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    小坪しんや

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    1:2017/07/22(土)12:05:37 ID:
    消費者系弁護士が発行する”消費者法ニュース”のNo111において、パチンコ特集が組まれた。
    私も市議として「地方経済への打撃とパチンコ地方税について」と題し、具体的に「パチンコに課税する方法はあるか」という政策論文を上梓。実は、パチンコに課税する方法は【ある】。

    下記のロジックと制度の名称が広まるだけで、一部の方は発狂するのだろう。
    このエントリの公開は、私の生命を懸けたものともなろう。

    敵は余りに大きい、比すれば私は小さな勢力だ。
    一寸の虫にも五分の魂。地方議員の政策能力を、ナメてもらっては困る。

    制度の名称は、法定外普通税。




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    1:2016/09/23(金)07:44:19 ID:
    日本国籍を喪失すれば、国会議員の立場を失う。
    ゆえに「国籍を!」というweb上の意見は多い。
    では、どうすればいいのか。

    こうだったらいいな!という意見は溢れているが、
    「国籍を喪失させるための具体的な手段」は、まともに議論された形跡はない。
    私の目から見るに、いずれも具体性に欠けるものであった。

    例えば政治家である私に意見を言っても、効果はない。
    なぜなら政治家が国籍の有無を決することはできないためで、
    言い換えればいずれの政治家が述べようとも「喪失・喪失しない」にはそもそも影響しないためだ。

    蓮舫の国籍を喪失させるための、具体的な手段。
    それは司法の場に持ち込むこと、である。

    --------------------------
    蓮舫の罪、せめて自分の言ったことぐらい思い出せ!
    07年3月9日、民主党の蓮舫参議院議員ら四人は、松岡利勝農水相の議員会館事務所をアポなしで突撃訪問した。
    目的は事務所経費で購入したとされる「なんとか還元水」をその目で確かめるためだ。 当然、テレビカメラを引き連れている。
    流し場に立った蓮舫議員が「水道はここしかないですね」と指差す。閣議のため不在の松岡農水相に代り秘書が対応するも、カメラの前だと燃える女には太刀打ちできない。
    押し問答の末、窮した秘書が「今日はご勘弁ください」と答えてようやく「中継」は終わった。

    蓮舫氏は五日後の参議院予算委員会でも激しくこの問題を追及した。「水道水は飲み水ではないという意味でしょうか?」こうやって始まった蓮舫議員の追及。松岡農水相は防戦一方になる。
    さらに蓮舫議員が追い込む。「安倍内閣の閣僚に求められるのはまさにお金の部分のクリーンさだと思います。大臣はこれまでの答弁で自分はクリーンだということを120%自信を持っていますか?」

    その後、松岡大臣は自殺した。その三年後、「クリーンでオープン」な菅内閣が発足し、蓮舫議員は行政刷新大臣に就任した。
    ところがである。皮肉なことに11月、クリーンの代表格である 蓮舫大臣を事務所費問題が直撃したのだ。議員会館のコピー機のリース代など約40万円を、目黒区の自宅兼事務所の経費に計上するという不手際が発覚した。
    これは政治資金収支報告書の記載に関する国会の申し合わせ事項に反する。「法的には問題ないと思っています」こう述べた蓮舫大臣だが「誤解のないよう、これからは資金管理団体で支出していきます」 と延べ、政治資金収支報告書の修正を示唆している。

    これによって蓮舫大臣も、「120%自信でクリーン」と言い続けることが難しくなった。仮に松岡氏が生きていたら、いつたい何と言ったのだろうか。
    (週刊文春、上杉隆、2010/12/2より要約)
    --------------------------




    全文は「小坪しんやのHP」の「【蓮舫の罪】辞職に追い込む具体的手段、答えは訴訟。松岡農水相のことは忘れない。」で
    https://samurai20.jp/2016/09/multiple-nationality-6/

    >>2へ続く
    2:2016/09/23(金)07:44:29 ID:
    ○司法の場
    (略)

    ○政治家が言えない理由
    (略)

    ○行政権はどうか。
    (略)

    ○判断を行うのは司法
    (略)

    ○司法の判断が降りてからの動き
    (略)

    >>3へ続く

     
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    1:2016/09/16(金)09:37:43 ID:
    2016年09月14日 16時01分00秒


    行橋市議会議員 小坪しんやのブログ
    https://samurai20.jp/

     今、一人の保守系議員が、議員生命の危機に晒されています。
     これを黙って見過ごすことはできません!
     詳しい経緯は、上記のリンクをご確認いただきたいと思います。
     要は、福岡県行橋市の小坪慎也市議が過激派組織による言論弾圧テロのスケープゴートにされようとしているのです!

