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    蓮舫

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    1:2016/10/07(金) 06:13:38.85 ID:


    500円@_500yen

    記者「国籍選択をした日は何時なのか。戸籍を公開しないのか」

    蓮舫「国連の女子差別撤廃条約がー、日本国籍取得が認められてー、区役所に届けた」←言い訳w

    記者「戸籍に国籍選択した日の確認をしたのか」

    蓮舫「極めて個人的な戸籍の問題を話す気はない」←これは宣言してなかったフラグw

    2016年10月6日 19:22


    蓮舫氏は正直だ。国会の質問ではテンポよくたたみかける彼女が、都合の悪い質問になると「え~」とか「あの~」などの言葉が入り、おどおどした表情になってスピードが半分ぐらいに落ちる。特に嘘をつくとき目が左右にキョロキョロ泳ぐので、「私は嘘をついてます」と顔で表現しながら嘘をついている。

    「極めて個人的な戸籍の問題を話す気はない」という答は、小野田紀美議員が戸籍謄本を公開した後では、まったく説得力がない。任意で答えないのなら、偽証罪のある証人喚問しかない。また告発を受けた検察も、放置できない。

    戸籍謄本も出せないということは、国籍選択の日付が今年9月(あるいは今も選択してない)で、違法状態を31年続けたと自供したに等しい。これは国籍法14条違反で、それ自体には罰則がないが、旅券法違反は5年以下の懲役だ。これは微罪ではなく、不法滞在の外国人を強制送還できる強力な規定だ。

    もちろん検察もこの会見は見ているので、対応を協議しているだろう。一般人がここまであからさまに違法行為を公言したらすぐ逮捕だが、国会議員には不逮捕特権があるので、国会の閉会後に辻元清美議員のように逮捕だろう。旅券法には5年の時効があるが、彼女が今も有効な旅券をもっていれば起訴できる。

    旅券法違反は、逮捕のきっかけに過ぎない。本丸は「私は台湾籍」といいながら公式ホームページなどに「台湾籍から帰化」と今年まで書き、他方で「生まれながらの日本人」と二重の嘘をついていた公選法違反だ。これは被選挙権を失うので、当選無効で失職だ。その容疑を知っていながら彼女を代表に選出した民進党は、解散するしかない。

    追記:専門家によると、原口元総務相のいう「日本人ではないので国会議員になれない」という解釈は微妙だ。公選法10条の被選挙権は「日本国民」を要件としており、外国籍の離脱は条件にしていないが、戸籍謄本で国籍選択の「宣言」を今年9月までしていない状態で参議院議員に当選したことをどう見るかは、判断のわかれるところだろう。とりあえず旅券法違反で逮捕し、あとは情状(どこまで犯意があったか)で決めるということもありうる。


    池田 信夫
    アゴラ研究所所長 青山学院大学非常勤講師 学術博士(慶應義塾大学)
    1953年生まれ。東大経済学部を卒業後、NHK入社。 93年に退職後、国際大学GLOCOM教授、経済産業研究所上席研究員などを経て、現在は株式会社アゴラ研究所所長 SBI大学院大学客員教授 青山学院大学非常勤講師 学術博士(慶應義塾大学)。

    http://agora-web.jp/archives/2021911.html
    2:2016/10/07(金) 06:17:10.11 ID:
    …思いっきり同意見が池田氏から出てた…w<国籍法義務違反の自供

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    1:2016/10/05(水) 08:58:56.15 ID:
     なぜマスコミは、ことの軽重を峻別して報道できないのでしょうか?

    村田蓮舫氏のケースは極悪、小野田紀美氏のケースは無実。
    同じ二重国籍でも両者は全く異なります。月とスッポン。

    蓮舫は国籍法14条義務違反に嘘を重ね、
    小野田氏は16条努力義務違反で正直に戸籍謄本を公開したからです。

    国籍法の基本的構成については3日の衆院予算委で紹介した通り(パネル参照)であり、

    蓮舫と小野田氏の違いについても4日の衆院総務委で指摘した通りです。

    蓮舫が嘘つきだと私が確信した理由は、まさに小野田氏が即日戸籍謄本を公開したように、
    国籍選択の日付は本人の戸籍謄本を見れば一目瞭然だからです。

    にもかかわらず蓮舫は自らが日本国籍を選択した日付を開示しません。これだけ同僚の民進議員に迷惑をかけ、
    私たち日本維新の会が再三、戸籍謄本の開示を求め、関連法案まで提出しているにもかかわらず、です。
    蓮舫が国籍選択の日付を明言しない理由はただ一つ、国籍選択義務違反以外には考えられません。

