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    ゴリ押し

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    3:2017/01/11(水) 05:54:36.06 ID:
     
    64:2017/01/11(水) 06:22:51.88 ID:
    >>3
    TBSとテレ朝
     
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    1:2017/01/08(日) 16:40:35.94 ID:
    (東京都大田区) 今年の目標 韓国語で会話=中学生・白井なを子・15

    今年の抱負は、韓国語で日常会話ができるようになることだ。

    昨年の春休み、たまたまラジオをつけた時に、韓国語講座で面白い表現が耳に入り、聴き入ってしまった。その時から韓国語に魅力を感じ、読み書きができるようになりたい、と勉強を始めた。そして、勉強を始めてから少したった頃、韓国語が話せるようになりたい、と強く…

    以下ソース

    ソース:毎日新聞 2017年1月8日
    http://mainichi.jp/articles/20170108/ddm/005/070/009000c

     
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    1:2017/01/06(金) 16:02:03.95 ID:
    「冬ソナ」ブーム再び?続編執筆中 「次の冬に放送を」:朝日新聞

     韓流ブームの火付け役となったテレビドラマ「冬のソナタ」の続編が動き出している。15年前の「冬ソナ」を書いた脚本家2人が執筆中だ。日韓関係のゆらぎや中国の台頭といったアジア情勢が韓国ドラマに影を落とすが、制作会社は韓国のほか、日本や中国でも放映したい意向だ。(成川彩、谷辺晃子)


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    1:2016/12/18(日) 20:21:31.13 ID:
    女性自身 12/16(金) 17:01配信


    韓国芸能界が大騒ぎだ。中国政府が韓流スターを国内から締め出す“限韓令(韓流禁止令)”をテレビ局や興行会社に通達したという。その結果、韓流スターの出演番組の放送中止やCM降板、イベント中止が次々と判明、スターだけでなく、韓国の芸能関係者までが入国拒否に――。

    「中国政府が“見せしめ”として、ファンに影響力のある韓流スターや作品をターゲットにしているようです。ソン・ジュンギ(31)やチョン・ジヒョン(35)がいい例で、2人は中国でトップ3に入るスマホメーカーのCMモデルに抜擢されていましたが、2人とも降板させられました。また、『チャングムの誓い』のイ・ヨンエ(45)が13年ぶりに出演したドラマ『師任堂』も、今年10月に中国と韓国で同時に放送開始されるはずでしたが、中国での放送許可が下りずに延期されました」(韓流雑誌編集者)

    さらに信じられないことまで――。『江南スタイル』を世界中に大流行させたPSY(38)は、中国でレギュラー出演する音楽番組『THE REMIX』に出演した際、顔や全身をモザイクで消されて“いなかったこと”にされた。人気アイドルグループ『iKON』も、出演番組から消されるはめに……。今回紹介したのはこれでもごく一部。尋常な嫌がらせではない。

    だが、中国で“わが世の春”を謳歌していた韓流スターが、なぜこんなことに?

    「発端は、今年7月にアメリカと韓国が、北朝鮮の脅威に備えるためとして、米軍の最新鋭迎撃ミサイル(THAAD)を在韓米軍に配備するという決定をしたことです。米軍の最新ミサイルとその運用のためのレーダーが自国近くに配備されることに、中国は猛反発していましたが、韓国は聞かなかった。これがきっかけで、限韓令が発動されたのです」(外信部記者)

    弱りきっている韓国芸能界。いちるの望みを託しているのが、来年1月に就任するトランプ次期米国大統領(70)だ。“トランプ当選”を当初から予想していた評論家の副島隆彦さんがこう話す。

    「トランプは中国を重視しており、今後の安全保障については、アメリカと中国で決めるべきと考えています。THAAD配備計画を“棚上げ”する可能性はありますね」

    そうなれば、たしかに中国政府が韓国をいじめる理由もなくなるが――。その前に、すでに“脱中国”に動きだした韓流芸能関係者もいる。

    11月25日。東京・四谷の韓国文化院で、イベント「KMA JAPAN発足&レセプション 韓流再跳躍の東京宣言」が行われた。出席したのはプロダクション社長ら韓国芸能関係者と日本の韓流メディア関係者の100人ほど。

    「じつはこの集まりは、ピンチはチャンスとばかりに、中国で“韓流禁止令”が出たいま、日本で再び韓流ブームを起こそうと関係者が集まった決起集会でした」(出席者)

    スターも日本に再び顔を向け始めている。大ブレーク中の俳優パク・ボゴム(23)は、来年2月に初の来日ファン集会を東京で開くことを発表。アイドルグループも次々と来日ファン集会の開催を告知した。これまでの“中国重視”が嘘のような動きだ。

    「好きな韓流スターが高額なギャラに引かれ、中国にばかり目を向けていて寂しい思いをしていた日本のファンは多いと思います。今回、安定した“韓流マーケット”である日本を“やっぱり大切な市場だよね”と韓国側が再認識してくれるきっかけになるといいですね」(韓流ナビゲーター・田代親世さん)

    来年は大物来日ラッシュ!?

