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    インドネシア

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    1:2017/05/19(金) 06:21:58.66 ID:
    インドネシアと中国の漁業権紛争区域である南シナ海ナトゥナ諸島でインドネシア軍の対空砲が訓練中に誤って発射されて、兵士4人が死亡して8人が重軽傷を負う事故が発生しました。

    日刊コンパスなど現地メディアによれば、インドネシア陸軍戦略予備司令部隷下の防空部隊は前日、リアウ州ナトゥナ諸島のタンジュンナトゥナ地域で迅速対応訓練を実施しました。

    ロシアのZU-23-2をコピーした中国製23mm神弓対空機関砲9門が動員された訓練は無人機を上空に浮かべた後、順番に射撃を加えて撃墜する方式で進行されました。

    2017/05/18 13:06
    http://news.sbs.co.kr/news/endPage.do?news_id=N1004201923

    Insiden Natuna, Meriam yang Macet Jenis Giant Bow Buatan China
    https://nasional.sindonews.com/read/1206113/14/insiden-natuna-meriam-yang-macet-jenis-giant-bow-buatan-china-1495086821

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    1: フェイスロック(catv?) [US] 2017/05/11(木) 10:39:10.24 ID:77ynzacr0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    2015年秋、インドネシア高速鉄道の受注を日中で競い合った。日本は、最終盤で逆転され、中国案に決定。手痛い敗北となった。それから1年半。
    受注決定直後にもインドネシアを訪ねたノンフィクションライター・水谷竹秀氏が再び現地入りすると、意外な光景が待ち受けていた。

     * * *
     新緑の茶畑が広がる砂利道を車でひた走ると、赤土がむき出しになった敷地が左手に見える。周囲に張り巡らされた立ち入り禁止のテープは、以前に比べて色褪せていた。近くにあったゴム林は伐採されて跡形もなく、整備された赤土には重機の轍が残っていた。

     1年前とほとんど変わっていない……。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13038453/

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1494466750/




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    1:2017/01/23(月) 19:07:47.94 ID:

    中国が受注したインドネシア・ジャワ島高速鉄道計画が、起工式から1年がたっても建設のめどが全く立っていない。
    日本と激しい受注合戦を繰り広げた中国が資金を出し渋っているためで、インドネシアでは嫌中感情も湧き上がる。
    当初予定していた2019年の開業は極めて困難な状況だ。


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    1:2016/08/18(木) 23:37:41.23 ID:
    2016年8月17日、中国紙・環球時報は、インドネシア政府が、自国の領海内での違法操業により拿捕(だほ)した
    中国漁船を含む外国漁船71隻を沈没させ、17日の独立記念日を祝福すると伝えた。


    米ブルームバーグによると、インドネシアのジョコ大統領は16日、独立記念日を前にした演説で、中国などと領有権をめぐり争っている南シナ海問題について、
    「我々の陸上と海上におけるすべての領土を守る」とした上で、解決に向け積極的に関与していく方針を示した。

    インドネシアの「爆破大臣」ことスシ海洋・水産相は今月1日、違法操業の外国漁船約70隻を17日に「処分する」とした上で、環境への影響を考慮し、
    従来のような爆破ではなく船底に穴を開けて沈没させる方式に変更すると明らかにしている。(翻訳・編集/柳川)

    http://www.recordchina.co.jp/a147799.html
    50:2016/08/18(木) 23:57:48.31 ID:
    >>1
    かつては日本が戦い方を教える立場だったのに今ではすっかり逆だな

     
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    1:2016/06/05(日) 13:53:43.20 ID:
    マレーシアのサラワク州沖で3月、同国の沿岸警備艇が大型の船舶を確認した。乗組員たちは仰天した。

    その船が警告のサイレンを響かせながら、高速でこちらに突き進んできたからだ。その後、同船が針路を変えると、船腹に「中国海警局」の文字が刻まれているのが見えた。

    マレーシア海上法令執行庁(MMEA)の当局者によれば、油田で潤うミリ市沖合の南ルコニア礁付近では、以前にも中国海警局の艦艇が何度か目撃されている。だが、今回のように攻撃的な遭遇は初めてだという。