    蓮舫は未だに戸籍謄本を開示せず、「生まれた時から日本人」と白々しい嘘を重ね、
    “非難されるのは「悲しい」”とうそぶく。蓮舫は(少なくとも国会議員に立候補してからは)嘘に嘘を重ね、
    もう何も開示できなくなってしまったのです。開示すれば嘘つきの罪で辞任、開示しなくても嘘つきの罪で辞任です。

    小野田氏も日本国籍を選択したのは昨年の10月、十年以上も違法状態にあったわけで、
    三十年以上違法状態にあった蓮舫と五十歩百歩とも言えます。それでも私が小野田氏は“無実”というのは、
    小野田氏が国籍選択したタイミングが蓮舫の二重国籍問題が発覚するはるか以前、国会議員を志す前だからです。

    参院選に臨むにあたって日本国籍を選択した小野田氏は現行法に照らしても
    維新の二重国籍禁止法案に照らしても完全に合格、一方の蓮舫は完全にアウト、
    国会議員にあるまじき天下の大“嘘つき”なのです。

     (※詳細・全文は引用元へ→ 日本維新の会 あだち康史氏 公式サイト)
    http://adachiyasushi.jp/?p=6282
    32:2016/10/05(水) 09:08:51.60 ID:
    >>1
    この一件で維新は存在価値を示したな。求められてるのは
    自民より保守の野党

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    1:2016/10/04(火) 15:37:33.63 ID:
    自民にも「二重国籍」議員がいた 岡山県選出の参院議員小野田氏「米国籍離脱手続き中」


     7月の参院選で初当選した自民党の小野田紀美(きみ)参院議員(33)=岡山県選挙区=が、米国との二重国籍状態であることが4日、自民党関係者への取材で分かった。
    小野田氏の事務所によると、現在は米国籍の離脱手続き中といい、産経新聞の取材に「今後気をつけたい」と釈明した。
    国会議員の二重国籍をめぐっては、民進党の蓮舫参院議員(代表)が9月の党代表選前に判明していた。

     小野田氏は昭和57年、日本人の母親と米国人の父親との間に米国で生まれた。母親の地元、岡山県で小中高校に通い、大学卒業後は東京都北区議に当選。2期目途中で辞職し、7月の参院選に出馬した。

     小野田氏の事務所によると、小野田氏は米国との二重国籍状態だったため、参院選出馬前に日本国内で米国籍を放棄すると宣言、日本国籍を選択する手続きを終えた。
    しかし、米国当局に対しては米国籍放棄の手続きを取っていなかった。

     産経新聞の取材に対し、同事務所は「(蓮舫氏の二重国籍問題の)報道を機に確認したところ、米国で国籍放棄の手続きをする必要があることを知った。現在、米国における手続きを進めている」と説明している。

     法務省によると、二重国籍者について、未成年の場合は22歳の前日までに日本国籍か外国籍かを選び、日本を選んだ際には、国籍法16条により外国当局に届け出て外国籍の離脱に努めなければならないと定めている。

     日本維新の会は9月、蓮舫氏の二重国籍問題を踏まえ、国会議員の二重国籍を禁止する公職選挙法改正案を参院に提出している。
    http://www.sankei.com/west/news/161004/wst1610040043-n1.html
    162:2016/10/04(火) 16:21:05.41 ID:
    >>1
    だから自民は全然レンホーのこと追求しようとしなかったのか

    大正義維新w
     
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    1:2016/10/04(火) 09:36:45.31 ID:

    ノーベル賞 冒険できる研究環境を


    スウェーデンから日本へ、3年連続でノーベル賞授賞決定のうれしい知らせが届いた。

     東京工業大栄誉教授の大隅良典さんに、医学生理学賞が贈られることになった。自然科学系3賞では、
    物理学賞、化学賞に比べ、これまで日本人研究者の受賞が少なかったが、昨年の大村智・北里大特別
    栄誉教授に続く4人目の朗報だ。

     ざっくりいえば、細胞内でたんぱく質がリサイクルされる仕組みを明らかにした業績だ。
     人類全体の知の地平を切りひらいた大隅さんに、心から拍手を送りたい。

     ただ、今、大学などの研究現場から悲鳴が上がっていることを考えると、とても浮かれてはいられない。
    大隅さんのように自由な発想で研究する仕組みが崩壊しかかっているのだ。

    研究の「選択と集中」の名の下に、研究費獲得を研究者に競わせる政策が行き過ぎた結果、日本発の
    論文は質、量とも一時の輝きを失っている。

     冒険を避けて、確実に成果が見込めそうな研究を提案する風潮が強まり、研究者志望の若者も
    減っているのだ。

    研究室で大隅さんは若手に自由に研究させた。科学技術政策には再考が求められている。

    http://www.asahi.com/paper/editorial.html
    2:2016/10/04(火) 09:37:29.24 ID:
    ミンスが与党時代に蓮舫が仕分けしたからだろ
     
