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    公職選挙法違反

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    1:2016/07/08(金)12:23:14 ID:


    社民党の党員2名がJR東日本の駅構内と電車内にて選挙活動を行ってルール違反を犯したと騒ぎになった件
    について、JR東日本が社民党に抗議の連絡をしていたことがnetgeek編集部の取材により明らかになった。(中略)
    問題になったのは、増山れな氏と、社民党の元党首・現副党首でもある福島みずほ氏がとった行動だ。

    増山れな氏は駅のホームで演説活動を行ったうえで自分自身でその動画をアップし(削除済)、
    福島みずほ氏はたすきをかけてスタッフが看板を背負った状態で駅構内に侵入して電車に乗り、
    名刺を配ったり有権者に挨拶をしたりしていた。ネット上では、これらが公職選挙法と鉄道営業法に
    違反しているのではないかと騒ぎになった。
    この件についてnetgeek編集部はJR東日本から以下の回答を得た。

    netgeek編集部からの質問
    (1)増山れな氏と福島みずほ氏が駅構内・電車内で選挙活動を行ったことに対して抗議する予定はあるか。
    (2)抗議する場合、どのような点を問題視したか。

    JR東日本からの回答
    (1)増山れな氏の映像を確認する限り、当社施設内と推測されることから、仮にそのような行為が
    行われたのであれば、そのような行為はご遠慮いただきたい旨、社民党東京都連に対し連絡をいたしました。
    (2)映像等で確認する限り、当社施設内と推測されることから、公職選挙法及び鉄道営業法に
    違反するような行為は控えていただくようにお願いしています。

    これにより抗議はすでに行われたことが判明した。
    回答では福島みずほ氏の名前は出ていないので、やはり明らかに違反行為だった増山れな氏にのみ言及し、
    グレーゾーンだった福島みずほ氏の名指しは避けたのかもしれない。
    また、「映像で確認すると当社施設内と推測される」と述べておきながら、
    「仮にそのような行為が行われたのであれば」と譲歩して社民党側に逃げ道をつくってあげているのは
    優しい対応という印象を受けた。

    それでも今回、JR東日本が「公職選挙法及び鉄道営業法に違反する行為は控えるように」と警告したことは
    何でもありになりがちだった選挙活動に「グレーゾーンまで攻めるな」と釘を刺すという意味で貴重な証言となった。(中略)
    タスキをかけて電車に乗るのはルール違反ではないとはいえ、それは良識ある人間なら遠慮すべきではないか。
    ネット上では「応援している候補者ならともかく、公共の場で実際にこんなの(タスキをかけて電車にのる候補者)に
    出くわしたら不快感がすごい」と正直な意見を述べる人もいた。
    なお、福島みずほ氏はその後、自身のTwitterに「タスキをかけたまま電車に乗ったことは
    公職選挙法違反ではありませんでした」と投稿したが、名刺を配ったことや増山れな氏の違反については
    一切言及していない。自分の都合のいい部分にのみ論点を絞って答えたという印象が拭い切れない。

    参考:福島みずほ「タスキをかけたまま電車に乗ったのはセーフでしたぁ!総務省に確認しましたぁ!」←論点はそこじゃねーよ(笑)

    今回の炎上騒動は誰かに実害が出たという話ではないので、すぐに認識に誤りがあったと
    正直に謝罪していればここまでの騒ぎにはならなかったはずだ。
    それにもかかわらず、増山れな氏はこっそりと投稿を消して証拠隠滅を図ったうえで沈黙しており、
    福島みずほ氏は不誠実な対応を取った。だからこそJR東日本も抗議の連絡に踏み切ったものと思われる。
    両者には非を認めて謝罪してほしい。
    また、社民党はJR東日本から抗議を受け取ったことを公開して正式に謝罪すべきではないか。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    http://netgeek.biz/archives/77340
    4:2016/07/08(金)12:27:07 ID:
    日本のこころは妨害して、社民党には甘々
    つまり黙認してたんだろこら
    5:2016/07/08(金)12:30:51 ID:
    にっここへの態度と合わせてこの記事を考えるといい
    JR東日本の体質がよくわかる
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    【【左翼悲報】社民党の公職選挙法違反に革マル・JR東日本が抗議 →社民党に配慮した甘々の抗議内容www日本のこころへの対応と違い炎上必至クル━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

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    1:2016/06/29(水)07:16:10 ID:

    社民党の福島みずほ副党首(元党首)が駅構内と電車内で選挙活動を行い、
    完全に公職選挙法違反をやらかしてしまったと騒動になっている。
    社民党は増山れな氏が同じ行為で炎上したばかり。党ぐるみでやっているのだろうか…。

