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    マスゴミ

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    1:2016/10/15(土)12:47:04 ID:
    40: 名無しさん@おーぷん 2016/10/14(金)18:31:17 ID:g0k
    マジかー!
    とんでもないことがー!
    本当ならとんでもないのだが?


    韓国人「営業中の市場ずしに乗り込んで謝罪を強要したイ・ヨンドンの動画の内容がひどすぎるんだが・・・」→「あいつのせいで店主が嫌韓になりそうだ」

    動画が再生されない場合はこちら [動画再生]
    これが何かというと
    とりあえず
    日本の大阪の寿司屋に行って
    謝罪をしてもらうという趣旨で行ったんだけど
    あの問題の「難波店」で謝罪をしないから
    他のチェーン店に行って
    他のチェーン店の店主だけど
    動画を見ると難波店を出たあとに向かったお店は
    「市場ずし中央店」のようです

    仕事をしているのに
    お客さんがいるところで
    ずっと邪魔してイ・ヨンドンPDが話しかけて
    お客さんが何故そうなのかとクレームを入れて
    結局あるお客さんは店を出ていきます
    それでも
    屈せずに
    ずっと話しかけて邪魔した後に
    他のチェーン店の店主に韓国で反対運動もしていると話題を投げて
    「謝れ」と言って
    他のチェーン店の店主が謝るシチュエーションを見せてくれます
    謝罪しているのに
    急にカメラに突きつけながら・・・もう一度謝ってほしいと言うから
    他のチェーン店の店主は
    頭を完全に下げながら謝罪
    もう一度しろと言ったので
    もう一度謝って合計3回謝ります
    これが本当に一体何だろう???

    そして、放送の最後に
    「謝罪をしてもらいました」
    関心を集めたい人のようだ(汗)

    2.名前:以下、名無しにかわりまして韓国人がお送りします
    狂ってる。別のお店だったの? 

    3: :2016/10/15(土)12:57:55 ID:テレビはどこもやらせ前提なんだな

     
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    1:2016/10/08(土) 10:25:16.27 ID:



    かつて、メディアといえばマスメディア。テレビはその中でも、国民の注目を集める別格の存在だった。

    しかし、インターネットやソーシャルメディアの普及により、メディアという言葉はすでにマスメディアのみを指すものではない。

    ネットユーザーの中ではむしろ「マスゴミ」などという言葉もあり、テレビや新聞の報道や番組に否定的な声も目立つ。

    では、実際にどんなテレビ局が嫌われているのか? しらべぇ編集部は全国の20?60代男女1,338名を対象に「もっとも嫌いなテレビ局」について調査。

    その結果をランキング形式で紹介しよう。

    ■男性がもっとも嫌いなのはNHK



    ■女性はフジテレビがNHK超え



    ■フジ・NHKの広報ともノーコメント

    しらべぇ取材班が、フジテレビとNHKの広報に話を聞いたところ…

    「こうしたデータについては、どのメディアにもお答えしていません」(フジテレビ広報)
    「この調査結果については、コメントできません」(NHK広報)

    とのこと。

    http://sirabee.com/2016/10/06/163242/
    2:2016/10/08(土) 10:25:58.33 ID:
    さすがだな

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    1:2016/09/17(土) 01:47:17.14 ID:

    蓮舫公式サイトより

    今週は蓮舫氏の二重国籍問題が芸能スキャンダルのごとく報道されていました。特に問題視しているのは、産経新聞や池田信夫氏など、日頃から中韓に対する差別的言論や公平性を欠いた民進党批判などを繰り広げているメディア・論客たちです。

    こうした「保守系」の論客が問題視しているのが「台湾と日本が戦争になったらどうするんだ」「嘘をついているから経歴詐称だ、公職選挙法違反だ」という点です。
    しかしこうした主張は「二重国籍であっても日本国籍を持っていれば日本人であることに変わりない」という重要な点を見過ごしています。
    たとえ蓮舫氏が過去に「中華民国籍(台湾国籍)を持っている」とどこかで言っていたとしても、選挙において「二重国籍ではない」と明言していない以上、経歴詐称にはあたりません。
    何より、彼女のアイデンティティや二重国籍などは選挙の争点でさえなかったのだから、彼女が経歴詐称する必要性もありません。二重国籍であっても日本国籍を有している以上日本人であり、「私は日本人である」という主張に何の問題も無いのです。

