さん(80)は9日、めぐみさんの娘キム・ウンギョンさん(28)らと2014年3月にモンゴルで面会した際の写真を公開した》 

     その後、共同通信は有田氏が公開したとする内容に記事を差し替えた。

     横田家が自ら写真を公開したのではないかという誤解が広がっていることを知り、めぐみさんの両親は9日、支援団体を通じ、次のようなコメントを発表した。

     《この度の週刊文春に掲載の孫たちとの写真は、横田家から提出してお願いをしたものではありません。有田氏が持参なさり、「掲載する写真はこれです」と出されたものです》

     写真の提供元の問題に加え、めぐみさんの両親にはもう一つ、強調したいことがあった。ウンギョンさんを日本に呼び、両親と再会させようとする話が幾度となくささやかれる中で、優先的に求めているのが、まずめぐみさんら被害者を取り戻すことという点だ。

     めぐみさんの両親はウンギョンさんとは一度面会を果たしている。だが、めぐみさんとは39年にもわたって会えていないのだ。まず優先すべきはめぐみさんの帰国で、拉致問題さえ解決すれば、ウンギョンさんらとも自由に会うことができると考えているからだ。

    週刊文春の記事、めぐみさん母「ちょっと趣旨が違う」

     写真が公開されてから約2週間後の6月22日、めぐみさん両親が東京都文京区で開かれた集会に出席した。会場では、写真公開をめぐる2人の手記が配られ、母の早紀江さん(80)が写真公開の経緯と真意を語った。

     集会で早紀江さんは「週刊文春」の記事に触れ、「その文章を読んでみますと、やっぱり『横田さんたちが決断をして写真を公開する』というような形に読めるようなものでした」と振り返り、
    「こちら(横田家)から自分で動いたことでは全くないということを、みなさんにそれだけはお知らせしておかないと誤解が生じるように思った」と語った。

    http://www.sankei.com/premium/news/160702/prm1607020011-n1.html

    >>2以降に続く)
    2:2016/07/03(日) 02:59:31.75 ID:
    >>1の続き)

     何度もささやかれるウンギョンさんとの再会についても、早紀江さんはこう説明した。
    「(平成26年3月にモンゴルで)会わせていただいたことに感謝し、これで孫に関しては『本当に何も思い残すことはありません』といつもいっています。ただ有田さんなんかは『また会えるようになったほうが人道的ではないか』とよく話をされます。
    私たちは、拉致問題が解決すれば、孫もほかの方の孫もひ孫も必ず向こう(北朝鮮)にいらっしゃるわけですから、みなが一緒に会えるのが本筋であって、私たちだけが『またどこかで会いましょう』とか、『こうしましょう』ということは一切考えておりません」

     その後、「拉致問題の解決がまず大事なことですと、そこまでちゃんとお話のときにいっているのですが、(週刊文春の)文章なんかを読むと、ちょっと何か趣旨がおかしいなと思って、心配だと思ったものですから、
    このようなきちんとした形で(手記を)出させていただきました」と説明。
    最後には「私たちは拉致問題の解決、めぐみちゃんやほかの多くの被害者が祖国に帰る。そのときのために、こうしてみなさんの支援をいただいて、きょうまで頑張ってくることができたのですから、そのことは絶対変わりはありません」と訴えた。

    写真の出所「北がある意図持って渡した」

     6月22日の集会で、写真公開をめぐる経緯や横田家の真意については明らかになったが、写真に関して出所など解明されていない謎も残っている。

     拉致被害者の支援組織「救う会」の西岡力会長は6月23日、東京都中野区で開かれた「横田早紀江さんを囲む祈り会」に出席。
    写真の出所について、「写真は横田家から出ていないとすると北朝鮮しか持っていない。北朝鮮がある意図を持って写真を渡したとしか思えない」と推測した。

     西岡会長のいう「北朝鮮の意図」とは何なのか。「横田さんたちがお孫さん(ウンギョンさん)との面会を求めているのだという世論を作ろうとした」という見方を示した西岡会長は、
    「一番心配だったのは、(週刊文春の記事が)朝鮮語に翻訳されて金正恩(キム・ジョンウン)氏のところに上がってしまうと、
    『これが横田家の本音なのか。日本の国民はこれでいいと思っているのか。じゃあ被害者を返さなくても(日本から)お金を取れるかもしれない』と思ってしまうかもしれない」と危機感を示した。

     拉致問題をめぐる日朝関係について、「北朝鮮は日本との交渉を切る気はない」とみている西岡会長。そんな中、めぐみさん両親が求めているのが、ウンギョンさんとの再会というメッセージが送られれば、「大変危険だと思った」という。