    今ネット上で最も騒ぎになっているのはこちらの福島みずほのルール違反に対する告発ツイートだ。

    問題ツイート


    か。福島みずほは東京大学法学部を卒業後、1987年に弁護士登録をし、第二東京弁護士会に所属している。
    選挙にかかわる法律を把握していなかった新人ならともかく、元党首ともあろう人物が
    こんなことをやらかしてしまうとは信じられない。

    なお違反を指摘し、撮影した男性はもみ合いになったという。

    画像






    男性は腕を掴まれて言い合いになり、正論をぶつけたところ、結局福島みずほ一派はその場を逃亡。
    走って逃げる様子はばっちりカメラに収められていた。男性はこのトラブルで予定に2時間遅れてしまったという。

    またこの他にもネット上では福島みずほの違反証拠が続々とアップされている。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    http://netgeek.biz/archives/76699

    9: :2016/06/29(水)08:39:25 ID:主要マスゴミ報道しろよwwww

     
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    1:2016/04/25(月) 18:11:57.17 ID:
    衆院北海道5区補選の池田まきでんわ勝手連、違法性は?

    2016/4/24
    特集記事

    衆議院北海道第5区の補欠選挙が今日24日、投開票日を迎えた。北海道5区は町村信孝・前衆院議長の死去に伴うもので、今回の衆議院議員補欠選挙のうち、唯一与野党が対決する構図となっていることから、注目を浴びている選挙区だ。自民新人の和田義明氏(44)=公明党、日本のこころを大切にする党推薦=と、無所属新人の池田真紀氏(43)=民進党、共産党、社民党、生活の党と山本太郎となかまたち推薦=が立候補して戦っているが、池田真紀氏の陣営で行われている「電話作戦」が注目を集めている。

    ■池田まきでんわ勝手連とは

    Facebookページ「イケマキ電話作戦、3万本!!!!」より


    この衆院北海道5区補選では、池田まき候補を野党各党のほか市民団体らが支援する格好となっていたが、この市民団体らが主導して、Facebookで「池田まきでんわ勝手連」と名乗り、日本全国から電話帳リストを使って池田まき候補に投票を依頼するような電話掛けが大規模に行われていたことが分かった。彼らはFacebookページに参加表明をした上で、マニュアルをダウンロードし、選挙区に入らず自宅などから選挙区内の電話帳データの名簿に対して、投票依頼の電話掛けを展開。このFacebookページには24日早朝現在で、594名もの「参加表明者」がおり、池田まきでんわ勝手連では、ボランティア数が594人、総でんわ数が50917件に上ったと報告をしている。

    ■選挙期間中の電話掛けは問題ないのか?

    公職選挙法では、公平適正な選挙の執行を目的として、一部に不利益となるような(もしくは利益となるような)選挙が行われないよう、様々な選挙のルールについて定められている。ビラの枚数やポスターのサイズなど、非常に多くの規制がある中で、実は「電話」についてはほとんど規制がないのが実情だ。例えば夜中に電話をかける行為についても、公職選挙法では

    第百六十四条の六  何人も、午後八時から翌日午前八時までの間は、選挙運動のため、街頭演説をすることができない。

    と定められている通り、夜8時から翌日朝8時までの間に街頭演説を行うのは禁止されているものの、それ以外の行為について、特段の時間の定めは設けられていない。このため、夜9時や早朝7時に電話をかけても法律上は問題ないことになる。また、選挙運動に電話を利用すること自体にも規制はないため、脅迫的な言葉などを除けば、直接的な投票依頼の文言などを述べることにも問題はない。

    ■電話がけは選挙運動となるか?

    ではそもそも電話がけは、選挙運動と言えるだろうか。選挙運動とは、「特定の選挙について、特定の候補者の当選を目的として、投票を得又は得させるために直接又は間接に必要かつ有利な行為」(総務省)とされている。今回の電話作戦で、どういったスクリプト(文言)でトークが行われたかによっては、この電話がけが「選挙運動」そのものにあたると考えられるだろう。

    そこで、TheVote.jp編集部では、池田まきでんわ勝手連が作成していたマニュアルを入手した。その一部では、下記のように記されている。

    池田まきでんわ勝手連マニュアル


    ここに記載されている「池田まきに是非とも投票下さい。 」といった文言は、明示的に特定の候補者の当選を目的として、投票を得ようとする目的であることは間違いないため、このスクリプト通りに電話がけが行われていたとしたら、選挙運動そのものになるのは間違いないだろう。

    http://thevote.jp/tokushu/2016/04/shu_hokkai_5_denwakatteren/
    2:2016/04/25(月) 18:12:26.35 ID:
    >>1
    ■本当に違法性はないのか?見え隠れする未成年者の影

