Powered By 画RSS

    蓮舫

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2017/07/19(水) 15:36:28.24 ID:
    ブルー @blue_kbx
    【何で被害者面?】
    小藪「一番気になったのは二重国籍問題で疑いの目を向けられてる中で最終的に
    仰ってる事が凄い被害者面というか、差別は無くしたいとか英雄面みたいな
    コメントされてたが今言う事?と思った。私が悪いという疑惑を変えて、
    私はジャンヌダルクです的な事を言われても、、」←大正論
    https://twitter.com/blue_kbx/status/887306614096543744
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【大正論】小籔千豊「蓮舫の被害者面が一番気になった!二重国籍問題で疑いを向けられてる中で私はジャンヌダルクです的な事を言われても、、」(動画あり)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2017/07/19(水) 10:30:24.10 ID:

    橋下徹 @hashimoto_lo
    戸籍の開示は差別助長に繋がる!だって?自称人権派は恥ずかしげもなくよく言うよな。
    俺は出自について散々報じられたけど、自称人権派は誰もその報道を批判しなかった。
    あの報道に比べれば蓮舫さんの戸籍開示なんてどうってことないこと。


    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【ド正論】橋下徹、蓮舫を擁護する自称・人権派マスゴミをフルボッコ論破→「蓮舫の戸籍開示なんてどうってことないだろ?俺を叩いた様に叩いてみろよ?アホかw」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2017/07/19(水) 00:12:21.47 ID:
    李信恵@rinda0818 21分前
    蓮舫の戸籍公開、一部といえど本当にがっかりした。自分の子どもが20才になったからと云うけど、この国に住む二重国籍の子どもたち、その親たちにとっては最悪の前例を作った。

    李信恵@rinda0818 17分前
    今日も、外国にルーツを持つ子どもたちの学習支援に行った。いつもの場所で、普通に過ごした。政治家が馬鹿でも、自分に出来ること、これから先もずっと続けたい。あらゆる子どもの未来を作れない、大人はいらない。

    https://twitter.com/rinda0818?lang=ja

    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【在日発狂】李信恵さん「蓮舫の戸籍公開、本当にがっかりした。最悪の前例を作った」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    405:2017/07/19(水) 10:44:11.71 ID:
    >>1
    蓮舫って、まさか韓国華僑系の中国人なのか? まさか四重国籍(韓国、中華人民共和国、台湾、日本)?




    蓮舫のパスポートの発行機関に注目!
    中華民国駐韓大使館(京)と判子が押してありますねえ
    なんで駐韓大使館なんですか?
    当時台湾の外事に関しては「駐日経済文化代表処」が担っていたはずなのに
    なんで駐韓なんですかね?
    すごい不思議ですよね?

    EMBASSY OF THE REPUBLIC OF CHINA IN SEOUL

    ってはっきり書いてありますね

    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【違法人】蓮舫、まさかの韓国華僑系の中国人で四重国籍の可能性がパスポートから発覚→蓮舫はシナと朝鮮のハーフだった!?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2017/07/19(水) 09:47:39.22 ID:

    OZ Uemura@ozuemura
    ☆Chris*台湾人☆ (.@bluesayuri)さんがアップした #蓮舫 の台湾国籍喪失許可証、顔写真が民進党のポスターの写真なんだよね。国の公的な写真に使うかね?
    この証明書、本物か??



    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【二重国籍】台湾人が蓮舫の出した資料のトンデモ無い矛盾を指摘→中国、台湾政府を巻き込んだ公文書偽造事件の可能性が急浮上 キタ━━━(゚∀゚).━━━!!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2017/07/18(火) 22:01:53.44 ID:
     
     --現行の国籍法の下でこういうケースが起きた場合、国会議員なり党首に説明責任はあると思うか

     「あると思う。ただ戸籍の一部であれ、公表というのは極めて慎重に、できればやられない方がいいと思う」

     --東京都議選後の党の会合で、最前線で引き続き頑張りたい、と代表を続ける意思を示した。それに変化はあったのか

     「特段、ないです」

     《ここで産経新聞の記者が「三重国籍」疑惑について尋ねた》

     --インタビューなどで「中国籍」「台湾籍」などの発言を繰り返している。三重国籍の疑いについては

     「3つ、私が国籍を持っているということですか? ごめんなさい、もうちょっと丁寧に質問してください」


    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【違法人w】蓮舫、産経の質問にブチギレ発狂し重国籍でも合法的に政治に参加出来る様に法改正を目指すと日本侵略宣言 キタ━━━(゚∀゚).━━━!!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1:2017/07/18(火) 17:25:02.64 ID:

    アゴラ@agora_japan
    【速報】民進党の蓮舫代表が記者会見。アゴラが求めていた、戸籍謄本の一部、台湾籍の離脱証明書、
    台湾当局に提出したパスポート等のコピーを報道陣に開示した。国籍選択宣言日は、昨年10月7日。

    >国籍選択宣言日は、昨年10月7日。


    http://agora-web.jp/archives/2027250.html
    日本の国籍法は二重国籍を認めていない。蓮舫氏のように、父母の国籍が違う場合には、いったん合法的な二重国籍になることが可能だが、
    22歳までにどちらかを「国籍選択」し、日本国籍を選ぶ場合にはもうひとつの国籍から離脱する義務がある。
    特に、国籍選択は非常に強い義務で、放置しておくと、日本国籍を剥奪される可能性もあり得る。
    自民党の小野田紀美参議院議員は、立候補を決めたときに国籍選択をした。
    一方、国籍離脱は努力義務だ。ただし、「できれば」という趣旨でなく、国籍離脱をまったく認めてくれない国もあるし、
    兵役を済ますまではダメとか、費用や時間が著しくかかる場合もある。特に、むかしは海外旅行が高額でしたから、外国へ出向いてというのも気の毒なことだった。
    いずれにせよ、理由は多様であるので、細かく規定せずに努めるように求めることに留めている。
    だが、台湾の場合にはそんな事情もないから、蓮舫氏が離脱をしてななかったのは、法律上の義務なのに馬鹿にした行いだ。


    証明書類の公開で議論再び。「二重国籍」は公選法違反? 専門家に聞いてみた
    http://go2senkyo.com/articles/2017/07/18/31272.html
    もし事実に反して経歴詐称を行っていた場合は公選法第235条の「虚偽事項の公表罪」に当たる可能性があります。
    分かりやすく言うと、当選するために身分、経歴、所属などを偽ると罰せられる、ということです。過去の選挙では主に学歴詐称でこの罪が問われた例が2件あります。
    ネット上では、初当選の2004年時の公報に「1985年、台湾籍から帰化。」と明記されていることが話題になっています。



    関連
    【生中継】本日17:00~ 蓮舫が「二重国籍」問題で記者会見 焦点は「戸籍・離脱証明・旅券」の3点
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1500363290/
    13:2017/07/18(火) 17:31:18.45 ID:
    >>1
    国籍選択が去年って…
    真っ黒やん
    ブログランキング参加中!一日一クリックお願いします!
    【【速報】 蓮舫、国籍法・公選法違反の疑いが限りなく濃厚だと判明wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