Powered By 画RSS

    慰安婦

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/01/20(水)17:53:55 ID:
    慰安婦問題の著書巡る名誉毀損訴訟、請求を棄却

     中央大の吉見義明教授が慰安婦に関する著書について「捏造ねつぞう」と言われ、
    名誉を傷つけられたとして、日本維新の会(当時)に所属していた
    桜内文城ふみき・前衆院議員に1200万円の損害賠償などを求めた訴訟で、
    東京地裁(原克也裁判長)は20日、請求を棄却する判決を言い渡した。

    原克也裁判長は「発言は意見や論評の域を逸脱しておらず、免責される」と述べた。

    判決によると、桜内前議員は2013年5月、同会の共同代表だった橋下徹・前大阪市長が慰安婦問題を巡る発言を釈明した記者会見に同席。この場で「従軍慰安婦は性奴隷」と記述した吉見教授の著書が取り上げられた際、「これは既に捏造であるということが、いろんな証拠によって明らかだ」などと発言した。

    【動画】

    読売新聞
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20160120-OYT1T50071.html
    6:2016/01/20(水)19:49:53 ID:
    ざまあw

     

    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【裁判】反日サヨク完全敗北に保守派が喜びの声!慰安婦問題の著書巡る名誉毀損訴訟、吉見義明教授の請求を棄却、動画あり】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/01/19(火) 06:37:47.01 ID:
    韓国国内のネットで従軍慰安婦と呼ばれている売春婦の収入が公開された。かなりの高給である。
    これは面白いことになりそうだ。自分より高給だった売春婦に韓国国民がどのような反応を示すか?



    1992年に元慰安婦が、日本の郵便局に当時集めたお金を払い戻ししてほしいという裁判を起こしたのは知ってる?
    1943年6月から1945年9月まで12回にわたって入金した26,145円(今換算約4000万円)

    ・月収比較給料比較1943年
    ・総理大臣800円(東条英機)である東条英機
    ・陸軍大将550円
    ・曹長助長32~75円
    ・軍曹軍装23~32円
    ・伍長、五臓20円
    ・兵長兵長13、5円
    ・上等兵上等兵10、5円
    ・一等兵一等兵9円
    ・二等兵二等兵9~6円

    当時の慰安婦は、300円から1500円を前払いされて、親の借金を返済した。
    それがどれほど高額だったのかこの表を見れば分かる
    2016.01.02 20:11:54 http://www.ilbe.com/7230593171



    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【韓国崩壊】慰安婦が高給売春婦だった証拠が韓国ネットに上がった→1943年6月~1945年9月まで入金合計26,145円(今換算約4000万円)←総理大臣月収800円】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/01/17(日) 14:41:25.96 ID:
    崔碩栄@Che_SYoung

    ハンギョレ新聞が発行する雑誌の慰安婦記事 (韓国語)
    「私の前で日本軍はジッパーを下すだけだった」
    http://1boon.kakao.com/h21/contempt


    すごい刺激的な記事だが、
    私の疑問は→日本軍服にジッパーあったの?

    https://twitter.com/Che_SYoung/status/688177424060698629
    10:2016/01/17(日) 14:44:53.33 ID:
    当事ジッパーなんてあったの?


    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【慰安婦の新証言「私の前で日本軍はジッパーを下すだけだった」→アホ過ぎる嘘に決定的な証拠を突きつけられ在日発狂www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/01/14(木) 17:39:54.26 ID:
     
     
    2016年1月14日、韓国・ノーカットニュースによると、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は、
    慰安婦問題をめぐる先月末の日韓合意を「最善の合意」と評価し、「日本の謝罪を受け入れなければならない」と述べた。

    こうした中、韓国警察が「水曜集会」を主導してきた韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)に対する捜査に着手したことが分かり、
    韓国で物議を醸している。

    ソウル地方警察庁は14日、「集会デモに関する法律に違反した疑いで、挺対協を捜査している」と明らかにした。

    慰安婦問題の解決を訴えるべく毎週水曜日にソウルの日本大使館前で行われてきた「水曜集会」の参加人数が、
    事前に申告した人数よりも多いためだという。

    ソウル地方警察庁関係者はまた、「外交空間100メートル以内でのデモは原則禁止されているが、
    水曜集会は24年間平和的に行われてきたので許容してきた」としつつも、「現在はその部分に関する捜査も検討している」と明らかにした。

    これに対し、「民主社会のための弁護士会」のパク・チュミン弁護士は、
    「挺対協が意図的に違反したのかどうかを調べる必要がある。集会の参加人数が多いからといって、挺対協に責任を問えるかは疑問」と話しているという。

    これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。


    「ひど過ぎる。警察ではなく、朴政権の紅衛兵だ。税金がもったいない」

    「日本の警察の話をしているかと思った」

    「朴大統領は日本のスパイだったのか?市民団体を支援することはできなくても、せめて妨害はしないでほしい」

    「韓国には国民を守ってくれる警察は存在せず、朴大統領を守る警察だけが存在している」

    「韓国国民は再び、民主化運動を起こさなければならない」

    「韓国政府や警察は日本のために存在しているの?韓国がどんどんおかしな国になっていく」

    「国家が国民を捨てた。移民しなければ…」

    「恥ずかしい。国が日本統治時代に戻っていっている」

    「慰安婦問題はもう解決した。日本からのお金を受け取り、デモを終わりにしよう。今回の合意を機に、きれいさっぱり忘れるべきだ」


    2016年1月14日(木) 17時20分
    http://www.recordchina.co.jp/a126969.html
    2:2016/01/14(木) 17:41:20.22 ID:
    韓国分裂の足音がw