    アイデンティティの問題と国籍の問題を混同した議論

    そもそも、ある個人が日本人なのかどうか、というのは国籍の問題とは別にアイデンティティの側面もあり、それらを混同すると話がややこしくなります。
    外国籍の両親から生まれ、外国籍を所持していても、日本で生まれ育ち、日本語を使い、日本食を好み、自身を「X国系日本人」だと認識しているケースもあるはずです。
    そうした人が「あなたは何人ですか?」と問われたときに、自分の食生活や言語、考え方は日本人だなと考えて「私は日本人」と答えることもあるでしょう。
    一方、日本国籍を持っていても配偶者が外国人であったり、国外での生活が長くなれば「私はX国人である」というアイデンティティを持つようになっても不思議ではありません。

    たとえば私が住むアメリカには日系アメリカ人、中国系アメリカ人、台湾系アメリカ人、インド系アメリカ人など様々な移民がいます。
    彼らのアイデンティティは移民何世代目かによっても違いますが、基本的には「アメリカ人」であり、場合によっては自身のルーツ(日系アメリカ人であれば日本人)のアイデンティティを持つこともあります。

    母親が日本人であり日本で生まれ育った蓮舫氏が「生まれたときから日本人である」というアイデンティティとともに、中華民国出身の父親の出自を誇りに思い「生まれたときから台湾人である」というアイデンティティを持っていても何ら問題はありません。
    彼女は台湾人としてのアイデンティティも持ちながら、日本人としてのアイデンティティも持っていてもおかしくない人物です。つまり彼女は台湾人でもあれば、台湾系日本人でもある、日本人でもあれば、ミックスの日本人でもあるわけです。
    そうしたアイデンティティが状況に応じて変化するのは、国籍の有無とは全く別問題です。
    日本国籍を有する蓮舫氏が、日本の国会議員として、日本のために働きたいと思い選挙に臨み「私は日本人だ」と主張することには、何ら矛盾も問題もありませんし、経歴上も確かに日本人なのですから詐称にはあたりません。

    それでもあえて国籍の問題に触れるなら、そもそも、台湾国籍というのは日本の植民地支配や、国際結婚で生まれた子の国籍付与における男尊女卑問題(母親が日本人でも子は日本国籍を取得できなかった)などがあり、
    蓮舫氏のように父親が台湾人、母親が日本人、日本で生まれ育ったようなケースを「二重国籍だ。日本人じゃないじゃないか。嘘つきじゃないか」と断罪することは現状を正しく認識できていません。

    二重国籍であっても、日本国内にいる限り日本国籍保持者としての権利のみを行使し、日本国内で中華民国国籍保持者としての権利を行使しないのであれば、二重国籍であることが問題となることはありません。

    http://mess-y.com/archives/35605
    http://mess-y.com/archives/35605/2

    >>2以降に続く)
    2:2016/09/17(土) 01:47:42.20 ID:
    >>1の続き)

    二重国籍問題を「個人の問題」に矮小化する差別主義者たち

    そもそも、今回の「二重国籍問題」は蓮舫氏個人の問題ではありません。大きな問題として、(1)重国籍を管理する行政上の仕組みが国内的にも国際的にも無い(2)公務員、政府関係者に対する十分な身辺調査をしていない
    (3)重国籍禁止という国籍法自体が時代遅れで実情にあっていない、という三点があげられます。

    これらの問題を十分に論じず、蓮舫氏を「嘘つき」「台湾と戦争になったらどうするんだ」「中国のスパイ」などと非難し、個人の責任に矮小化しようとするのはあまりにも視野が狭いというべきでしょう。
    日台の架け橋でもあり知中派ともいえる蓮舫氏のような人が政治の世界にいれば、日中や日台が戦争になるような事態を回避するために尽力するはずです。

