Powered By 画RSS

    南シナ海

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [EU] 2017/08/07(月) 22:05:10.25 ID:EVSJkCg20 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典

    「お父さんの意見大切に」王外相、河野氏に皮肉

     【マニラ=比嘉清太】河野外相と中国の王毅ワンイー外相が7日、初会談でいきなり火花を散らす一幕があった。

     王氏は会談冒頭から「発言を聞いて率直に言って失望した」と河野氏を批判した。
    会談に先立つ東アジア首脳会議(EAS)外相会議で、河野氏が南シナ海問題への懸念を表明したことに不満を示したかったようだ。
    「ハト派」として知られた河野氏の父の河野洋平・元衆院議長を「正直な政治家」と持ち上げ、「お父さんの意見を大切にすることを望む」とも皮肉った。

     これに対し、河野氏は「中国には大国としての振る舞い方を身に付けていただく必要がある」と反論した。

    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170807-OYT1T50081.html

    引用元: http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1502111110/



    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【どうした?w】河野太郎「おい中国!南シナ海の平和を乱すんじゃねーぞ!ええ加減にさらせよ!」→王毅外相「こ、こいつ親父と全然違うアル…」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2017/01/25(水) 10:50:54.78 ID:
    http://s.japanese.joins.com/article/043/225043.html?servcode=A00&sectcode=A00
    b7c6c87ebd600e1b1012b4bba12b30fb

    米国政府が中国による南シナ海の占拠を阻止するという立場を明らかにしたことを受け、中国外務省が主権領域に関する慎重な言行を求めた。中国外務省の華春瑩報道官は24日、定例記者会見で「南シナ海問題に対する立場は明確で変わりなく、南沙諸島(スプラトリー諸島)とその他付属島嶼の主権は反論の余地なく中国にある」と明らかにした。また、「我々は、米国が南シナ海の平和と安定を損なわないように言行を慎むことを促す」と警告した。


    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【米中衝突】中国「おいトランプ!南シナ海は我々のもの米国は口の聞き方に気をつけろ!」→米報道官「オバマ政権は終わった!中国の支配を阻止!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/08/09(火)07:46:24 ID:
    朝日新聞記者の媚中記事DCから発信
    古森義久(ジャーナリスト・国際教養大学 客員教授)
    「古森義久の内外透視」


    「日本はいまこそ中国の南シナ海での無法な行動に理解を示し、中国抑止の国際的な動きに加わらず、対中関係を改善すべきだ」
    ――こんな骨子の記事が英文でワシントンから発信された。中国の行動を非難せずにすべて受け入れるべきだとする
    中国政府の主張と同様のこの媚中論調は中国側からではなく、日本の朝日新聞記者からだった。

    アメリカの首都ワシントンも8月の第一週となると、かなり静かになる。やはり多くの人たちが夏休みで旅行に出たりするからだろう。
    そんななかで旧知のアメリカ人元外交官から「こんな奇妙な記事をみたのだが、どう思うか」という問いあわせのメールがあった。
    貼り付けられた記事をみると、大手のシンクタンク「戦略国際問題研究所(CSIS)」の日本部が発信しているニュースレターの一部だった。

    (略)

    この奇妙な記事の文末に記された筆者の名をみて驚き、そしてなるほどとも感じた。筆者は朝日新聞記者の林望氏、
    CSIS日本部に客員研究員として出向中だというのだ。この林記者の記事がいかに奇妙で媚中であるか、
    その最終部分をさらなる例証として紹介しよう


    続き Japan-Indepth
    http://japan-indepth.jp/?p=29489

    参考
    戦略国際問題研究所

    A New Phase for Japan-China Ties After the South China Sea Ruling
    https://www.csis.org/analysis/new-phase-japan-china-ties-after-south-china-sea-ruling

    1: :2016/08/09(火) 13:22:58.78 ID:
    朝日新聞記者の媚中記事DCから発信 
    Japan In-depth 8月9日(火)0時0分配信 

    英文のその記事は確かに奇異だった 

    「日本はいまこそ中国の南シナ海での無法な行動に理解を示し、中国抑止の国際的な動きに加わらず、対中関係を改善すべきだ」――こんな骨子の記事が英文でワシントンから発信された。 

    中国の行動を非難せずにすべて受け入れるべきだとする中国政府の主張と同様のこの媚中論調は中国側からではなく、日本の朝日新聞記者からだった。 

    アメリカの首都ワシントンも8月の第一週となると、かなり静かになる。やはり多くの人たちが夏休みで旅行に出たりするからだろう。そんななかで旧知のアメリカ人元外交官から「こんな奇妙な記事をみたのだが、どう思うか」という問いあわせのメールがあった。貼り付けられた記事をみると、大手のシンクタンク「戦略国際問題研究所(CSIS)」の日本部が発信しているニュースレターの一部だった。 

