Powered By 画RSS

    古舘伊知郎

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/06/10(金)07:30:39 ID:
    古森義久(ジャーナリスト・国際教養大学 客員教授)

    「古森義久の内外透視」

    朝日新聞が5月31日朝刊に掲載したテレビ朝日の前キャスター、古舘伊知郎氏とのインタビュー記事は衝撃的な内容だった。
    古舘氏は朝日新聞がキャンペーンとして伝える、「テレビ局に政府・自民党の政治的圧力がかけられている」
    という趣旨の主張を完全に否定しただけではなく、自分自身が画面上でその政治的圧力があるかのような
    演出をしていたと認めたからだ。圧力がないのに圧力があるかのようにみせかけていた、と、当の本人が告白したのだ。

    この報道は「キャスター敗北の12年」「インタビュー」という見出しの長文の記事だった。
    内容は朝日新聞の佐藤美鈴記者と古舘伊知郎氏との一問一答がほぼすべてである。

    古舘氏はいうまでもなくテレビ朝日系のニュース番組「報道ステーション」のキャスターを12年間、務め、今年3月末に降板した著名人である。

    このインタビューでは佐藤記者が「政治的圧力があったのだろう」という推測を何度も何度も執拗にぶつけ、誘導尋問を試みる。だが古舘氏はそんな圧力はまったくなかったと、否定を繰り返す。そして圧巻は以下のやりとりだった。

    佐藤記者「それでも、なんらかの圧力があったのではと受け止められた」

    古舘氏「画面上、圧力があったかのようなニュアンスを醸し出す間合いを、僕がつくった感はある」

    以上の古舘氏の言葉で「圧力があったかのような」というのは、明らかに圧力は実際にはなかったのに、あったかのようにする、という意味である。その後の「ニュアンス」とは普通の意味では「見えない何かを感じるさま」という意味だろう。「醸し出す」とは「作り出す」ことである。

    つまり政治的圧力がないのに、あったかのように視聴者に感じさせる虚偽の印象を作り出していた、ということになる。なんともショッキングな告白である。

    この古舘氏の告白こそ朝日新聞などがこのところ続けている「政府のテレビ局への政治的圧力」キャンペーンの真実だといえよう。つまりは政治的圧力があるかのようなニュアンスがキャスターにより意図的に醸し出されていたというわけなのだ。

    参考までにこの同じインタビューで古舘氏が語った他の言葉も紹介しておこう。要するに朝日新聞の推進する「政治的圧力」キャンペーンの全面否定なのである。

    佐藤記者「政治からの圧力は本当になかったのですか」

    古舘氏「僕に直接、政権が圧力をかけてくるとか、どこかから矢が飛んでくることはまったくなかった。圧力に屈して辞めていくということでは決してない」

    佐藤記者「この春、NHK『クローズアップ現代』の国谷裕子さん、『NEWS23』の岸井さんも相次ぎキャスターを降りました」

    古舘氏「岸井さんも国谷さんも、会ったことはありません。同時多発に辞めたのは不思議ですね。通底する何かがあるんですか? むしろ朝日新聞にお聞きしたい」

    いやはやなんとも信じがたいような真実の発覚だといえよう。

    続き Japan In-depth
    http://japan-indepth.jp/?p=28299

    6: :2016/06/10(金)09:40:11 ID:

    逃げんなよ国賊
     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【偏向報道】テレ朝、古舘伊知郎氏「政治的圧力があるかのような演出をしていた」と報ステ崩壊の大暴露インタビュー公開www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/03/31(木) 08:38:51.75 ID:
     
    巨人軍巡る朝日編集委員コメント、テレ朝が謝罪

     テレビ朝日は、30日放送のニュース番組「報道ステーション」で、プロ野球・読売巨人軍の問題を巡り、
    14日に同番組で放送した朝日新聞編集委員のコメントについて、事実かどうか確認する取材をしていなかったことを認め、
    「放送は控えるべきだった」と謝罪した。

     14日の放送では、巨人軍の選手が公式戦の試合前の円陣で行う「声出し」に絡んで、選手間で現金のやり取りが
    行われていた問題を報道。その中で、朝日新聞編集委員(当時)の西村欣也氏のインタビュー映像が放映され、
    西村氏は「声出しの問題も含めて第三者委員会では限界があるんで、もう司直の手に委ねる(しかない)」
    「なぜ、それをコミッショナーがしないかというと、読売グループの巨大な力を持っている方が圧力をかけているんじゃないか
    と感じます」とコメントした。

