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    1:2017/02/04(土) 13:52:35.24 ID:
    2017年2月2日、韓国・ニュースエンは、韓国在住20年のインド出身タレント、ラッキーの告白が韓国の人々を恥じ入らせたと報じた。 

    JTBCテレビの人気バラエティー番組「言うがままに」の1日の放送に出演したラッキーは、時に「韓国人よりも流ちょう」と言われる韓国語で、韓国や韓国文化への愛情と韓国での自身の暮らしについて語った。語られたエピソードのうち特に注目を集めたのが、ラッキーが韓国での生活に適応するまでの苦難の歴史だ。 


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    1:2016/09/29(木) 22:53:41.51 ID:
     韓国が、インド人に嫌われている事実が明らかになった。韓国「聨合ニュース」が伝えたアメリカ世論調査機関ピュー・リサーチ・センターの調査結果によると、インド人の中で韓国に「好感を持っている」と答えたのは、わずか30%にすぎなかったという。インド人が「好感を持っている」と回答した割合は、アメリカ56%、日本44%。国際舞台で葛藤を見せている中国に対してさえ、31%の好感度だ。韓国はインド人にとって、中国よりも好感度が低い国という結果となった。

     この結果を受けて、韓国ネット民たちは「カレー以外に興味がない」「こっちもインドに好感を持っていない」などと強がっているが、今回の調査結果は、それほど目新しいものでもなかっただろう。

     なぜなら、アジア各国の韓国に対する好感度が低いのは、すでに周知の事実だからだ。

     例えば、同センターは昨年9月、アジア太平洋地域10カ国の、日本、中国、インド、韓国に対する好感度について調査している。その結果を見ると、好感度は高い順に日本(71%)、中国(57%)、インド(51%)、韓国(47%)となった。
     
     同調査の詳細を見てみよう。

     韓国に好感度を示した国は、ベトナム(82%)が最高。続いて、フィリピン(68%)、オーストラリア(61%)、マレーシア(同)などの国が韓国を支持している。こう見ると、韓国の好感度もなかなか高いと思うかもしれないが、同じく日本に対する好感度を調べてみると、ベトナム(82%)、フィリピン(81%)、オーストラリア(80%)、マレーシア(84%)と、圧倒的な結果に。むしろ、日本に対するいいイメージが、韓国にまで影響しているのではないかと思えるほどだ。

     実際に、日本をあまり好意的に見ていないパキスタン(48%)とインド(46%)は、韓国に対してパキスタン(15%)、インド(28%)と、さらに悪いイメージを持っている。

     ちなみに、日本に対して最も強い嫌悪感を示したのは、中国(88%)で、次点は韓国(75%)だった。日本も両国に対しては、中国(91%)、韓国(79%)と、まったくいいイメージを持っていないので、お互いさまなのかもしれない。

     韓国を嫌う国としては、ドイツが知られているが、今回の調査で“世界経済の成長動力”と呼ばれるほど注目を集めているインドにまで嫌われている現実が再度明らかになった。かの国に、現状を打開するすべはあるのだろうか?

    http://news.livedoor.com/article/detail/12072903/
    14:2016/09/29(木) 23:01:35.61 ID:
    >>1
    >>日本も両国に対しては、中国(91%)、韓国(79%)と、まったくいいイメージを持っていない

    韓国人はここを良く読んでおいてくれ。
     
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    1:2016/03/31(木) 23:27:40.37 ID:
     高速鉄道市場の受注をめぐって、日本と中国の競争が激化している。日中が直接争っている市
    場はアジアだけでもインド、タイ、シンガポールとマレーシアなど複数の国を挙げることができる。

     日本はインドの一部路線で新幹線導入を前提とした協力覚書を交わしたが、中国メディアの今日
    頭条はこのほど、「インドは高速鉄道で日本にぼったくられた」などと主張しつつ、中国高速鉄道に
    とって競合にあたる新幹線が収めた成功に悔しさをにじませた。

     インドはムンバイとアーメダバードを結ぶ約505キロメートルの区間で新幹線方式の導入を計画し
    ており、日本は総事業費約1兆8000億円のうち、1兆円の円借款を供与する方針だ。だが記事は、
    日本がインドに提示した条件は、中国がインドネシアに提示した条件とは「比べ物にならない」ほど
    劣っていると主張。日本は総投資額の60%を円借款によってインドに「貸す」だけで、インドは長期
    ローンで新幹線を購入したようなものだと主張したうえで、中国がインドネシアに提示した総投資額
    の90%を負担という条件には「大きく劣る」と主張した。