    英文のその記事は「南シナ海裁定後の日中関係の新段階」というタイトルだった。発信の日付は8月1日、冒頭に筆者の名前がないので、とくにかく読み始めた。冗長な記事だが、我慢して読み進んだ。内容は確かに奇異だった。  

    この記事はまず国際仲裁裁判所から中国が南シナ海での領有権主張を「根拠なし」と排されたことについて、もっぱら「中国は主権問題では第三国や国際機関の裁定は一切、受け入れないと以前から決めていた」「中国政府が国内のナショナリズムに配慮して対外的に強硬な行動や言明をとるのはやむをえない面もある」「中国外交は伝統的に言葉は強硬だが、穏健な問題管理の方法をきちんと見いだしてきた」などと、中国政府側の立場を擁護する。 

    さらに「中国はベトナムとの南沙諸島の領有権紛争では共同開発という穏健な解決も求めたことがあり、習近平政権は同様に妥協するかもしれない」などという明らかに事実に反する記述もあった。その一方、この記事は中国のそもそもの無法で侵略的な海洋攻勢を非難することはなく、また中国がアメリカや東南アジア諸国から厳しく糾弾されている事実にもほとんど触れない。 

    そしてこの記述がいかにも中国政府のプロパガンダのように響くのは、とくに日本関連の部分だった。今回の国際裁定に対し中国各地で抗議デモが起きたことを取り上げ、2012年の反日のデモや暴動になぞらえて、「先の事態では日中両国でナショナリズムが高まり、政府の政策選択を狭くした」「日本もナショナリズムの再現を防がねばならない」「日本は中国を今回の事態で追い詰めてはならない」というふうに、しきりに日本側の自制を求めるのだ。そのへんには論理がうかがわれない。 

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160809-00010000-jindepth-int


    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【朝日新聞】林望記者「日本は中国の南シナ海の無法行動を理解し、関係改善すべき」と海外からの反日・媚中マッチポンプ手法が暴露される!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/07/13(水)14:53:25 ID:
    (略)

    仲裁裁判所は昨年10月に「フィリピンの提訴内容は仲裁裁判所が判断できる管轄の範囲内に入っている」
    との判断を下した後、今月12日にフィリピン勝訴の判決を下した。
    今回の判決により、日本政府が竹島の領有権問題を取り上げなくても、条約に規定された海洋汚染、
    海洋科学調査、水産資源の乱獲などを理由に、竹島を国際紛争化する可能性があることが確認された。
    これを受け、韓国政府は今回の仲裁裁判が独島(竹島の韓国名)問題に及ぼす影響について、綿密な分析作業に乗り出した。

    韓国の専門家は「韓国政府が独島に海洋科学基地のような大きな施設を建設する場合、
    日本はフィリピンのように国連海洋法条約の紛争解決手続きに同問題を付託することができる」と指摘。
    別の専門家も「独島の領有権と直接関係していなくても、独島近隣海洋の使用に関する紛争は、
    条約に基づいて一方的な裁判が可能だという点を懸念している」と述べた。

    この報道に、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

    「独島問題を放ったらかしにしていないで、もしもの時に備えて準備を徹底しなければならない」
    「韓国の外交部を信用できないことが問題。外交部は本当に韓国の味方?」
    「中国の人工島問題と韓国の独島問題は全く次元が異なる。日本の福島原発の汚染水が流れてきたと言って国際海洋法に訴えたら、福島が韓国の領土になるの?」
    「こんなにも不安になるのは韓国政府が無能だから。独島は明らかに韓国の領土なのに!。韓国政府は理性的に対応してほしい」

    「独島を裁判にかけてはいけない。日本がなぜ裁判を望んでいるか考えてみろ。韓国は最大限、今の状態を維持しなければならない」
    「韓国には歴史的証拠がたくさんある。心配する必要はない」
    「独島は韓国国民が生活する“島”だ。中国の岩礁問題とは全く関係がない」(翻訳・編集/堂本)

    Record China
    http://www.recordchina.co.jp/a144695.html
    3:2016/07/13(水)14:57:20 ID:
    やましいところがあるニダよ
     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【韓国の反応】南シナ海領有権判決、韓国は竹島問題への飛び火を懸念=ネット「韓国には歴史的証拠がある」「こんなにも不安になるのは…」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/07/13(水)12:27:45 ID:
    【湯浅博の世界読解】
    南シナ海仲裁裁定を「ただの紙くず」と言い切る中国 次は「力の行使」か スカボロー礁で人工島造成開始も


     ハーグの仲裁裁判所で下された「クロ裁定」を受けて、中国は今後どう出るか。
    内政第1の習近平政権にとって、裁定は対外的なつまずきになり、
    これを糊塗(こと)するために「力の行使」に出る危険性が高くなる。

