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    犬食

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    1:2016/08/13(土)08:27:52 ID:
    <リオ五輪>「韓国選手は犬肉を食べて金メダルを取った」国内外から批判=韓国ネット「国の宝に何てことを!」「文化を尊重できない人間が多過ぎる」

    2016年8月12日、韓国・ヘラルド経済によると、リオデジャネイロ五輪アーチェリー女子団体で金メダル、
    同個人で銅メダルを獲得した韓国代表のキ・ボベ選手をめぐって「犬肉食」騒動が巻き起こっている。

    事の発端は7日、韓国の女優チェ・ヨジンの母親チョン氏が自身のインスタグラムに掲載したキ選手への批判だ。
    チョン氏は、キ選手の父親がかつてのインタビューで「ボベは犬肉を食べた日には試合の成績が良かった」
    と話したことに言及、「気でも狂ったのか。韓国を未開の国と宣伝するつもりか?」など激しい言葉で
    キ選手をこき下ろした。この書き込みでチョン氏や娘のチェ・ヨジンは韓国世論の大きな批判を浴び、キ選手への謝罪文を発表した。

    2人の謝罪で事態は一段落に思えたが、ここへ来て騒ぎはさらに広まっている。韓国内や海外の犬食に反対する
    団体がキ選手を非難し始めたのだ。現在、キ選手の公式フェイスブックには海外のネットユーザーなどから
    「犬肉を食べるな」といったコメントが大量に寄せられており、そのほとんどが悪口や不適切な内容との理由で削除されているという。

    また、オーストラリアの団体「ファイト・ドッグ・ミート」は、ホームページにキ選手の写真を掲載し、
    「韓国のスポーツ選手は犬や猫の肉を使った栄養スープを食べている」との内容を紹介した。
    さらに韓国の団体もここに加勢、騒動について記者に聞かれたキ選手が
    「騒動について知ってはいるが、自分にプラスにならないことについては神経を使いたくない」と語ったことについて、
    「彼女のずうずうしさには驚きを禁じ得ない」「気にしないという言葉でさらに腹が立った」などの批判コメントを出し、チョン氏側に立った。

    これに反応したのが韓国のネットユーザーたちだ。記事には2000件を超えるコメントが寄せられている。

    「菜食主義者じゃないなら黙れ」
    「犬食に反対する団体の皆さん、牛は韓国人の友達のはずだけどなぜ食べるの?」
    「無知な人間が勇ましいのは本当に困りものだ」
    「オーストラリア人だって肉を食べるじゃないか。違う肉を食べてるというだけで批判し排斥しようとするのは人種差別に他ならない」

    「いいさ、もっと騒げよ。そうしたら韓国アーチェリー協会が深刻に受け止めてチョン氏を告訴するはず。一度やられないと分からないんだろう」
    「チェ・ヨジンをテレビから追放しろ」
    「キ・ボベ選手はこんなことで謝ったりしたら絶対に駄目だ。堂々と、機会があればまた犬を食べると言うべき」

    「どこかのおばさんのひと言のせいで国際的な恥をかいた」
    「国の宝に対して何てことを言ってくれるんだ!」
    「文化を尊重できない人間が多過ぎる。自分たちは無理やり太らせたガチョウのフォアグラとかエスカルゴなんかを食べてるくせに、ガチョウやカタツムリはかわいそうだと思わないのか?」(翻訳・編集/吉金)
    Record China
    http://www.recordchina.co.jp/a147478.html

    2: :2016/08/13(土)08:30:48 ID:
    人類の奇行種が駆逐されていくwww

     
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    1:2016/08/12(金)08:34:14 ID:
    【エンタメよもやま話】
    “犬喰い”韓国…ネコも生きたまま煮込み精力スープに! あり得ない“残虐食文化”めぐる世界の動き(1)


    さて、今週ご紹介するエンターテインメントは、大反響をいただいたあの国が食べるあの肉のお話の続編です。

     5月10日付の本コラム「年300万匹“犬喰い”韓国「苦しめて殺した方が美味!」 残虐“文化”に欧米が激怒、救出騒ぎ」

      http://www.sankei.com/west/news/160510/wst1605100008-n1.html

     でご紹介しましたが、未だに韓国ではイヌを食用として食べる習慣があり、信じがたいことに、
    毎年、250万匹~300万匹のイヌが食用として殺されているといいます。

     そして韓国では毎年、7月~8月にかけて、暑気払い&滋養強壮を目的に犬肉をたらふく食べるという
    「Bok Nal(ボクナル=犬肉スープ祭)」が催され、そこで年間の犬肉消費量の60%~80%、
    つまり100万匹以上が、みんなのスープになるため殺されてしまうのです…。