     日本が今北朝鮮に送るべきメッセージとして、西岡会長は「最優先でめぐみさんたちを取り戻す。政府にそれを求め続けなくてはいけない。日本の世論は、それなしには納得しないということをいわなくてはいけない」と強調した。

    (おわり)
    78:2016/07/03(日) 06:00:40.03 ID:
    >>1
    北の使いっぱって事でいいの?
     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【拉致問題】民進党・有田芳生は北朝鮮のスパイ?公開した横田めぐみさんの父母&孫の面会写真が北朝鮮による日本世論の揺さぶりか…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/06/25(土)19:19:39 ID:
     秋田県の男鹿半島に、日本への絶好の潜入ポイントがあるという。北朝鮮による拉致問題を調べている
    「特定失踪者問題調査会」が6月10日に実施した特別検証で、自衛隊初の特殊部隊「特別警備隊」の
    先任小隊長を務めた伊藤祐靖さん(51)が北朝鮮工作員役となり、海からの上陸を実演した。その様子を報告する。

    上陸するのに「ありがたい地形」とは

     伊藤さんは昭和62年、海上自衛隊に入った。平成11年に能登半島沖で発生した北朝鮮の工作船による
    領海侵犯事件では、護衛艦「みょうこう」の航海長として不審船を追跡した。その経験を買われ、特別警備隊の創設にかかわった。

     自衛隊を平成19年に退官した後は、各国の警察、軍隊への訓練指導に携わっているほか、
    元自衛官らでつくる「予備役ブルーリボンの会」の幹事長として、北朝鮮による拉致問題にも取り組んでいる。

     男鹿半島に伊藤さんが着目したのは、日本海に飛び出た半島で、1直線上に並ぶ灯台が2つあるからだ。
    鵜ノ崎灯台と潮瀬崎灯台の2灯台からの光が重なるラインをたどっていけば、コンパスなど方位を指し示す道具がなくても、
    最短距離でたどりつける。両灯台の光は領海外からも見えるといい、伊藤さんは特異な条件を持つ男鹿半島に関し、
    「上陸するほうからすればありがたい地形だ」と説明する。

    上陸後に休憩? 実は「五感を回復するため」

     その後陸に近づくと、陸に向かって左方向奥の防波堤にある明かりを目印にして進めば、湾内に入ることができるという。

     通常は船でできるだけ陸に近づいた後、工作員が泳いで岸へと向かうが、伊藤さんが今回実演したのは、湾内に入ってからどのように上陸するかという過程だ。

     日中でも、波消ブロックに沿って陸に近づいて来る伊藤さんの様子はかすかにしか分からない。実際に密上陸を図る際には、人の出入りや船が少ない荒天の日の夜を狙うことが考えられるため、その場合はまったく姿は確認できないことがうかがえた。

     伊藤さんは陸が間近になると、うつぶせで接近を図った。動画では確認しづらいが、このときナイフを浅瀬の砂地に差しながら進み、波に流されないようにしていたという。荒天時での上陸が通常のため、それを想定しての行動だった。

     完全に陸に上がってから、伊藤さんはうつぶせの状態から、あおむけに体勢を変えた。体を休めているかのように見えたが、視覚や聴覚が制限されるうつぶせの状態から「五感を一番感知しやすい状況にするため」だという。すべての行動には、しっかりとした理由があった。

    難しい上陸阻止、協力者「あぶり出すのが大事」

     今回は一人で上陸してみせた伊藤さんだが、実際に北朝鮮工作員が密入国する場合は、ナビゲーターとしての協力者の存在が欠かせないという。

     ナビゲーターの役割は、船から降りた工作員を安全に陸へと誘導すること。上陸地点に人がいないかを確認して無線で伝えるのに加え、上陸後に必要となる着替えなどの物資を渡すことが重要だと強調する。

     ただ見つからないよう上陸するだけなら、一人でも簡単だが、上陸後に安全に行動するためには協力者がいないと厳しいという。

     海岸線の長い日本の場合、伊藤さんは「水際で止めるのは不可能」と伊藤さんは指摘。日本への上陸を防ぐためには、「協力者をどうやってあぶり出すのかが大事だ」と話した。

    産経ニュース 全2ページ
    http://www.sankei.com/smp/premium/news/160625/prm1606250029-s1.html
    4:2016/06/25(土)19:51:22 ID:
    スパイも取り締まれないこんな国じゃ
     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【北朝鮮拉致】 自衛隊特殊部隊OBが工作員の日本上陸を再現→「水際で防ぐことは不可能だ」「協力者をあぶり出すのかが大事だ」】の続きを読む

    このページのトップヘ