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    ランキング

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    1:2017/05/17(水) 19:52:35.50 ID:

    電通の全社横断プロジェクト「チーム・クールジャパン」はこのほど、「ジャパンブランド調査2017」を実施した。
    それによると、今年はタイ、フィリピン、ベトナムの3か国の親日度が同率で1位となった。昨年2位のベトナムと3位のフィリピンが
    トップにランクアップしたほか、香港が昨年6位から4位に、台湾は7位から5位に上昇。日本への好意度を示す全体ポイントは
    昨年より1.3ポイント上昇し、82.8%となった。


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    1:2017/04/13(木) 21:29:24.28 ID:
    2016年末時点で在日韓国人が最も多い都道府県は大阪府であることが分かった。

    法務省がこのほど発表した資料によると、16年末時点で日本に在留する韓国人の数は前年比で約4700人減少し45万3096人となった。
    中国人(69万5522人)に続いて2番目に多かった。


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    1:2015/12/31(木) 22:35:16.51 ID:
    インターネット上で「ブランド力」があるかどうかといった観点から、
    世界180カ国をランク付けした「デジタル・カントリー・インデックス」が発表され、
    日本は総合ランキングで2位となったことが分かった。

    スペインを拠点とする戦略コンサル会社、ブルームコンサルティングによるものだ。
    同社はもともと、各国および各都市を「ブランド力」の面からランク付けすることを専門としている企業だが、
    ネット上でのブランド力に限定して各国をランク付けしたのは今回が初である。

    同指標は、数十億といったネット検索数の分析を元に作成されたもので、総合ランキングの他、
    「輸出」「投資」「観光」「人材」「知名度」といった5つの部門別ランキングもあわせて発表された。

    また、各ランキングは上位50カ国のみが公開されている。まずは上位10ヵ国から見てみよう。


    ■総合ランキング上位10ヵ国 

    1位 アメリカ 
    2位 日本 
    3位 オーストラリア 
    4位 ドイツ 
    5位 カナダ 
    6位 中国 
    7位 フランス 
    8位 イギリス 
    9位 スペイン 
    10位 シンガポール 


    それでは日本およびお隣の韓国・中国の順位を詳しく見てみよう。  
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