Powered By 画RSS

    民進党

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/10/02(日) 09:05:24.10 ID:
    有田芳生 @aritayoshifu 8分前

    在日韓国・朝鮮の学生に奨学金を出している「朝鮮奨学会」で
    「ヘイトスピーチ解消法の成立と展開」について講演します。
    福沢諭吉にたどる日本の差別意識の根絶は歴史的な課題です。
    在日の弁護士で構成されるLAZAK編の『ヘイトスピーチはどこまで規制されるか』は現実的なテーマで刺激的でした。

    https://twitter.com/aritayoshifu/status/782367618015440897
    12:2016/10/02(日) 09:10:23.43 ID:
    >>1
    お前と福沢諭吉の知見、人格の差は
    天文学的大きさだわ、ぼけが。

     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【民進党】しばき隊代表・有田芳生「在日学生に奨学金を出す朝鮮奨学会で講演!福沢諭吉にたどる日本の差別意識の根絶は歴史的課題です」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/09/30(金) 23:05:52.73 ID:
    有田芳生@aritayoshifu
    「ヤンキーゴーホーム」はヘイトではない! 高江で見た基地問題の本質 (有田芳生) - オピニオンサイトiRONNA
    http://ironna.jp/article/4068 #iRONNA
    https://twitter.com/aritayoshifu/status/781846501005729801?lang=ja

    ちぢれ麺@chidiremen11
    読みました。「総連ゴーホーム」も政治的主張だからヘイトスピーチにならないんですよね?
    https://twitter.com/chidiremen11/status/781849768402104320

    純☆国産日本人@msg70817
    ヤンキーゴーホームがヘイトで無いなら、コリアンゴーホームもOKだね。
    https://twitter.com/msg70817/status/781848894804078592

    2: :2016/09/30(金) 23:06:40.84 ID:なんでなん?


    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【 【民進党】しばき隊代表・有田芳生「ヤンキーゴーホームは政治的なのでヘイトではない!」→日本人「なら、コリアンゴーホームもOKだね?」www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/09/27(火) 00:49:24.24 ID:
     民進党は26日、常任幹事会を開き、蓮舫代表を「ネクスト総理大臣」とするネクスト・キャビネット(NC、次の内閣)の人事を決定した。
     このほかの「次の内閣」の人事は次の通り。(敬称略)
     副総理 細野豪志▽副総理 江田憲司▽官房長官 大串博志▽財務相兼金融相 大塚耕平▽総務相 奥野総一郎▽法相 有田芳生▽外相 藤田幸久▽文部科学相 平野博文▽厚生労働相 足立信也▽経済産業相 田嶋要▽農林水産相 村岡敏英▽国土交通相 黒岩宇洋▽環境相 田島一成▽防衛相 青柳陽一郎▽復興相 金子恵美▽防災相 松原仁▽消費者担当相 相原久美子▽経済再生担当相 神山洋介▽科学技術担当相 北神圭朗▽行政刷新相 今井雅人(2016/09/26-20:06)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016092600761&g=pol

    2: :2016/09/27(火) 00:49:46.86 ID:
    ばーか
     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【売国奴】民進党がしばき隊・代表「有田芳生」にトンデモ無い権限を与える事を宣言www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/09/27(火) 18:01:22.05 ID:

    民進・野田氏「アベノミクスは失敗」 代表質問で批判

     国会では安倍総理の所信表明演説に対する各党の代表質問が始まり、民進党の野田幹事長は
    安倍政権の経済政策「アベノミクス」は失敗だと批判しました。

     「アベノミクスの失敗により、消費税引き上げ再延期はやむをえない状況になって
    しまいました。この再延期で、財政健全化への道のりはより険しいものとなってしまいました。
    次の世代より次の選挙を重視する姿勢は後世で厳しく糾弾されることになるでしょう」
    (民進党 野田佳彦幹事長)

     「経済再生なくして財政健全化なしとの基本方針のもと、未来への投資を実現する
    経済対策をはじめとする強い経済の実現を目指す取り組みを進めています。私たちの
    経済政策により、国地方を合わせた税収は野田政権時代よりも21兆円増収を
    しているところであります」(安倍晋三総理大臣)
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2878292.html

    【動画】 
     
    174:2016/09/27(火) 19:12:45.94 ID:
    >>1
    速攻論破されるって攻撃力低すぎないか?