     南シナ海の裁定により「8月の砲声を聞くことになる」と警戒感を示したのは、
    キャンベル元米国務次官補だった。8月の砲声とは、1914年の第一次大戦の勃発を象徴する言葉である。
    その物騒な事態を避けるため、日米同盟にはどんな手が打てるか。

     中国外務省は裁定の前から、仲裁裁判所には「管轄権がなく、審理を決定すべきではない」
    と違法性を強調していた。戴秉国(たい・へいこく)前国務委員に至ってはわざわざ
    ワシントンで裁定を「ただの紙くずだ」と言い捨てた。

     しかし、ハーグの裁定が南シナ海を勢力範囲とする「九段線」論を否定した以上、
    中国が裁定を無視すれば、国際社会は「国際ルールを嘲弄(ちょうろう)する無法者」
    (英紙フィナンシャル・タイムズ)というレッテルを貼るだろう。

     国連海洋法条約では中国のいう通り、どの手段で紛争解決するかは中国に「選択の自由」がある。しかし、この条項には第2節があって、不満があっても出席して弁明する義務があるのに、彼らはこれを故意に無視してきた。争っても勝ち目がないとの判断から、裁判所そのものを批判する奇策に出た。

     戴秉国氏は講演で、「たとえ米国が10個の空母打撃群すべてを南シナ海に進めても、中国人は怖がらない」と脅した。裁定前日の11日まで、南シナ海のパラセル海域で大軍事演習をしたことは「法の支配」を離れて「力の行使」を選択したことになる。

     「クロ裁定」を受けた側の中国にはどんなオプションがあるのか。不満の表明なら、「九段線」上空に、中国の防空識別圏(ADIZ)を設定する可能性がある。さらに米比当局者の間では、フィリピンに近いスカボロー礁でも人工島造成を開始するのではないかと警戒している。

     南のスプラトリー諸島は、中国が実効支配する岩礁や砂州の上に人工島を構築したが、スカボロー礁は2012年に支配権をフィリピンから奪い取った海域だ。しかも、米軍が再駐留をはじめたフィリピンの軍事基地に近く、カーター国防長官は「スカボローで行動に出れば相応の措置をとる」と警告している。

    産経ニュース 全3ページ

    http://www.sankei.com/world/news/160713/wor1607130021-n1.html

    2: :2016/07/13(水)12:28:58 ID:
    サヨ「みんなで分けっこすればいい」

     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【南シナ海】中国「仲裁裁定は『ただの紙くず』アル!」次はスカボロー礁で人工島造成開始で次々と「力の行使」を実現→なお九条教は沈黙の模様…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/07/13(水)10:56:06 ID:
     中国は南シナ海問題で国連海洋法条約に基づく仲裁裁判所が中国の主張を退けたのを受け、
    批判の矛先を日本に向け始めた。裁判所の判断には日本の意向が反映されたと不当性を強調し、
    国内の不満が習近平指導部に向かうのをそらす狙いとみられる。

     国営中央テレビは12日夜、判事に当たる仲裁人を任命した国際海洋法裁判所の
    柳井俊二所長(当時)と安倍晋三首相の関わりを報道。
    柳井氏が座長を務めた有識者懇談会が首相に集団的自衛権の行使を容認すべきだとする
    報告書を提出した経緯に触れ
    「仲裁裁判所は日本の右翼が独断で組織し、公平性に大きな欠陥がある」と繰り返した。

     中国外務省も12日夜、当事国は判断に従う必要があるとする岸田文雄外相の談話に即座に反発、南シナ海問題での対中けん制をやめるよう重ねて求めた。当事国のフィリピンを除き、外務省が12日中に名指しで批判した相手は日本だけだった。
    産経ニュース/共同通信
    http://www.sankei.com/world/news/160713/wor1607130027-n1.html

    4: :2016/07/13(水)11:02:38 ID:日本の右翼すげぇw

     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【南シナ海】 中国「仲裁裁は日本の右翼が独断で組織した」と日本を名指し批判=ネット民「日本の右翼すげぇー」「無茶苦茶」「潘基文仕事しろ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/07/12(火)20:51:24 ID:
     南シナ海をめぐる仲裁裁判所の裁定について、中国外務省は12日、
    「この裁定は無効で、拘束力がない。中国は受け入れないし、承認しない」
    とする声明を発表した。

     声明は、「中国は南シナ海の領土主権と海洋権益はいかなる状況においても仲裁裁の裁定の影響を受けない」と強調。「中国は、この裁定に基づくいかなる主張や行動にも反対し、受け入れない」と裁定を無視する姿勢を示した。
     産経ニュース
    http://www.sankei.com/world/news/160712/wor1607120037-n1.html

    6: :2016/07/12(火)21:15:11 ID:ルールを守れない独裁国家

     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【南シナ海】 中国、仲裁裁の裁定「無効で承認しないアル」→NHK「大陸の主張をほぼ認めず、厳しい判断になりました…」】の続きを読む

    このページのトップヘ