1:2017/03/19(日) 07:42:43.71 ID:

2009年、米軍艦船が石垣港に入港した際、集結した反対派の先頭に立っていたのが沖縄本島から乗り込んだ山城博治被告だった。
拡声器を手に「米軍が来るとレイプが起こるぞ」などと叫び、市民を鼓舞する姿は、典型的な扇動家に見えた

◆メディアで「反基地のヒーロー」として大きく取り上げられる山城被告だが、米軍ヘリパッド移設工事に絡み、傷害、公務執行妨害、威力業務妨害、器物損壊の罪に問われ、逮捕・起訴された。全国が裁判の行方に注目している

◆しかし理解し難いのは、山城被告を政府に弾圧されている思想犯のように扱うメディアや反対派の論調だ。
彼は刑法犯として起訴されているのであり、問題は犯罪があったかどうかという事実の検証であるべきだ


ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
【【沖縄の良心】八重山日報「理解しがたい山城被告巡るメディアの論調。反基地絡めば罪は許されるのか?感情論だ」と琉球新報と沖縄タイムズを徹底批判www】の続きを読む