     続いて記事では、それでもインドが日本を選択した3つの理由を分析。まず、日本が2011年から
    調査を開始したのに対して中国は参入が一足遅れたこと、次いで成熟した新幹線の技術と安全性
    が魅力的だったこと、さらに日本がインドネシアでの失敗から教訓を得て、「条件を変えてきた」こと
    があるとした。つまり、無担保での円借款供与と、インドでの合弁会社による車両製造に同意して、
    インド製の新幹線の実現に希望を持たせたためだという。

     記事は、今回中国は日本に敗れたものの、「インドが中国高速鉄道を拒絶したわけではない」と
    主張。インドのモディ首相は、日米の合同軍事演習に参加しながら中国とも演習を行うような「来る
    ものを拒まない、八方美人」であるため、次の計画では中国を選択するかもしれないと期待を寄せた。

     記事が中国の成功事例として挙げているインドネシアの高速鉄道計画では、契約調印に中国が
    当初とは異なる条件を持ちだしたとの報道もある。インドのことはさておき、中国はまずインドネシア
    での高速鉄道計画を確実に成功させることが先決であろう。(編集担当:村山健二)

    ソース:サーチナ<インドが新幹線を選んだ理由「中国のほうが良い条件提示できるのに!」>
    http://m.biz.searchina.net/id/1606266
    3:2016/03/31(木) 23:29:01.15 ID:
    提示できてねーから負けたんだろw
     
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    1:2016/01/22(金) 21:13:47.83 ID:
    2016年1月21日、中国メディアの観察者網は、台湾メディアの報道を引用し、日本が受注したインドでの
    高速鉄道建設プロジェクトについて、インド政府は支払うことができない可能性があると伝えた。

    日本は昨年12月、インド初の高速鉄道建設プロジェクトを受注。総事業費約1兆8000億円のうち、
    約1兆4600億円の円借款を提供することで合意した。しかし記事によると、インド政府は47億ドル
    (約5530億円)の財政赤字であり、支払いが難しくなる可能性がある。

    このニュースに対して中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

    「日本を穴に落としてくれてインドに感謝だ」
    「中国はインドが中国の高速鉄道を買わなかったことを感謝する」

    「日本は当たりくじをひいたな」
    「なんだか日本は落とし穴に落ちたような感じだな」

    「中国鉄道はこの結果をとっくに見透かしていた」
    「中国のネット民はこうなると分かっていた。それに10年かかっても建設は完成しないと思うよ」

    「インドはAIIBからお金を借りるつもりだったのだろうが、金総裁は絶対に貸さないよう頑張ってほしい」

    「建設初期での用地取得、建設中の資金、使用中の安全問題とメンテナンスがインドでは
    問題になることはみんな予測したことだ。なぜ日本はこんな幼稚な判断をしたのか」

    (翻訳・編集/山中)

    レコードチャイナ 2016年1月22日(金) 18時20分
    http://www.recordchina.co.jp/a127575.html

    関連スレ
    【日印】インド新幹線 日本が受注 中国に競り勝つ★2[12/08]©2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1449588084/

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    2:2016/01/22(金) 21:17:23.47 ID:
    負け惜しみwww
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    1:2015/12/28(月) 12:23:55.14 ID:
    ここ最近、インドと日本との間で交わされた様々な取引が、新聞紙上を賑わせている。
    話題の的となっているのは、インド西部のムンバイとアーメダバードを結ぶ高速鉄道(HSR)プロジェクトで
    、日本の新幹線技術を採用するという両国間の覚書(MoU)だ。
    日本はインドに対して7900億ルピー(約1兆4000億円)の長期低利貸付(ソフトローン)も行うという。
    この案件に支持する人、反対する人それぞれが声高に論点を主張しているが、双方とも木を見て森を見ていない。

    このプロジェクトを支持する人たちは、経済が発展するという未来を見据えて高速移動インフラの必要性を訴え、
    新たな友人国家からの巨額の支出という「有利な申し出」の対価だとして擁護している。
    一方、反対する人たちは主にこのプロジェクトの実行可能性、国家負担、
    社会セクターに対する政府の優先順位の付けかたを批判している。
    しかしここで考えなくてはいけないのは、彼らが正しい質問をしているかどうかということだ。

    歴史を紐解くと、経済発展は、高い生産性の向上をもたらすような、近代技術による国力の向上が伴う。
    開発経済が専門の韓国人エコノミスト、ハジュン・チャンはその著書
    『Bad Samaritans: The Guilty Secrets of Rich Nations & The Threat to Global Prosperity』
    の中で次のように述べている。


    続きは中国が新幹線技術盗用を絶賛したりしてるそーすで 
    http://www.huffingtonpost.jp/rakesh-choudhary/india-bullet-train_b_8879934.html 
    インド新幹線をめぐる現地の視点「日本を友人とみなすのは"うぶ"すぎる」
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    【韓国人学者「インドで日本が新幹線を有利に導入できるが友人と思うな。中国様の良い事例を紹介しよう・・・」(・´ω・)?】の続きを読む

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