    「私たちからは、恐らくこちらをどう喝するために突進しようとしているように見えた」とある当局者は言う。この人物は、公的に発言する資格はないものの、ロイターの取材に対して、これまでに報道されていなかった同事件を記録した動画を見せてくれた。

    この事件の他にも、同じ時期に当該海域に100隻ほどの中国漁船が現れたことに刺激されて、マレーシア国内の一部では、強大な隣国である中国に対し、従来は控えめだった批判を強めつつある。

    ある上級閣僚は、南シナ海で領有権をめぐる対立が起きている岩礁・島しょの周辺で中国が力を誇示しているなかで、マレーシアはこうした領海侵犯に対抗しなければならない、と話している。

    フィリピン、ベトナムなど、南シナ海での領有権紛争に関与している諸国は、以前から中国の強引な姿勢への警戒心を強めていた。

    米中間の対立も高まっており、この2つの大国は、年間約5兆ドル(約540兆円)もの貿易を支える重要な水路を軍事化しているという非難を応酬している。

    だがマレーシアの場合、中国との「特別な関係」を掲げ、また貿易と投資への依存度が高いため、従来、この地域での中国の活動に対する対応は、西側諸国の外交関係者から「控えめ」と表現される程度のものだった。

    サラワク州から50カイリも離れていないジェームズ礁で2013年・2014年の2回にわたって中国が実施した海軍演習についても、マレーシアは重要視しなかった。

    さらに2015年には、中国海警局の艦艇の武装船員による威嚇行為があったとしてミリ市のマレーシア漁民が懸念する声を挙げたが、おおむね無視された。

    <漁業紛争>

    ところが3月に多数の中国漁船が、領有権が争われている南沙(スプラトリー)諸島の南方にあり、豊かな漁場の広がる南ルコニア礁付近に侵入した際には、マレーシアは海軍艦艇を派遣し、中国大使を召喚して説明を求めるという異例の動きを見せた。

    中国外務省は、「関連の水域」において自国の漁船が通常の漁業活動を行っていただけであるとして、事態を重要視しなかった。

    わずか数週間後、マレーシアはミリ市の南にあるビントゥル付近に海軍の前進基地を設ける計画を発表した。

    マレーシアの国防相は、この基地にはヘリコプター、無人機、特殊部隊を配備し、過激派組織「イスラム国」に同調する勢力が自国の豊かな石油・天然ガス資産を攻撃する可能性に対処することが目的だと強調している。

    しかし、そうした勢力が拠点としているのは、北東方向に何百キロも離れたフィリピン南部だ。

    一部の当局者や有識者は、この基地の設置に関してもっと大きな要因となっているのは、サラワク州沖における中国の活動だと話している。

    「石油・天然ガス資産の安全保障を強化する場合、国家・非国家双方の脅威に対して防衛することになる。

    だから、国防相の発言にもいくばくかの説得力はある」と語るのは、シンガポールの東南アジア研究所(ISEAS)で南シナ海問題を専門とするイアン・ストーリー(Ian Storey)氏。

    「だが、ダーイシュ(イスラム国の別称)対策が本来の動機だろうか。私にはそうは思えない」とストーリー氏は言う。

    ロイター [ミリ(マレーシア) 1日 ロイター](Joseph Sipalan記者、翻訳:エァクレーレン)
    http://jp.reuters.com/article/south-china-sea-malaysia-idJPKCN0YP0HI
    6月1日、マレーシアは、経済と安全保障のバランスを模索しつつ、さまざまな戦略を進めている。写真は中国の沿岸警備艇。南シナ海で2014年3月撮影(2016年 ロイター/Erik De Castro)
    http://s3.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20160604&t=2&i=1139964054&w=644&fh=&fw=&ll=&pl=&sq=&r=LYNXNPEC52087

    続く
    2:2016/06/05(日) 13:54:02.60 ID:
    >>1
    マレーシアの態度硬化を裏付けるように、上級閣僚の1人はロイターの取材に対し、「領海侵犯には断固たる行動を取らなければならない。さもなければリスクが容認されたことになってしまう」と話している。