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    1:2016/09/24(土)12:06:20 ID:
    蓮舫二重国籍の重大新事実!日本国籍を選択してなかった!
    八幡 和郎


    蓮舫さんの本日の記者会見についての産経新聞の詳報によると、蓮舫さんは二重国籍のうち日本国籍の選択をそもそもしていなかったようだ。

    蓮舫さんこと従来の中国名:謝蓮舫(日本名:村田蓮舫)さんによると、
    台湾から国籍喪失手続き完了の書類が届いたので、それをもって目黒区役所(?)に日本国籍選択を23日に届けたようである。
    これまで謝蓮舫さんは1985年1月21日に日本国籍を合法的にゆるされた二重国籍として取得したあと、
    22歳までにいずれかの国籍選択をすることと、もう一方の国籍を放棄することをする法的義務があった。
    すでに、9月13日に台湾からの国籍離脱をしておらず、二重国籍状態にあることは認めていたので、
    私もたびたび、日本国籍選択の日付けを明らかにするように求めていた(参照;9月21日のアゴラ記事)。

    しかし、そもそも日本国籍選択はされていなかったということのようだ。日本国籍選択にはふたつの方法があって、

    ①台湾の籍を抜いたことを届ける

    ②国籍選択宣言を区役所でしてあとで台湾籍を抜くである。

    従来は②をしたようなこといっていたのでそれはいつかを示せといっていたが、そもそも、
    新聞記事を見る限りなにもしてなかったということらしい。少なくとも。新聞記事からはそうとしか取れない。

    まさかとは思ったが上記アゴラ記事で第三の可能性として指摘していた最悪のケースである。記者会見の完全なやりとりではないので、正確さを留保しなくてはならないし、法律的検討を十分する時間がないものの、とりあえず問題提起させてもらう。

    アゴラ
    http://agora-web.jp/archives/2021617.html
    2:2016/09/24(土)12:42:02 ID:
    台湾籍放棄して今は無国籍かw
     
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    1:2016/09/24(土) 17:45:56.29 ID:
     9月15日に行われた民進党代表選で、自らの「二重国籍問題」でケチが付いたはずの蓮舫氏が、2位の前原誠司氏らの票を2倍以上、3位の玉木雄一郎氏を4倍以上離して勝利した。(iRONNA)

     民進党代表選は、1回目の投票で党員、サポーター、地方議員の票が437ポイント、国会議員と公認候補者票の412ポイントを合わせた849ポイントの過半数(425ポイント)を獲得すれば勝利し、達しなければ、1位、2位候補の間で決選投票が行われる仕組みだった。ところが、党員、サポーター、地方議員票で、すでに蓮舫氏が全体の約6割を占める293ポイントを獲得。その時点で、前原氏の102ポイント、玉木氏の42ポイント。当日の国会議員、公認候補者票でも、蓮舫氏が210ポイント、前原氏が128ポイント、玉木氏の74ポイントを圧倒的にリードして、蓮舫氏の勝利が最初から決まっていたかのような「圧勝」であった。

     それにしても、蓮舫氏が自ら日本と台湾の「二重国籍」を事実として認めたのは、党員、サポーター、地方議員票の締め切り日である13日だった。このとき有権者の多くは彼女の二重国籍問題が事実であることを知らないまま投票をしていたことになる。つまり、民進党代表選に関しては、蓮舫氏の二重国籍問題がほとんど焦点にならないまま新代表が決まってしまったのである。

     蓮舫氏の二重国籍問題については、周知のように彼女の発言が二転三転し、物議を醸した。改めて振り返ってみる。

     「父は台湾で、私は、二重国籍なんです」(『週刊現代』1993年2月6日号)、「在日の中国国籍の者としてアジアからの視点にこだわりたい」(『朝日新聞』夕刊93年3月16日号)、「だから自分の国籍は台湾なんです」(『CREA』97年2月号)などと、マスメディアでは自分の国籍は少なくとも「重国籍」となっていたことを認めていたわけだが、今回の代表選では、「私は日本人です」と言い切りながら、日本国籍を取得した当時の年齢についても「17歳」、「18歳」などとコロコロと変わって発言。最後の演説では、「私は17歳から日本人です」と述べていた。

     この蓮舫氏の代表就任は「二重国籍問題」の事実関係に関してもそうだが、今後多くの重大な問題をはらんでいることは間違いない。

     例えば、野党第一党の党首・代表は、仮に政権交代が行われた場合、総理大臣になる可能性が極めて高く、その総理大臣は自衛隊の最終的な指揮権を持つ。二重国籍を持っていた総理大臣が就任すれば、その国家同士、あるいは日本と周辺諸国が戦争状態になった際には、日本の総理大臣が自衛隊の指揮権をどの国家のためにどのように使うか、という点で日本の「国家統治」と「国益」の双方にとって重大な疑念が残るのである。