     このコラムには大変なアクセス数と反響をいただいたわけですが、今年も日本の「土用の丑」にあたるボクナルが7月17日から始まりました。

     このボクナルが「初伏(チョボク)」と呼ばれ、続いて中伏(ジュンボク)が7月27日、
    最後の末伏(マルボク)が8月16日に行われます。以前のコラムでご紹介したように、世界から年々、非難の声が高まっているにも関わらず、
    この国の“犬喰い文化”は依然、健在なようです。

     そんななか、以前のコラムを読んで下さった読者から連絡をいただきました。
    その読者は、韓国の“犬喰い文化”の撲滅をめざし、約5年前から世界的な活動を続けるボランティア団体
    「 http://koreandogs.org/ (コリアン・ドッグス・オーガニゼーション)」のメンバーでした。

    【動画】

    動画が再生されない場合はこちら [動画再生]

    犬を生きたまま茹でる韓国人…

    ▼ http://koreandogs.org/ (日本語ページあり)

    続き 産経WEST 全4ページ
    http://www.sankei.com/west/news/160812/wst1608120002-n1.html
    3:2016/08/12(金)08:53:16 ID:
    >>1
    >“犬喰い”韓国…ネコも生きたまま煮込み精力スープに!

    腸内の糞便を取り除かないのか

    10
    : :2016/08/12(金)09:16:35 ID:
    >3
    <*丶`∀´> それは隠し味ニダ

     
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    1:2016/07/18(月) 17:38:37.95 ID:
    ★韓国・犬食文化にイギリス人が嫌悪感丸出し! 政府運営の請願サイトで約9万2,000人が禁止訴える


    EU脱退問題で何かと話題のイギリスだが、同国政府が設置している請願サイトが、
    韓国で話題になっている。

    このサイトは、イギリス国民がいかなる制限も受けることなく、さまざまなテーマの請願を
    行え、共感した国民は署名することができる。例えば「“EU脱退の国民投票やり直し”
    を願う」というテーマには、現在まで400万人ほどの署名が集まっているという。
    興味深いのは、署名が1万人を超えると政府は見解を返答しなければならず、
    10万人を超えると議会で議論して結果を公開するという決まりがあることだ。

    そんな請願サイトに、韓国に関係する興味深いテーマが載せられている。
    それは、「韓国政府に犬肉の取引を禁止させよう」というものだ。

    詳細を見てみると、「韓国では毎年500万匹の犬が食用として殺されている」
    「1988年、韓国政府は国際的な非難から逃れようと“ポシンタン(犬肉スープ)店”
    を隠した。それから約30年が過ぎたが、韓国では現在も犬肉産業が盛ん」
    「国際オリンピック委員会(IOC)はなんの調査もせず、2018年平昌冬季五輪の
    開催を決定した」「イギリス政府はIOCと韓国政府に犬肉取引の禁止を求めるべき」
    などと説明されている。

    今年2月に掲載されたこの“犬肉禁止”のテーマには、現在までになんと約9万2,000人が
    署名している。1万人を超えたためイギリス政府は見解を出しており、「犬肉に対する
    国際的な法や協定がない状況で、イギリスが介入することはできない」「それでも駐韓
    イギリス大使館を通じてイギリス国民と議会の意思を韓国政府に伝える」などとした。
    今後10万人を超えることがほぼ確定的で、そうなれば韓国の犬肉問題について
    イギリスの議会が真剣に議論するのだから、韓国人たちもその行方に注目しているというわけだ。

    では、韓国の犬肉の実態はどうなっているのだろうか? 調べてみると、食用となる犬は、
    実際には、毎年約200万匹。食用の犬は檻に閉じ込められた状態で飼育され、
    太陽を浴びることもなく、また檻から出ることもなく、生後8カ月で処理されてしまうという。
    道具を使って犬に打撃を加えて処理するのは動物保護法で禁止されているが、
    実際には、まかり通っているとも。海外の国際動物保護団体が、韓国の食肉犬
    飼育場を買い取って犬を保護した例も、これまで3例あるというだ。

    ちなみに、韓国では、いつ犬肉を食べるのか? 夏の始まりを意味する「チョボク」
    (初伏)という日だ。今年は7月17日だが、日本の「丑の日」に近いイメージだろう。
    夏の暑さに負けないよう、昔から栄養価の高い犬肉を食べる習慣があるのだが、
    最近は犬肉は野蛮という国際的な非難が高まったことで、代替品として韓国でも
    ウナギを食べるケースが増えているとか。