    デリケートな問題だけに匿名を希望しつつ、この閣僚は、3月にマレーシアが見せた対応と、その数日前に隣国インドネシアで起きた同様の事件との対比を強調した。

    「インドネシアの水域に侵入した中国漁船は、ただちに追い払われた。しかし中国の船舶がわが国の水域に侵入しても何も起きない」とこの閣僚は言う。

    マレーシア議会では先月、副外相が他の東南アジア諸国連合(ASEAN)諸国と同様にマレーシアも中国の主張する悪評高い「九段線」を認めていないことを繰り返した。

    中国は「九段線」を掲げて、南シナ海の90%以上の水域について自国の権利を主張している。

    <限られたオプション>

    MMEA当局者の説明する事件について、中国外務省は、中国・マレーシア両国は対話と協議を通じた海事紛争の処理について「高いレベルのコンセンサス」を共有している、と述べている。

    同省の華春瑩報道官は、「この件については引き続きマレーシアと緊密な連絡を取る予定だ」としている。

    マレーシア政府がさらに強硬な姿勢を取ることに及び腰なのは、マレーシアが中国に大きく依存していることからある程度説明できるかもしれない。

    中国はマレーシアにとって最大の輸出先であり、マレーシアはASEAN10カ国のなかで中国からの財・サービスの輸入が最も多い。

    また複数の中国国有企業は昨年、マレーシアの政府系投資ファンド1MDBから数十億ドル相当の資産を購入している。1MDBは債務超過に苦しんでおり、ナジブ首相にとって大きな悩みの種になっていた。

    マレーシアの国内問題への中国の影響力も、マレー人が多数を占める国家にとって常に懸念事項となっている。マレーシアの中国系住民は人口の約4分の1を数える。

    昨年9月、中国・マレーシア両国の外交関係に緊張が走った。

    マレー系住民によるデモに先立って駐マレーシア中国大使が首都クアラルンプールにあるチャイナタウンを訪れ、「中国系住民の権利に影響するような行動に対しては、中国政府は遠慮なく批判させてもらう」と警告したのである。

    大使は召喚され、発言について説明を求められたが、中国外務省は大使を擁護している。

    マレーシアは、監視・防衛能力を強化する一方で、2002年に中国とASEAN諸国のあいだで調印された行動規範の履行を推進するなど、経済と安全保障のバランスを模索しつつ、さまざまな戦略を進めている。

    さらに注意を要する選択肢としては、米国との軍事提携の強化がある。

    ある政府高官はロイターに対し、「マレーシアは、中国政府を刺激しないようひそかにではあるが、情報収集に関する支援と沿岸警備能力の強化に向けて米国に打診を行っている」と話した。

    前出のストーリー氏は、中国に対して強引な領有権の主張を控えるよう説得を試みるソフト外交と合わせて、米国との軍事提携の強化を確保する動きがあるかもしれないが、それでも問題解決は困難だろうと話す。

    「こうした戦略のどれも、大きな成功を収めているわけではない。だが他に何ができるだろうか」とストーリー氏は言う。「この領有権をめぐる争いは非常に長引くだろう」

    ロイター [ミリ(マレーシア) 1日 ロイター](Joseph Sipalan記者、翻訳:エァクレーレン)
    http://jp.reuters.com/article/south-china-sea-malaysia-idJPKCN0YP0HI

    7: :2016/06/05(日) 14:08:55.04 ID:インドネシアを右に

     
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    1:2016/06/03(金) 00:50:21.96 ID:
    中国鉄路総公司の盛光祖社長はマレーシアのナジブ首相との会談を翌日に控えた24日、同国メディアの取材に答え、「安全こそ高速鉄道の基本的要求。中国の鉄道は絶対に安全で信頼できる」と述べた。

    盛社長は自ら代表団を率い、23日にマレーシアの首都クアラルンプールに到着した。同国のナジブ首相を表敬訪問して、クアラルンプールとシンガポールを結ぶシンガポール-マレーシア高速鉄道プロジェクトの受注にはずみをつけたい考えだ。