     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【韓国】パククネ大統領、元慰安婦を支援する従北勢力の粛清を決意で内部分裂の内紛状態へ突入か!?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/01/15(金)06:45:41 ID:
    ■河野洋平・元官房長官

     (日韓の慰安婦問題は)昨年の暮れに突然、合意ができて大変喜んでいる。
    両国政府は従軍慰安婦の方々が相当高齢になられ、急がなくちゃいけないということもあって、
    決断したんだろうと思っている。よくぞ決断なさったと素直に敬意を表したい。
    安倍総理も相当重い気持ちを持っておられたに違いない。
    総理と似たような考えの方々に不満が多かったわけですから。

     (慰安婦を「職業としての娼婦(しょうふ)、ビジネスだった」と称した
    自民党の桜田義孝元文科副大臣は)党の中堅議員ですよね。
    中堅がこういう発言をするのはまったく驚き。全く勉強していないというか、
    知識がないというか。こういう時に、こういう発言を平気でするセンスは全く理解できない。
    あってはならないし、政治家として失格だ。

     大局的に見れば、ここで日韓関係のなかにあったトゲを抜き、
    前向きの日韓関係を作っていく大きな決断を支持するかしないか、ということだ。
    合意ができたので、少なくとも不規則発言をするのは厳に謹んで、
    韓国政府が国民を説得する作業を見守らねばならない。

    続き 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASJ1H03W3J1GUTFK016.html

    4:2016/01/15(金)06:55:34 ID:
    なんだろう、このおまいう感…
    31:2016/01/15(金)09:58:03 ID:
    別に韓国を批判するような発言じゃないが?

     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【朝日新聞「日韓合意できたので、不規則発言謹め」河野洋平の言論弾圧発言を正論扱い・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/01/14(木) 18:27:37.68 ID:
    安倍首相「慰安婦合意、日本も100%満足していない」=韓国ネ...:レコードチャイナ
    http://www.recordchina.co.jp/a126818.html


    2016年1月13日、韓国・ニューシスによると、安倍晋三首相が慰安婦問題の日韓合意について「合意内容は、日本としても100%満足するものではない」との趣旨の発言をした。
    この日、首相と面会した韓日議員連盟の徐清源(ソ・チョンウォン)会長が明らかにした。

    徐会長は慰安婦問題合意についての朴槿恵(パク・クネ)大統領の口頭でのメッセージを伝えるため、首相を訪問した。
    首相は面談の席で、「慰安婦問題は、日韓双方にとって難しい決断が必要な部分がある」とし、「合意内容は日本としても100%満足するものではなく、国内にも反対の声があるが、
    時間がたてば、国民は今回の合意が正しいものだったと理解してくれると思う」と述べたという。

    一方、徐会長は合意を評価する朴大統領のメッセージを伝え、韓国内での合意への反発については「100%満足することではないが、今後もきっちりと対応して努力する必要がある」と述べた。

    この報道に、韓国のネットユーザーは次のようなコメントを寄せている。

    「実にあきれる」
    「そもそも日本が満足する問題じゃないのでは?自分の犯した罪をきちんと謝罪したこともないのに、その立場で満足も何もないだろう」
    「加害者が満足する合意をしなきゃいけないの?」

    「それならやり直せばいい」
    「そんなことを言われた徐清源は、安倍首相の片手の握手に両手で応じているようだが…」
    「満足とかはいいから、とにかく謝罪して!」
    「満足とは…安倍さん、ドイツに留学してみたら」

    「日本としては99.9%満足、0.01%心残りといったところだろう」
    「日本は90%満足、韓国は当事者含め大半の国民が不満。ただし大統領と外交部だけはとっても満足…実に見事な政府だ」
    「安倍首相ばかりを悪く言ってはいられない。もともと合意すること自体に問題があったんだ」
    (翻訳・編集/吉金)
    16:2016/01/14(木) 18:41:35.55 ID:
    >>1
    ほれほれ、これでも日本とスワップ組んじゃうの~?
    組んだら負け犬だヨ~?

     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【安倍首相が日韓、慰安婦合意について韓国人を壮絶に煽る発言→朝鮮人ネット民が火病で韓国人が火病で発狂の反応www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/01/14(木) 12:53:19.19 ID:
    ★自民議員「従軍慰安婦は売春婦」 党会合で発言

     自民党本部で14日開かれた外交・経済連携本部などの合同会議で、
    同党の男性議員が従軍慰安婦について「職業としての売春婦だった。
    それを犠牲者だったかのようにしている宣伝工作に惑わされすぎだ」と発言
    した。

     日韓両政府は昨年12月末、慰安婦問題に関し、日本が軍の関与や政府の責任を認める内容で合意している。

     菅義偉官房長官は記者会見で「いちいち議員の発言に答えるべきではない。
    昨年に日韓両外相が合意したことに尽きる」と述べた。

    政府筋は、日韓関係に与える影響について「全く心配していない。
    日韓合意で決まったことを、それぞれが行っていく」と話した。

    47NEWS http://this.kiji.is/60208177744396296?c=49769094296027144

    ●内閣官房長官記者会見 平成28年1月14日(木)午前
    http://www.kantei.go.jp/jp/tyoukanpress/201601/14_a.html
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【性奴隷】 自民党、桜田議員「従軍慰安婦は売春婦」 党会合で発言】の続きを読む

    このページのトップヘ