    今回の件に対し、韓国ネット民たちの間では「なぜ他国の話に首を突っ込んで、
    署名なんかしているの?」「テロのようなイギリス料理よりはマシ……」「1年で500万匹
    という根拠はなんだ? 韓国人の主食が犬肉だと思っているのか?」などと反発が強いが、
    イギリスの議会でどんな議論が繰り広げられるか、興味は尽きない。

    http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20160718_850871/

    12: :2016/07/19(火) 02:29:30.31 ID:イギリス人だってミミズとか食うだろう。

     
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    1:2016/07/17(日)09:53:50 ID:
    2016年7月13日、韓国・YTNテレビは、滋養食を食べる日とされる韓国版・土用の丑(うし)の日
    「伏日(ポンナル)」を前に、全国で犬泥棒が相次いでいると報じた。

    伏日は毎年7~8月に3回あり、今年は7月17日が最初の伏日「初伏」に当たる。
    伏日には滋養食として犬肉料理を食べる習慣があることから、
    韓国では毎年この時期に一般家庭などから飼い犬が盗まれる事件が頻発するという。

    全羅南道井邑市周辺の村々では、20代のカップルを含む4人が先月末から今月初めにかけて7匹の犬を盗み、健康食品を扱う店などに売っていたことが発覚、警察に検挙された。盗んだ中には天然記念物に指定された貴重な種の犬もいたが、1匹200万ウォン(約18万2000円)は下らないという犬も10万ウォン(約9000円)程度で売られていた。また夜陰に乗じて無差別に犬を狙った結果か、産まれて2カ月にもならない子犬も含まれていた。容疑者らは、定職がなく生活に困って犯行に及んだと話している。

    今回被害があったような田舎の村では番犬として犬を飼う家庭も少なくない。記事は、「伏日が近づくこの時期は、犬が人を守るのではなく、人が犬を守らねばならない笑えない状況になっている」と伝えた。

    これに、韓国のネットユーザーは次のようなコメントを寄せている。

    「こんな泥棒が韓国人であること自体が恥だ」
    「自分で育てて売ったらどうだ?人が家族同然に育ててきた犬を盗むのは誘拐と同じだ」
    「ものを言えない動物ばかりが哀れ」

    「鳥肌が立つ。そこまでして犬肉を食べたいか?」
    「これは犬や豚よりもひどい」
    「人間がやることとは思えない。悪魔だ」
    「いつになったらこういうニュースを見なくて済むようになるだろう」

    「犬肉の流通ルート自体が汚れている」
    「こんなやつらは犬にかまれて狂犬病にかかってしまえ」
    「犬肉を食べるのをやめよう。需要があるからこういう事件が起こるんだ」(翻訳・編集/吉金)
    Record China
    http://www.recordchina.co.jp/a144735.html

    3: :2016/07/17(日)10:09:27 ID:他人の仏像盗むのは誘拐と同じ

     
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    1:2016/05/10(火)16:05:16 ID:
    B2cCKa6CMAA5rZq
    【エンタメよもやま話】
    年300万匹“犬喰い”韓国「苦しめて殺した方が美味!」 残虐“文化”に欧米が激怒、救出騒ぎ

    (1/5ページ)【岡田敏一のエンタメよもやま話】

     さて、今週ご紹介するエンターテインメントは、本コラムでは珍しい動物ネタでございます。

     日本人の常識から考えれば俄(にわか)には信じがたいのですが、韓国ではいまだにイヌを食用として
    食べる習慣があるそうです。恐ろしいことに、毎年、250万匹~300万匹のイヌが食用として殺されているといいます。

     「他国の食文化に口を出すな!」という意見もあるでしょう。ところが、韓国では特段珍しくない“イヌを食べる”
    という習慣には、実は身の毛もよだつ恐ろしい問題が潜んでおり、それを知った欧米が大激怒。
    「韓国の犬を救え!」という運動が広がり始めているのです。
    今回の本コラムでは、日本では殆(ほとん)ど報じられていないこの問題についてご説明いたします。

    ソウル1500軒の犬肉レストラン「牛豚と同じ!」…でも、吊して殴殺しませんけど

     ここ数年、巷(ちまた)はネコブームで、ネコ派が大手を振る中、記者は大のイヌ派なので、今回のお話には本当に腹が立って仕方ありません。

     4月27日付英紙デーリー・メールや28日付の米紙ニューヨーク・デーリー・ニューズ
    (いずれも電子版)などが報じていますが、米の動物愛護団体「ヒューメイン・ソサエティ・インターナショナル(HSI)」
    が4月27日、韓国・ソウルの南東にある原州(ウォンジュ)市の犬肉生産ファームで飼われていた171匹のイヌを助け出し、
    このファームを閉鎖させたと発表したのです。

    続き 産経WEST 全5ページ
    http://www.sankei.com/west/news/160510/wst1605100008-n1.html
    5:2016/05/10(火)17:30:06 ID:
    いまごろか


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