    盛社長の代表団は、中国中車株式有限公司、中国交通建設株式有限公司、中国鉄建株式有限公司、中国鉄路通信信号株式有限公司、中国輸出入銀行、中国投資有限責任公司など、少なくとも6企業の責任者をともない、中国高速鉄道プロジェクト分野の設計、建造、運営、資金調達といった各方面の関連機関の関係者も含まれている。

    このプロジェクトを受注するため、中国企業は全力を傾けている。シンガポールとマレーシアのクアラルンプールを結ぶ高速鉄道計画で、完成して運転が始まると、これまで鉄道で6時間あまりかかっていた両地域の移動時間がわずか90分ほどに短縮されることになる。中国鉄路総公司はこのプロジェクトを中国高速鉄道の海外進出の3つ目のシンボルとなるプロジェクトと考えている。1つ目はインドネシアのジャカルタ-バンドン高速鉄道、2つ目はロシアのモスクワ-カザン高速鉄道だ。

    シンガポール-マレーシア高速鉄道への投資額は745億元(約1兆2594億円)と見込まれており、巨額の投資をめぐって各方面が激しい争奪戦を繰り広げている。入札には、高速鉄道プロジェクトでこれまでもたびたび競争してきた日本の企業をはじめ、韓国や欧州の企業も参加する。盛社長はマレーシア訪問2日目、「中国の鉄道技術は先進的で、安全で信頼でき、コストパフォーマンスは高く、建設ペースは速い。中国は技術や経験の優位性によってこのプロジェクトを勝ち取りたい」と述べた。

    中国の最大のライバルはやはり日本。東南アジアの高速鉄道を研究する万里常安海外リスク研究院の黄日涵院長は、「日本に比べて、中国の高速鉄道技術は全面的で、比較的安い建設費にも高い競争力がある。こうした要因は入札にプラスだが、日本とマレーシアやシンガポールなどの東南アジア諸国との長期にわたる複雑に絡み合った国交関係を考えると、変数もいろいろあり、単に商用運転の観点だけから考えることはできない」と分析する。

    盛社長はナジブ首相との会談前日の24日、マレーシアメディアの取材に答え、「安全こそ高速鉄道の基本的要求。中国の鉄道は絶対に安全で信頼できる。これは国際鉄道連合(UIC)も認めるところで、過去10年間の世界の鉄道安全状況に関するデータをみると、鉄道の乗客死傷者指数で中国は最も低い。この指数は低ければ低いほど安全であることを示す」と分析した。

    ここ数年、中国鉄道事業は急速に発展し、2015年末現在、中国の鉄道営業距離数は12万1000キロメートルに達し、うち高速鉄道は1万9000キロメートルで、世界の高速鉄道営業距離数の60%以上を占め、世界一となっている。また、海南島の環状高速鉄道は目下世界唯一の熱帯地域にある環状高速鉄道で、気候や地質環境はいずれもシンガポール-マレーシアの高速鉄道に似ている。(提供/人民網日本語版・編集KS)

    ソース:レコードチャイナ<ライバルはやはり日本!マレーシアの高速鉄道めぐってし烈な競争、中国の売りは「安全」―中国メディア>
    http://www.recordchina.co.jp/a140266.html
    2:2016/06/03(金) 00:51:23.97 ID:
    あ、あ、安全!!?
     
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    1:2016/05/26(木) 08:51:13.69 ID:
    インドネシア政府はジャワ島を横断する鉄道の建設を日本に要請する。

    首都ジャカルタと第2の都市スラバヤの間(約750キロメートル)を現在の半分以下の5時間台で結ぶ計画で、
    総事業費は2000億円前後となる見通し。
    日本は円借款の提供を軸に協力を検討する。日本のインフラ輸出の拡大に弾みがつきそうだ。

    ジョナン運輸相ら複数の政権幹部が25日までに日本経済新聞の取材に計画を認めた。

    以下ソース
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM24H7G_V20C16A5MM0000/
    2:2016/05/26(木) 08:52:05.44 ID:
    は?
    中国にやらせとけよ
     
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