     しかし、野球賭博問題が発覚した昨年10月以降、巨人軍が警視庁に相談し、同庁が捜査を進めていることは、
    テレビ朝日も含めた報道各社のニュースなどで明らかになっていた。

     このため、巨人軍はテレビ朝日に対し、「西村氏のコメントは公知の事実を歪曲わいきょくしているだけでなく、
    何ら根拠のない発言で、読売グループが日本プロフェッショナル野球組織(NPB)に、警察が捜査しないよう
    圧力をかけているとの誤った印象を与える」として謝罪と訂正を求めていた。

     古舘伊知郎キャスターは30日の番組で、「おわびと訂正がございます」と述べ、「コメントがどのような取材に
    基づくものであったか、テレビ朝日としては把握しておらず、確認の取材も別途していませんでした。こうした
    表現はより慎重に判断されるべきであり、コメントの放送は控えるべきでした。関係者並びに視聴者の皆様に
    大変ご迷惑をおかけし、深くおわびをさせていただきます」と謝罪した。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20160330-OYT1T50164.html?from=ytop_main2
    2:2016/03/31(木) 08:41:51.88 ID:
    これが朝日です
     
    149:2016/03/31(木) 13:27:07.46 ID:
    >>1
    朝鮮ヒトモドキの妄想は糖質レベル
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【テレ朝】報ステが妄想の捏造コメントを放送し古舘伊知郎キャスター謝罪www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/03/26(土) 11:45:54.30 ID:
    古舘氏が報ステ降板前に大言壮語!改憲批判、原発事故と甲状腺がん… 「偏ってるんです、私」

    産経新聞 3月26日(土)11時17分配信

    古舘氏が報ステ降板前に大言壮語!改憲批判、原発事故と甲状腺がん… 「偏ってるんです、私」

    「報道ステーション」降板が決まり、記者会見する古舘伊知郎キャスター=昨年12月24日、東京・六本木(斎藤浩一撮影)(写真:産経新聞)

     フリーアナウンサーの古舘伊知郎氏が3月末、12年にわたってキャスターを務めたテレビ朝日系「報道ステーション」を降板する。ここ最近の放送では、「(東京電力福島第1原発事故と甲状腺がんの)『因果関係がない』とするのは甚だ疑問」と訴えたり、ナチスを引き合いに出して緊急事態条項を盛り込んだ自民党の改憲草案に懸念を示したりと、「キャスターは反権力」と語った“古舘カラー”を色濃くにじませた報道が相次いでいる。

     「もちろん日本で、ナチ、ヒトラーのようなことが起きるなんて、到底考えておりません。しかし、将来、緊急事態条項を悪用するような想定外の変な人が出てきた場合、どうなんだろう、ということも考えなければという結論に至り、私、1泊3日でワイマールに行ってきました」

     18日の番組では、「憲法改正が徐々に視野に入ってきた」として、「独ワイマール憲法の“教訓” 『緊急事態条項』に警鐘…」などと題した古舘氏のドイツリポートを放送。ワイマール憲法とナチスの全権委任法を引き合いに出し、自民党の改憲草案に盛り込まれている緊急事態条項に警鐘を鳴らす内容だった。

    ■「令状無しに身柄拘束」

     古舘氏は現地から、「ワイマール憲法の『国家緊急権』の条文が、ヒトラーに独裁への道(全権委任法)を与えてしまった」「ヒトラーの国家緊急権行使を後押ししたのが、保守陣営と財界だった」などと、熱っぽくリポート。

     途中、「強いドイツを取り戻す」「この道以外にない」と演説するヒトラーの映像や、強制収容所の様子、死体映像などを織り交ぜながら、ドイツのイエナ大教授が、自民改憲草案の緊急事態条項を「内閣の一人の人間に利用される危険性があり、とても問題」などと語るインタビューも放送された。

     さらに、スタジオでは、早稲田大の長谷部恭男教授が「(自民草案の)緊急事態条項発動の要件が甘すぎる」「場合によっては、令状無しに怪しいと思われれば身柄を拘束されることも、理屈としてはありうる」などと自説を展開。特集は30分近くに及んだが、東日本大震災時の混乱を受けた議論の推移や、条項の必要性を説く識者の意見は紹介されなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160326-00000516-san-ent
    2:2016/03/26(土) 11:46:02.92 ID:
    ■「因果関係があるんじゃという前提で…」