    民進党の一部議員は蓮舫氏落としに便乗しているようですが、民進党はこうした時こそ一丸となって重国籍をめぐるより大きな政治的、行政的問題を論じるべきです。
    現状の民進党の対応はあまりにも一体感がなく、野党第一党として心もとありません。蓮舫氏の対応も不適切でした。
    おかしな非難に同調して、民族主義的な主張をする人々の望む「日本人」に自分の経歴を合わせようとするから、二転三転する説明になるのです。
    大臣時代にさえ問題視されもしなかった国籍問題を、野党党首に立候補することでまさか追及されると想定していなかったというのは蓮舫氏の脇の甘さでもありますが、
    本気で党首を狙おう、首相を狙おうという心意気があるならば、動揺して小手先の説明などせず、もっと堂々と議論すればよいのです。

    今回の問題は蓮舫氏一人の問題ではなく、同じような状況にいるすべての「日本人」の問題です。そして、こうした重国籍や複雑なアイデンティティを持つ人は今後も増え続けていきます。
    彼女は、彼らのためにも、日本の将来のためにも、もっと本気でこうした民族主義的言説と戦うべきなのです。

    蓮舫氏に対するマイクロアグレッションという差別

    今回の蓮舫氏の「二重国籍」をめぐる主張や報道には日本における外国人差別の根深さが露呈しています。今回のケースは、日本ではまだ理解の浅い差別の一形態である「マイクロアグレッション」です。

    マイクロアグレッションとは日常的に、何気なく行われている差別の一形態です。アメリカの精神科医が発見し、人種、民族、ジェンダーなどの差別問題を研究する心理学者、社会学者の間でも広く援用されています。
    「アジア人は白人に人種的に劣るから同じ学校には通わせない」「女性は男性より能力が劣るから賃金が低くて当然だ」といったわかりやすい差別ではなく
    「アジア人の女性は従順だ」「黒人は白人よりも感情的だ」「女性には男性とは違う適性があるので、合わない仕事をすべきではない」「女性は結婚して仕事をやめてしまうので採用しづらい」「あなたは日本人なのに積極的だ」
    「あなたは日本人なんだからアメリカの人種問題を学ぶ必要はないでしょう。日系アメリカ人はアメリカ人(白人)にちゃんと同化しているんだから」といった、人種や性に基づくステレオタイプを強調し、当事者の感情を害する行為です。

    こうしたマイクロアグレッションによって、日々少しずつ感情を蝕まれる人たちが精神的に感じるプレッシャーやストレスは大きく、それがマイノリティや女性に精神疾患や自殺願望が高い原因では無いかとも言われています。

    今回の蓮舫氏の件では「戦争になったらどうするんだ」「スパイだったらどうするんだ」「夫も日本人なのに日本人苗字を名乗っていない」「子どもに中国名をつけている」といった、
    蓮舫氏が台湾出身であり北京への留学経験を持つという生い立ちに関する「中国人」「移民」というステレオタイプに基づいた非難が多く見られます。

    (続く)
    3:2016/09/17(土) 01:48:02.11 ID:
    (続き)

    「女性議員」「マイノリティ」の蓮舫氏は差別主義者の格好の餌食

    そもそも、女性議員というのはファッションや顔立ちなど、政治以外のことでの非難や賞賛の対象になることが非常に多いのが現状です。
    これは「女性」というステレオタイプに「女性政治家」が当てはまらないことで、マイクロアグレッションの対象となりやすいからです。
    また、女性政治家自身が状況に応じて本人の「女性らしさ」を利用しながら、他方で「女性らしからぬ」言動をすることも、この状況に拍車をかけています。
    たとえば蓮舫氏も「美しさ」「台湾人」というキャラクターを売りに芸能活動をしていた時代から一転して、今では気鋭のリベラル派の政治家として活躍していますが、
    彼女の過去を知る人たち、今の彼女のやり方が気に入ら無い人たちからすれば、「女のくせに」「中国人のくせに」「左翼め」という嫉妬や差別の対象になりやすい背景を持っています。

    だからこそ、彼女を非難する人たちは、重国籍が国会議員になるのに法律上問題が無いとわかったとたん「嘘つきだ」という論点のすり替えによる非難をしはじめたのです。
    このように個人の出自を強調して、さも論理的な議論かのように「戦争が起きたらどうする」「スパイだったらどうする」「経歴詐称の嘘つきだ」と非難するのは、マイクロアグレッションそのものです。