     以下、簡単にこれまでの経緯を時系列に示します。

    ■9月6日 「公人のヘイトスピーチを許さない会」が、小坪慎也市議の処分などを求める陳情書を諫山直・市議会議長宛てに提出。
    ■9月7日 「公人のヘイトスピーチを許さない会」の陳情書提出の件を、毎日新聞が小坪慎也市議へのインタビューと共に記事に掲載。
    ■9月8日 行橋市役所に「小坪慎也市議が辞職しなければ行橋市役所を爆破する。」という内容の脅迫テロ電話がかかる。
    ■9月12日 共産党市議らが、小坪慎也市議に対する謝罪決議を行橋市議会に提出し、可決。

     この一連の出来事により、小坪慎也市議は現在ブログの閉鎖、及び政治生命の危機に晒されているのです。
     小坪慎也市議のブログを拝見する限り、現在精神的にもかなり追い詰められているように見えます。

     そして、この話には、数ヶ月前からの前段があったのです。
     以下、簡単にそれ以前の経緯も時系列に示します。

    ■4月15日頃 小坪慎也市議が、オピニオンサイト「iRONNA(いろんな)」に依頼を受けて書いた、エントリーが
    「『朝鮮人が井戸に毒』に大騒ぎするネトウヨとブサヨどもに言いたい!」という小坪慎也市議の原題とは異なるタイトルで公開される。
    http://ironna.jp/article/3143
    ■5月11日 「公人のヘイトスピーチを許さない会」が、同記事を差別を助長しているとして、福岡弁護士会に人権救済を申し立て。
    ■5月12日 西日本新聞が、「公人のヘイトスピーチを許さない会」の人権救済申し立ての記事を掲載。
    ■5月20日 小坪市議が、西日本新聞の記事について、福岡高裁内に人権救済を申し立て。
    ■7月20日頃 小坪慎也市議の奥さんの乗る車が追突事故を起こされ、奥さんが怪我。
    ■7月25日 小坪慎也市議宛てに、「『朝鮮人が井戸に毒』に大騒ぎするネトウヨとブサヨどもに言いたい!」のエントリーに対して「公人のヘイトスピーチを許さない会」が公開質問状を送りつけ、小坪慎也市議と直接の話し合いがもたれる。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    http://ameblo.jp/nihonkaigi-yachiyo/entry-12199889216.html
    7:2016/09/16(金)09:40:48 ID:
    >>1
    > 行橋市役所に「小坪慎也市議が辞職しなければ行橋市役所を爆破する。」という内容の脅迫テロ電話がかかる。

    で、この件はどーなったんだ??
    こっちは明確に犯罪だと思うのだが

     
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    1:2016/03/30(水)22:10:58 ID:
    「外国人の税金が安い」とか「ゼロになる」という噂は絶えない。
    しかしそれが公的に証明された例は、ほぼない。
    かつ議員が発言したことは事実上ないように思う。

    そこで、私が本件に対し、明言した次第だ。
    そのような制度、仕組みは「実在」する。
    明言し、証明してみせたわけだが、ひどい目にもあわされた。

    以前、webにも公開したものでありますが、
    本制度の問題点をわかりやすく漫画にしてみました。
    「全国の自治体」に関連資料として発送を済ませ、様々な動きがすでに起きていることはご存じの通り。

    当然、再掲には意味がある。
    是正に向けての新たな一手を、ここに示す。
    なんとか任期中に一つの区切りをつけることができたように思う。



    全文は「小坪しんやのHP」の「【外国人の扶養控除】外国人特権~税金がゼロになる仕組み。是正への新たなる一手」で
    https://samurai20.jp/2016/03/gf-syoseki/

    >>2へ続く

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     1:2015/12/30(水)09:54:35 ID:
    ○スレ主より

    今北産業
    ・今までの韓国大統領も「これで最終解決」と言っている。今回の日韓合意も同じ。大失敗。
    ・ただ最近はネットの力が強いから、そこから突破出来る可能性がある。
    ・どうせ韓国は約束を守らない。ここを「韓国は慰安婦象の撤去の約束を守っていない」と攻めていこう。

    ----------------転載ここより----------------

    ネットの力を信じたい。私たちにはなすべきこと、なさねばならぬことがある。
    慰安婦の虚構、朝日が放火した本件は長らくの膠着状態を経て一石が投じられた。
    私たちにとっても予期せぬ形で。

    本件に関する解釈には何パターンかある。多事争論あれど、多くは想定の範囲内だ。
    私はこの動きを事前に的中させている。よって「その後の推移」についてもいくつかの想定を行っている。

    実は、今回の流れは「初めて」ではない。
    その点は強く念押しをした上で、今までと異なる道を模索する必要がある。
    韓国が「これが最後」と言ったのは初めてではないのだ。
    あたかもループする世界において「初めて」のものがある。

    それはネットの存在だ。
    この動き方、采配ひとつで答えは変わってくるように思う。

    ゆえに、私はここに記すのだ。
    これからのことを。



    全文は「小坪しんやのHP」の「ネットの力。私たちのなすべきこと、慰安婦の虚構と日韓関係の今後」で
    https://samurai20.jp/2015/12/kolie-20/

    >>2へ続く
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