     一方、東日本大震災から5年を迎えた3月11日には、福島の子供の甲状腺がんの現状を特集。福島県の大規模調査で166人に甲状腺がんか、悪性疑いという判定が出たことについて、古舘氏は「異常に多い」と指摘した。

     番組では、手術を受けた女性や家族のインタビュー、複数の識者の話、チェルノブイリ取材などを交えながら、甲状腺がん患者の増加が「放射線の影響とは考えにくい」としている福島県の調査検討委員会の見解を疑問視。古舘氏は「(原発事故との)因果関係がないというのは甚だ疑問だ」と述べ、特集の終盤には「因果関係が分からないのであれば、因果関係があるんじゃないかという前提で、じっくり探っていくプロセスが必要ではないか」などと訴えた。

     こうした報道に対し、「週刊新潮」は3月24日号で「いたずらに不安をあおるばかり」と批判。インターネット上では、がんが原発周辺の市町村で特に多く発見されているわけではないことや、がん発見が「異常に多い」とする見解には異論も根強いことなどを掘り下げていない番組内容を疑問視する声も上がっている。

    ■「偏ってるんです、私」

     24日の番組では、高市早苗総務相の「電波停止」発言に抗議するため、ジャーナリストの田原総一朗氏らが外国特派員協会で開いた記者会見を報道。古舘氏は「(番組編集に当たっての政治的公平や多角的な論点の提示を義務付けた)放送法4条は『倫理的規範』と認識している。現在の政権の考え方に沿う放送をやることが、放送法上の公平公正かというと、違うと考える」と述べ、田原氏らの訴えに同調する姿勢を示した。

     昨年12月の降板会見で、「ニュースキャスターが意見を言ってはいけない、ということはないと思いますし、あるいはまた、偏っていると言われたら、偏ってるんです、私。人間は偏っていない人なんていないんです」と述べた古舘氏。卒業まで残りわずかとなり、その“舌好調”ぶりも、ラストスパートを迎えているようだ。果たして「もの申す」古舘氏の卒業企画の数々は、視聴者の共感を得られているだろうか。
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【報ステ】古舘伊知郎「偏ってるんです、私。人間は偏っていない人なんていないんです」→テレ朝の偏向報道を正当化で大炎上www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/02/10(水)23:42:34 ID:
    高市早苗総務相が、9日の衆議院予算委員会で、放送局が政治的な公平性を欠いた放送を行った場合は、
    放送法4条違反を理由に電波法76条に基づいて電波停止を命じる可能性を示唆する答弁を行った。
    それについて、テレビ朝日の夜のニュース番組「報道ステーション」の古舘伊知郎キャスターが、
    「放送法は努力目標」と発言。古館氏の発言をめぐりTwitterが炎上状態となっている。反応は以下。

    ◎反応は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    http://www.media-japan.info/?p=773

    2:2016/02/10(水)23:50:38 ID:
    法律の遵守は努力目標

    朝日

    7: :2016/02/10(水)23:56:16 ID:
    >>2 企業コンプライアンスとは
    もしかして:努力目標

     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【テレビ朝日「報道ステーション」で古館氏「放送法は努力目標」→大炎上www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/01/08(金) 16:33:00.67 ID: 
    「報ステ」古舘氏後任に富川悠太アナ決定「いきなりタスキを繋ぐことに…」

    テレビ朝日は8日、「報道ステーション」の4月からのメーンキャスターに富川悠太アナウンサー(39)が決まったと発表した。
    報道各社にファクスを送った。古舘伊知郎キャスターが3月いっぱいでの降板を発表している。富川アナは12年間、
    同番組のフィールドリポーターを務め、古舘氏の夏休み中にはメインキャスターを務めており、後任候補として早くから名前が挙がっていた。

    富川アナは「背中を追い続けても全く近づくことすら来なかった古舘キャスターからいきなりタスキを繋ぐことになり、
    まだ現実のものとして受け止められておりませんが、少しでも視聴者の皆様の『役に立てる』よう努力して参る所存です」と決意をコメントした。

    富川アナは愛知県出身、横浜国立大学卒。1999年に入社し、04年4月に「報道ステーション」が始まって以来、
    12年間、フィールドリポーターとして、事件、事故、災害、政治など国内外のあらゆる現場を取材してきた。
    ジャンルの異なる現場を年間100カ所以上取材し、リポートをこなしてきた“現場を知る男”。