    蓮舫氏は民進党の代表になることが決まりました。
    今回の件は、蓮舫氏一人が直面している問題ではなく、文化、国籍、民族、人種、言語など「伝統的日本人」とは異なる背景を持つ人、
    そして多くの女性が直面している、マイクロアグレッションという差別の一形態であることを認識し、日本の野党第一党の党首として、この問題に精力的に取り組んでいってほしいと思います。

    古谷有希子

    ジョージメイソン大学社会学研究科 博士課程。東京大学社会科学研究所 客員研究員。大学院修了後、ビジネスコーチとして日本でマネジメントコンサルティングに従事したのち、渡米。
    公共政策大学院、シンクタンクでのインターンなどを経て、現在は日本・アメリカで高校生・若者の就職問題の研究に従事する傍ら、NPOへのアドバイザリーも行う。社会政策、教育政策、教育のグローバリゼーションを専門とする。

    女という幻想をぶっ壊す!本音情報サイト-messy /メッシー

    (おわり)

     
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    1:2016/09/17(土) 01:58:34.36 ID:
     フリーアナウンサーのみのもんた(72)が16日、TOKYO MXテレビの「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演し、民進党の党首に女性の蓮舫氏(48)が就任することに「女性が台頭してがんばるっていうのは、日本にとって非常にいいこと」とエールを送った。

     日本は国会議員の女性比率が衆院で約9%、参院で約20%で他の先進国に比べると低い。
    みのは「昔ね、おもいッきりテレビをやっているときに『日本の国会議員の半分は女性にしろ!』って言ってね。今みたいにネットがなかったけれど(炎上のように)大変な騒ぎになった」と回想。
    その上で「法律を作るんだったら、半分は女性、半分は男じゃなかったら、公平な法律はできないと思う」と持論を展開した。

     そして「今回、小池百合子さんとか蓮舫さんとか女性が台頭してがんばるっていうのは、日本にとって非常にいいこと。
    どうしても日本は男社会の強さがあるが、今は男社会、女社会、両性の社会、いろんな社会が出てきているわけですよ」とLGBT(性的少数者)にも言及。
    「そういうものを考えると、蓮舫さんの国籍がどうのこうのいうよりも『さあお手並み拝見』『小池さん、お手並み拝見』っていう風に日本中が思わないと」と、蓮舫氏や小池氏の活躍を期待した。

     ただ、みのは「民進党という名前を身近に感じている人がどれくらいいるかわからないけれど、よくたどってみると『一回政権取って、失敗しているだろ。お前ら』と、そういう厳しさは持たないといけない」と、厳しい目も向けていた。

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160916-OHT1T50175.html
    69:2016/09/17(土) 02:49:57.46 ID:
    >>1


    この痴漢老人、公選法を知らないのか?

     
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    1:2016/09/14(水) 11:48:40.85 ID:
    スポーツ報知 9月14日 10時53分配信


     演出家のテリー伊藤氏(66)が14日、TBS系情報番組「白熱ライブ ビビット」
    (月~金曜・前8時)に出演。民進党の蓮舫代表代行が13日に父親の出身地である
    台湾(中華民国)籍が残っていたことを明らかにした「二重国籍」問題について
    言及した。

     テリー氏は、今回の問題で発言が二転三転した蓮舫氏に対し、
    「認識が甘すぎる。しっかり勉強して、チェックしてからしゃべればいいのに、
    くってかかってしゃべってくる。あしたから民進党代表選があって、場合には
    (民進党の)党首になりますよ。総理大臣になる可能性もあるわけだから」と
    問題の認識の薄さを指摘した。

     さらに、「追い込まれた時に、こういう様な行動を取ってしまうんだ。こういう状況の中で、
    堂々としていなければいけない。たとえば、総理大臣になって、追い込まれて
    こんな風に、右往左往するんですか? 彼女の政治家としての限界を僕は
    感じてしまいました」とコメント。すると、フリーアナウンサーの南美希子(60)が
    「人を切り込むのが彼女の持ち味なのに、自分のことにしては、あまりにも脇が甘すぎる」
    といい、最後は、テリー氏が「舛添さんに近かったよね」と、政治資金私的流用問題
    などによって辞職した東京都・舛添要一前知事の騒動に準えていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000096-sph-ent
    168:2016/09/14(水) 13:29:53.37 ID:
    >>1
    ほう…たまにはまともなことを言うな。
    テリーがダブスタは目だけか。
     
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