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161216-00010006-jisin-ent 
    27:2016/12/18(日) 20:29:10.00 ID:
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    1:2016/06/04(土) 20:50:25.15 ID:
    『冬のソナタ』の大ヒットを契機にして日本で起こった韓流ブーム。それから12年が経過した。今でも韓流が日本で根強い人気があるのは確かだが、様々な問題点も指摘されている。

    果たして、日本の韓流はどのようになっていくのだろうか。

    ■経済的なメリットを生む

    どんな社会でも同じだが、日本でも大衆文化を主導してきたのは若者たちだ。しかし、韓流の場合は違う。本来なら大衆文化と縁が薄かった人たちが韓国のドラマに夢中になっていた。

    これは、とても大事なことである。今まで若者たちの占有物と思われていた大衆文化が中年層まで広がり裾野が広がったし、特に韓流ファンは年齢から言っても自分が望むものをすぐに買える購買力を持っていた。

    単にドラマを見て終わるのではなく、それと関連する商品を購入することに躊躇しない。大衆文化に対し経済的に限定される青少年より、産業振興という点では影響力が大きいのだ。

    韓流スターを例に取れば、彼らのドラマや映画だけでなく、関連するCDや雑誌の売り上げも伸びた。

    日本で韓流が大ブームになる前、先に中国、台湾、香港などで韓国ドラマは凄まじい人気を得た。それにもかかわらず、各国や各地域では経済的にそれほど直接的な影響を生み出すことはできなかった。

    それは、韓流にはまったのが主に若者たちだったからである。

    しかし、日本では若者より40代以上の女性である。それが経済的には大きなメリットとなっていたのだが、いくつかの問題点も生まれている。コンテンツの不足、マーケティングの不備、アンチ韓流の動きなどである。

    ■スター中心のマーケティング

    日本の人たちが韓国の大衆文化に関心を深めたのは事実だが、それはわずかなドラマや数人のスターたちに限定されている。そのことに韓国では危機感を持っている当事者も多い。

    たとえば、著名なある監督は、何よりもスターのパワーに依存する制作システムを変えることが韓流の危機を解決する方法だと指摘している。

    「最近はドラマ制作において、俳優の力が強くなりすぎています。

    キャスティングがあまりに重視され、様々な要素を俳優だけに合わせなくてはならない状況になってきています。けれど、シナリオと演出の重要性は、時代が移っても変わりません」

    こう語って、あまりにビッグスターに依存する傾向を批判した。

    日本で韓流ブームが下火になっていると判断している人たちは異口同音に、「スター中心のマーケティング」に限界があると主張する。

    しかも、アジア各国での受けを狙った韓流企画ドラマの多くは、作品の完成度という面で批判を浴びている。

    たとえば、たくさんのドラマが主に日本の市場を見据えて作られたが、それらは特別な成果をあげられないままに終わった。

    こうした作品の共通点は、まさに未熟なコンテンツを韓流スターのイメージでカバーしようとしたことだった。

    このような現象が反復された場合には、当然ながら、韓流ドラマも競争力を持つことが難しくなる。

    2016年6月4日11時46分配信 (C)WoW!Korea 文=朴 敏祐(パク ミヌ)+「ロコレ」編集部(ロコレ提供)
    http://www.wowkorea.jp/section/interview/read/167499.htm

    続く
    2:2016/06/04(土) 20:50:42.84 ID:
    >>1
    ■相場を超える料金設定

    韓流早期消滅論を唱える人たちは、特にコンテンツ不足の問題がいちばん深刻だと主張する。

    実際に、日本のテレビ局では韓国ドラマの放送時間がかなり減った。

    もう一つ大きな問題は、日本で行なわれる韓流スターのイベントの料金が高すぎることである。

    相場を超える料金設定は、「稼げるときに稼ごう」と見られても仕方がない。

    また、関連グッズにしても、相場を大きく上回っている。こうした料金に疑問を持つファンがいるのも当然だ。

    いくら人気だからといっても、図に乗るとアンチの動きが活発になるのもやむをえないだろう。

    かつて韓国でも日本の大衆文化を受容するときに様々な声が起こった。今度は日本で逆のことが起こってきている。

    確かに、韓流ブームは日韓両国の大衆文化に新しい窓を開いた。もともと日本は今でも世界的な大衆文化の大国であり、その日本で韓国の大衆文化が一つのジャンルを確保した意味は大きい。


    塩飽韓国で高い評価を受ける作品

    日本における韓流の成功事例は、韓国人の内面に深く漂っている肯定的な文化的価値を改めて再確認させたし、これからも持続的に維持して開発していかなければいけないという意欲を向上させてくれた。

    とはいえ、日韓両国がお互いの大衆文化を受け入れるときに、経済的な効果ばかりに執着すると混乱が起きやすい。

    韓国では、制作側が短期的な利益にこだわりすぎるという指摘も生まれている。質のよくない作品が増えたり著作権をきちんとクリアしないで契約を進めたりしたら、日本の韓流ファンはかならず離れていってしまうだろう。

    振り返ってみれば、韓国の人は日本の韓流ブームという現象で、大衆文化の力がどんなに凄いかということを悟った。何十年もかかって国交正常化を果たした両国の努力を、ドラマ一つが軽く越えていったという認識すらある。

    しかし、大切なのは持続することだ。

    日本において韓流をジャンルとしてさらに定着させるためには、まず韓国国内で高い評価を受ける作品を作るべきである。

    日本での受けを意識して内容を曖昧にしてはいけない。

    何よりも、日本の韓流ファンが求めているのは、いかにも韓国的で日本にない作品なのだから……。

    2016年6月4日11時46分配信 (C)WoW!Korea 文=朴 敏祐(パク ミヌ)+「ロコレ」編集部(ロコレ提供)
    http://www.wowkorea.jp/section/interview/read/167499.htm
    7:2016/06/04(土) 20:55:30.22 ID:
    >>1
    入りが少ないから単価を上げる、という悪循環。
     
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