    11年からは日曜日の「報道ステーション SUNDAY」でキャスターも務め、安定感やバランス感覚も評価されていた。また、
    古舘氏が夏休み中には、メインキャスターを何度も務めている。

    同局では「現場主義のポリシーそのままに、メインキャスターとなってもフットワーク軽く現場に赴く、
    新しい時代のニュースキャスターに挑戦します」と期待を寄せている。

    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/01/08/0008705590.shtml


    2: :2016/01/08(金) 16:33:19.56 ID:
    誰?
    180: :2016/01/08(金) 17:19:28.64 ID:
    >>1 
    朝日「よし!局アナで出演料安く済ませるわwww」
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【「報道ステーション」の新キャスターが富川悠太アナウンサーの正体・・・。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/01/06(水) 10:16:29.83 ID:
    古舘伊知郎の3月降板が決定した「報道ステーション」(テレビ朝日系)にて、
    新キャスター候補の一人にあげられているフリーアナの宮根誠司。
    知名度やアナウンス技術では申し分なさそうだが、
    テレビ誌のライターは、宮根とテレ朝の縁が薄いことを懸念している。

    「朝日放送(ABC)の人気アナだった宮根は、2004年の独立後もABCに出演し続けるかたわら、
    他局にも積極的に進出。現在は『ミヤネ屋』(日本テレビ系)と『Mr.サンデー』(フジテレビ系)で
    レギュラーを務めていますが、テレ朝に関してはVTR出演が1回あったのみでまったく出演していないのです。
    テレ朝と朝日放送は系列局なので余計に不思議ですね」

    通常なら東京のキー局と大阪の準キー局は親子も同然。
    ABC出身の宮根をテレ朝は快く迎え入れそうなものだが、
    実はこの両局、かつては相当仲が悪かったそうなのだ。
    週刊誌記者が教えてくれた。

    「テレビ局としての歴史はABCのほうが長く、資本的にも親子というより兄弟に近い関係で、
    両社の関係はスムーズではありません。今でもテレ朝の情報番組がABCでは放送されないことも
    あるほどです。しかも古舘の出世作であるプロレス中継に関してはABCが制作協力を嫌がり、
    関西での試合はTBS系の毎日放送が制作していたこともあるほどです」

    これではテレ朝側がABC出身の宮根を敬遠しても不思議はない。
    しかも「報道ステーション」の制作には古舘プロジェクトが関わっているのだから、
    宮根だけは避けたいと考えても無理はなさそうだ。

    「ABC出身の宮根がテレ朝との関係を知らないはずがありません。とはいえ、目立ちたがり屋の
    宮根ゆえ、無理だと分かっていてわざと、興味があるフリをしているだけかもしれませんね」(前出・週刊誌記者)

    そうだとしたら、宮根も大したタヌキである。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_50150/

    宮根誠司
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【報ステ】宮根誠司が古舘伊知郎の後任になれないワケとは?ABC放送とテレ朝の闇・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 20:53:07.92 ID:CAP_USER*.net
    ジャーナリストの田原総一朗さんが、
    テレビ朝日系「報道ステーション」に対する偏向報道との批判に、
    持論を展開した。

    12年間にわたって
    「報道ステーション」のメーンキャスターを担当してきた
    古舘伊知郎が、来年3月いっぱいで降板すると発表された。
    24日に開かれた会見で、古舘キャスターは、
    番組に対する「偏向報道だ」との批判にも言及。
    「客観を装っても、主観内の客観でしかない。
    偏向もある程度は仕方ないと思ってやっていた」と語っていた。

    田原さんは25日にTwitterで、「報道ステーションは古舘さんなくしてはあり得ない番組だった。
    キャスターとしての技術も抜群だし、番組の内容にも深くかかわっていた」と古舘キャスターをねぎらった。
    また、「古舘さんの番組が偏向だと言うのはあたらない」と断言。
    「テレビ朝日全体がバランスが取れていればいいので、それぞれの番組は偏向していなくては面白くない」と主張して擁護した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00000035-rbb-ent
    RBB TODAY 12月25日(金)20時4分配信
    no title

    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【マスゴミ悲報】田原総一朗がネット民を挑発?報ステ古舘伊知郎が捏造、偏向報道しても問題無いと断言!】の続きを読む

    このページのトップヘ