    これまで述べてきた通り、「池田まきでんわ勝手連」の活動は、選挙運動に該当することは明らかだ。そうなると、気になるのは選挙運動そのものに対する規制を、池田まきでんわ勝手連が守ってきたかどうかだ。例えば、公職選挙法では未成年者の選挙運動は行ってはならないとされている。公職選挙法は先ごろ改正され、選挙権が18歳から与えられると同時に、18歳以上から選挙運動を行うことも可能になったが、この法改正は国会で可決成立されたものの、7月に予定されている参議院議員選挙から施行されることとされており、まだ施行されていない。すなわち、現時点で未成年者が選挙運動を行うことは、公職選挙法のうち

    第百三十七条の二  年齢満二十年未満の者は、選挙運動をすることができない。

    に違反することとなる。そうなると気になるところが、昨年安保反対の活動で頭角を現した「SEALDs」の活動だ。「SEALDs」の特徴のひとつとして、非常に若い世代がデモ活動や様々な言論活動をインターネットなどを駆使して行ったことが挙げられるが、今回の「池田まきでんわ勝手連」の活動にも、「SEALDs」は影響を与えている。NHKの番組にも出演したことがある「ほなみ」こと西穂波さんは、自身のFacebookで次のように投稿していた。

    Honami Nishi - Facebookタイムライン


    西穂波さんは、昨年放送されたNHKの番組では、「西穂波さん(18歳)」と紹介されたほか、2015年末にも「今年高校を卒業した」と述べており、これが事実だとするならば、未成年者である可能性も否定できない。西穂波さんは昨年も武藤貴也衆議院議員に対して「てめーの体のすべての穴に五寸釘ぶち込むぞ」とツイートした経緯などがあり、この時に以前のTwitterアカウントは凍結となっているが、従前利用していたアカウント(@hnm_3433)では、

    ほなみ @hnm_3433 2015-06-26 13:28:01
    てか東京でね、スピーチで19歳って言ったけど、実はまだ誕生日来てないから18歳なんだよね。。。東京で盛ってしまった。笑札幌の今日のスピーチでは18歳って言っておこう。笑

    とツイートしていた。これが事実であれば、西穂波さんは未成年者として「池田まきでんわ勝手連」の選挙運動に加担する依頼文章をソーシャルメディアに投稿したことになり、選挙運動員を募集したことが広義の選挙運動と見なされるのであれば、前述の公職選挙法第百三十七条の二に抵触する可能性がある。

    また、電話作戦を行った人物の中に、同様に未成年者がいればこれも公職選挙法に抵触する可能性があるほか、今日24日は投開票日のため、電話作戦を今日行うと、これも選挙運動を選挙期間外に行う行為として、違反となる可能性が高い。

    以上のように今回の電話がけは、未成年者の選挙運動などの違法性が阻却できない段階ではあるものの、全国の支援者に電話作戦をしてもらうという今回の手法は、遠隔地での選挙でもいわゆる「分散ネットワーク」と使って市民団体などが主導する選挙運動が可能という新たな可能性を見出した。しかしながら、公職選挙法の様々な規制の中で、コンプライアンス遵守の姿勢を分散ネットワークの中でどれだけしっかり徹底できるのか、また公職選挙法に対する十分な理解を深められるのかが、今後課題になるだろう。
    4:2016/04/25(月) 18:13:33.10 ID:
    さっさと逮捕
     
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    1:2016/04/08(金) 14:37:46.99 ID:

    赤松(民主党の大物議員)
    電話代:毎月1~2万円
    携帯代:毎月1~2万円

    山尾(民主党のひよっこ議員)
    電話代:毎月1~2万円
    携帯代:毎月9~15万円    ←赤松の5倍以上


    赤松(民主党の大物議員)
    http://www.pref.aichi.jp/senkyo/251127/x/a24x0206.pdf
    電話代:毎月1~2万円
    携帯電話代 \ 16,876 H24. 1.23 NTTドコモ
    携帯電話代 \ 18,454 H24. 2.20 NTTドコモ
    携帯電話代 \ 21,013 H24. 3.22 NTTドコモ
    携帯電話代 \ 24,780 H24. 4.21 NTTドコモ
    携帯電話代 \ 15,547 H24. 5.30 NTTドコモ
    携帯電話代 \ 19,110 H24. 6.13 NTTドコモ
    携帯電話代 \ 13,192 H24. 7.19 NTTファイナンス
    携帯電話代 \ 13,066 H24. 8.16 NTTファイナンス
    携帯電話代 \ 10,438 H24. 9.21 NTTファイナンス
    携帯電話代 \ 23,555 H24.10.25 NTTファイナンス
    携帯電話代 \ 14,910 H24.11.14 NTTファイナンス
    携帯電話代 \ 13,653 H24.12.15 NTTファイナンス