    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【在日発狂】民進党・野田幹事長が安倍首相に即効で論破されるwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/09/26(月) 19:03:08.61 ID:

    首相の呼びかけで自民議員が起立・拍手 衆院議長は注意

    安倍晋三首相の26日の所信表明演説で、海上保安庁、警察、自衛隊をたたえるために安倍氏自らが約10秒間にわたって演説を中断し、
    拍手をする一幕があった。安倍氏に「敬意」を表すよう促された自民党の議員たちも一斉に立ち上がり、手をたたき続けたため、
    衆院では大島理森議長が「ご着席下さい」と注意した。

    安倍氏は演説で「現場では夜を徹し、今この瞬間も海上保安庁、警察、自衛隊の諸君が任務に当たっている」と強調。
    「今この場所から、心からの敬意を表そうではありませんか」と拍手を呼びかけた。

    安倍氏と自民議員らの行動について、民進党幹部は「品がない。国会のルールを無視した最悪のパフォーマンス」と批判。
    日本維新の会の馬場伸幸幹事長は「ちょっと異常な光景だ。落ち着いて真摯(しんし)に議論をしあうという状況ではなく、
    自画自賛をするためにやっていると、言論の府ではなくなってしまう」と懸念を示した。

    生活の党の小沢一郎代表は「異様な光景だ。今までも日本の議会では見られないと思うし、
    北朝鮮か中国共産党大会みたいなアレで、ちょっとますます不安に感じた」と語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00000053-asahi-pol


    【動画】
     
    36:30辺り~ 
    10:2016/09/26(月) 19:07:46.71 ID:
    敬意を払うのが当然だ。
     
     

    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【民進党ブーメラン】安倍首相「自衛隊の皆さんに拍手で敬意を!」→野党は拍手せず「北朝鮮か中国共産党大会みたい」と発言…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/09/24(土)12:06:20 ID:
    蓮舫二重国籍の重大新事実!日本国籍を選択してなかった!
    八幡 和郎


    蓮舫さんの本日の記者会見についての産経新聞の詳報によると、蓮舫さんは二重国籍のうち日本国籍の選択をそもそもしていなかったようだ。

    蓮舫さんこと従来の中国名:謝蓮舫(日本名:村田蓮舫)さんによると、
    台湾から国籍喪失手続き完了の書類が届いたので、それをもって目黒区役所(?)に日本国籍選択を23日に届けたようである。
    これまで謝蓮舫さんは1985年1月21日に日本国籍を合法的にゆるされた二重国籍として取得したあと、
    22歳までにいずれかの国籍選択をすることと、もう一方の国籍を放棄することをする法的義務があった。
    すでに、9月13日に台湾からの国籍離脱をしておらず、二重国籍状態にあることは認めていたので、
    私もたびたび、日本国籍選択の日付けを明らかにするように求めていた(参照;9月21日のアゴラ記事)。

    しかし、そもそも日本国籍選択はされていなかったということのようだ。日本国籍選択にはふたつの方法があって、

    ①台湾の籍を抜いたことを届ける

    ②国籍選択宣言を区役所でしてあとで台湾籍を抜くである。

    従来は②をしたようなこといっていたのでそれはいつかを示せといっていたが、そもそも、
    新聞記事を見る限りなにもしてなかったということらしい。少なくとも。新聞記事からはそうとしか取れない。

    まさかとは思ったが上記アゴラ記事で第三の可能性として指摘していた最悪のケースである。記者会見の完全なやりとりではないので、正確さを留保しなくてはならないし、法律的検討を十分する時間がないものの、とりあえず問題提起させてもらう。

    アゴラ
    http://agora-web.jp/archives/2021617.html
    2:2016/09/24(土)12:42:02 ID:
    台湾籍放棄して今は無国籍かw
     
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【民進党崩壊】蓮舫・二重国籍問題に重大新事実が発覚www産経によると、そもそも日本国籍を選択してなかった!-アゴラ・八幡 和郎】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2016/09/24(土) 17:45:56.29 ID:
     9月15日に行われた民進党代表選で、自らの「二重国籍問題」でケチが付いたはずの蓮舫氏が、2位の前原誠司氏らの票を2倍以上、3位の玉木雄一郎氏を4倍以上離して勝利した。(iRONNA)