     今回の「二重国籍問題」は、民進党という公の野党第一党の代表選で浮かんだ問題である以上、この「国家統治権」の問題が問われなければならず、「民族差別」とか「多文化共生」などという文化面の問題とは基本的には関係がない。「日本と台湾の間で育った蓮舫さんがかわいそうだ」などというようなセンチメントな思想が、もし民進党の国会議員の脳裏にあったとすれば、逆に今後の政治判断の大きな過ちにつながる可能性が高い。

    民進党の「変わらぬ体質」

     だが、それ以上に今回改めて浮き彫りになったのが、民進党の「変わらぬ体質」である。

     民進党に対しては、これまで党内外から「他人や他党は攻撃するが、自らは反省しない」「私事ばかり重視し、公人としてのコンプライアンスやガバナンスの問題は重要視されない」などという批判が浴びせられた。

    http://www.sankei.com/premium/news/160924/prm1609240023-n1.html

    >>2以降に続く)


    「がんばろう三唱」する民進党の蓮舫新代表=9月15日、東京都港区(福島範和撮影)

    民進党の代表に決まり、一礼する蓮舫氏 =15日午後、東京都港区(福島範和撮影)

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    1:2016/09/23(金)07:44:19 ID:
    日本国籍を喪失すれば、国会議員の立場を失う。
    ゆえに「国籍を!」というweb上の意見は多い。
    では、どうすればいいのか。

    こうだったらいいな!という意見は溢れているが、
    「国籍を喪失させるための具体的な手段」は、まともに議論された形跡はない。
    私の目から見るに、いずれも具体性に欠けるものであった。

    例えば政治家である私に意見を言っても、効果はない。
    なぜなら政治家が国籍の有無を決することはできないためで、
    言い換えればいずれの政治家が述べようとも「喪失・喪失しない」にはそもそも影響しないためだ。

    蓮舫の国籍を喪失させるための、具体的な手段。
    それは司法の場に持ち込むこと、である。

    --------------------------
    蓮舫の罪、せめて自分の言ったことぐらい思い出せ!
    07年3月9日、民主党の蓮舫参議院議員ら四人は、松岡利勝農水相の議員会館事務所をアポなしで突撃訪問した。
    目的は事務所経費で購入したとされる「なんとか還元水」をその目で確かめるためだ。 当然、テレビカメラを引き連れている。
    流し場に立った蓮舫議員が「水道はここしかないですね」と指差す。閣議のため不在の松岡農水相に代り秘書が対応するも、カメラの前だと燃える女には太刀打ちできない。
    押し問答の末、窮した秘書が「今日はご勘弁ください」と答えてようやく「中継」は終わった。

    蓮舫氏は五日後の参議院予算委員会でも激しくこの問題を追及した。「水道水は飲み水ではないという意味でしょうか?」こうやって始まった蓮舫議員の追及。松岡農水相は防戦一方になる。
    さらに蓮舫議員が追い込む。「安倍内閣の閣僚に求められるのはまさにお金の部分のクリーンさだと思います。大臣はこれまでの答弁で自分はクリーンだということを120%自信を持っていますか?」

    その後、松岡大臣は自殺した。その三年後、「クリーンでオープン」な菅内閣が発足し、蓮舫議員は行政刷新大臣に就任した。
    ところがである。皮肉なことに11月、クリーンの代表格である 蓮舫大臣を事務所費問題が直撃したのだ。議員会館のコピー機のリース代など約40万円を、目黒区の自宅兼事務所の経費に計上するという不手際が発覚した。
    これは政治資金収支報告書の記載に関する国会の申し合わせ事項に反する。「法的には問題ないと思っています」こう述べた蓮舫大臣だが「誤解のないよう、これからは資金管理団体で支出していきます」 と延べ、政治資金収支報告書の修正を示唆している。

    これによって蓮舫大臣も、「120%自信でクリーン」と言い続けることが難しくなった。仮に松岡氏が生きていたら、いつたい何と言ったのだろうか。
    (週刊文春、上杉隆、2010/12/2より要約)
    --------------------------




    全文は「小坪しんやのHP」の「【蓮舫の罪】辞職に追い込む具体的手段、答えは訴訟。松岡農水相のことは忘れない。」で
    https://samurai20.jp/2016/09/multiple-nationality-6/

    >>2へ続く
    2:2016/09/23(金)07:44:29 ID:
    ○司法の場
    (略)

    ○政治家が言えない理由
    (略)

    ○行政権はどうか。
    (略)

    ○判断を行うのは司法
    (略)

    ○司法の判断が降りてからの動き
    (略)

    >>3へ続く

     
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