    山尾(民主党のひよっこ議員)
    http://www.pref.aichi.jp/senkyo/280330/x/026x0001.pdf
    電話代は毎月1~2万円
    携帯電話代 \ 98,690 H24. 1.26 ソフトバンクモバイル
    携帯電話代 \140,432 H24. 2.27 ソフトバンクモバイル
    携帯電話代 \ 92,569 H24. 3.26 ソフトバンクモバイル
    携帯電話代 \ 95,433 H24. 4.26 ソフトバンクモバイル
    携帯電話代 \ 98,923 H24. 5.28 ソフトバンクモバイル
    携帯電話代 \110,595 H24. 6.26 ソフトバンクモバイル
    携帯電話代 \108,764 H24. 7.26 ソフトバンクモバイル
    携帯電話代 \155,069 H24. 8.27 ソフトバンクモバイル
    携帯電話代 \ 82,261 H24. 9.27 ソフトバンクモバイル
    携帯電話代 \ 78,157 H24.10.26 ソフトバンクモバイル
    携帯電話代 \ 86,908 H24.11.26 ソフトバンクモバイル

     
    ★〈皆様のお陰で当選致しました〉メールは公選法違反……送信主は「山尾志桜里」?

    民進党・山尾志桜里(しおり)代議士(41)に浮上する疑惑の数々。政治資金収支報告書を
    見ると、資金管理団体「桜友会」と長を務める支部との間で行われた寄附の額・日付が一致せず、
    記載されたガソリン代は“地球5周分”の走行距離に相当するものだった。「日本死ね!!!」
    ブログを取り上げたことで党の政調会長に大抜擢された彼女には、ほかにも“謎”がある。

    ***

    さらなるミステリーはメールについて。


    選挙区内で送られた謎のショートメール 発信元が山尾志桜里陣営なら“違法”

    上の写真のように、例えば先の総選挙の翌日には、

    〈皆様のお陰で当選致しました.厚く感謝御礼申し上げます.民意を国政へ頑張ります.山尾しおり
    (以下、事務所電話番号)〉

    といった当選感謝のショートメールが、今年2月27日には、

    〈衆院予算委にて安倍総理に質問します.(中略)NHK放映ぜひご覧ください.山尾しおり事務所〉

    と丁寧な宣伝が届いている。発信元は米国だが、登場する秘書の名や携帯番号は実在するもの。

    「正確な数は把握していませんが、選挙区内のかなりの方に送られているのではないか。
    私の知り合いはもちろん、自民党の県議や市議も受け取っています」

    と、地元政界関係者。

    愛知7区の小選挙区で対立する自民党の鈴木淳司代議士の陣営が県警本部に掛け合ったところ、

    「やっていることは違法。ただ、“送信者が海外のサーバーを利用し、番号が誰のものか特定できない”
    と言われたそうです」

    事実、総務省や地元選管の話を総括すると、

    〈選挙活動および政治活動に関しては公選法で、受信者が送信者に“ここへ送れ”と指定したアドレス
    以外に送ってはいけないと定められている。さらに、呈示されるような『当選のお礼』もメールでやっては
    いけません。これらの規定に反した者は、2年以下の禁錮または50万円以下の罰金が科せられるのです〉

    むろん、発信元が山尾陣営だと裏付けがあるわけではない。しかしながら、こころみにこの番号へ
    ショートメールを送ると、早速こんな返信があった。

    〈この番号は送信専用です。恐れ入りますがお電話お願いします〉

    末尾には、地元の山尾事務所の電話番号が記されている。気味の悪い話である。

    一連の疑問に山尾事務所は、「現在事実関係を確認中です」と回答した。

    最後に、元東京地検特捜部検事で弁護士の高井康行氏が、

    「最大野党で要職に就くような人物は、特に政治資金について万全の配慮をすべきです。
    新党の船出間もなく、不自然な政治資金の問題が出てきてしまったのは残念」

    と苦言を呈し、官邸幹部のひとりは、こう指摘する。

    「政調会長は党の心臓部分。そんな大役を2期目の彼女に任せざるを得ないとは、人材の払底ぶりを露呈していますね」

    週刊新潮2016年4月7日号 掲載
    http://www.dailyshincho.jp/article/2016/04080405/?all=1
     586: :2016/04/08(金) 19:58:13.01 ID:
    >>1 
    この女wwwwwwwww

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