     民進党代表選は、1回目の投票で党員、サポーター、地方議員の票が437ポイント、国会議員と公認候補者票の412ポイントを合わせた849ポイントの過半数(425ポイント)を獲得すれば勝利し、達しなければ、1位、2位候補の間で決選投票が行われる仕組みだった。ところが、党員、サポーター、地方議員票で、すでに蓮舫氏が全体の約6割を占める293ポイントを獲得。その時点で、前原氏の102ポイント、玉木氏の42ポイント。当日の国会議員、公認候補者票でも、蓮舫氏が210ポイント、前原氏が128ポイント、玉木氏の74ポイントを圧倒的にリードして、蓮舫氏の勝利が最初から決まっていたかのような「圧勝」であった。

     それにしても、蓮舫氏が自ら日本と台湾の「二重国籍」を事実として認めたのは、党員、サポーター、地方議員票の締め切り日である13日だった。このとき有権者の多くは彼女の二重国籍問題が事実であることを知らないまま投票をしていたことになる。つまり、民進党代表選に関しては、蓮舫氏の二重国籍問題がほとんど焦点にならないまま新代表が決まってしまったのである。

     蓮舫氏の二重国籍問題については、周知のように彼女の発言が二転三転し、物議を醸した。改めて振り返ってみる。

     「父は台湾で、私は、二重国籍なんです」(『週刊現代』1993年2月6日号)、「在日の中国国籍の者としてアジアからの視点にこだわりたい」(『朝日新聞』夕刊93年3月16日号)、「だから自分の国籍は台湾なんです」(『CREA』97年2月号)などと、マスメディアでは自分の国籍は少なくとも「重国籍」となっていたことを認めていたわけだが、今回の代表選では、「私は日本人です」と言い切りながら、日本国籍を取得した当時の年齢についても「17歳」、「18歳」などとコロコロと変わって発言。最後の演説では、「私は17歳から日本人です」と述べていた。

     この蓮舫氏の代表就任は「二重国籍問題」の事実関係に関してもそうだが、今後多くの重大な問題をはらんでいることは間違いない。

     例えば、野党第一党の党首・代表は、仮に政権交代が行われた場合、総理大臣になる可能性が極めて高く、その総理大臣は自衛隊の最終的な指揮権を持つ。二重国籍を持っていた総理大臣が就任すれば、その国家同士、あるいは日本と周辺諸国が戦争状態になった際には、日本の総理大臣が自衛隊の指揮権をどの国家のためにどのように使うか、という点で日本の「国家統治」と「国益」の双方にとって重大な疑念が残るのである。

     今回の「二重国籍問題」は、民進党という公の野党第一党の代表選で浮かんだ問題である以上、この「国家統治権」の問題が問われなければならず、「民族差別」とか「多文化共生」などという文化面の問題とは基本的には関係がない。「日本と台湾の間で育った蓮舫さんがかわいそうだ」などというようなセンチメントな思想が、もし民進党の国会議員の脳裏にあったとすれば、逆に今後の政治判断の大きな過ちにつながる可能性が高い。

    民進党の「変わらぬ体質」

     だが、それ以上に今回改めて浮き彫りになったのが、民進党の「変わらぬ体質」である。

     民進党に対しては、これまで党内外から「他人や他党は攻撃するが、自らは反省しない」「私事ばかり重視し、公人としてのコンプライアンスやガバナンスの問題は重要視されない」などという批判が浴びせられた。

    http://www.sankei.com/premium/news/160924/prm1609240023-n1.html

    >>2以降に続く)


    「がんばろう三唱」する民進党の蓮舫新代表=9月15日、東京都港区(福島範和撮影)

    民進党の代表に決まり、一礼する蓮舫氏 =15日午後、東京都港区(福島範和撮影)

    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【在日発狂】山村明義『「二重国籍者」が首相になってもいいのか? 蓮舫氏圧勝が意味するヤバ過ぎる日本の未来…』】の続きを読む

    このページのトップヘ