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    週刊文春

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    1:2016/07/03(日) 02:59:09.85 ID:

    写真が公開された経緯などについて説明する横田めぐみさんの母、早紀江さん(右)左は「救う会」の西岡力会長=6月22日、東京都文京区(春名中撮影)

     北朝鮮による拉致被害者、横田めぐみさん(51)=拉致当時(13)=の娘、キム・ウンギョンさん(28)とめぐみさんの両親が平成26年3月にモンゴルで面会したときの写真が、参院議員によって公開されたことが波紋を広げている。
    めぐみさんの両親は写真について「横田家から出していない」と強調し、求めているのではウンギョンさんらとの再会ではなく、めぐみさんら被害者の帰国と訴えている。
    専門家からは、写真が公開された背景に、北朝鮮による日本世論揺さぶりの可能性を指摘する声も上がっている。

    「横田家が写真を公開した」という誤報も

     写真は6月9日に有田芳生参院議員が公開した。同日に発売された「週刊文春」には有田氏の署名記事とともに、写真が掲載された。

     その後、めぐみさんの両親が6月22日に発表した手記によると、両親は写真を公表したい気持ちはあったが、面会時にウンギョンさんから「出さないでほしい」といわれたため、表に出していなかった。
    有田氏から5月初めに写真を示され、ウンギョンさんが公開に同意したという趣旨の説明を受け、「お持ちの写真を掲載することには異存ありません」と同意したという。

     だが、6月9日に写真が公開された際、内容の誤った報道も見られた。例えば、共同通信は当初、次のような記事を配信した。

     《北朝鮮による拉致被害者の横田めぐみさん=失踪当時(13)=の父滋さん(83)と母早紀江さん(80)は9日、めぐみさんの娘キム・ウンギョンさん(28)らと2014年3月にモンゴルで面会した際の写真を公開した》 

     その後、共同通信は有田氏が公開したとする内容に記事を差し替えた。

     横田家が自ら写真を公開したのではないかという誤解が広がっていることを知り、めぐみさんの両親は9日、支援団体を通じ、次のようなコメントを発表した。

     《この度の週刊文春に掲載の孫たちとの写真は、横田家から提出してお願いをしたものではありません。有田氏が持参なさり、「掲載する写真はこれです」と出されたものです》

     写真の提供元の問題に加え、めぐみさんの両親にはもう一つ、強調したいことがあった。ウンギョンさんを日本に呼び、両親と再会させようとする話が幾度となくささやかれる中で、優先的に求めているのが、まずめぐみさんら被害者を取り戻すことという点だ。

     めぐみさんの両親はウンギョンさんとは一度面会を果たしている。だが、めぐみさんとは39年にもわたって会えていないのだ。まず優先すべきはめぐみさんの帰国で、拉致問題さえ解決すれば、ウンギョンさんらとも自由に会うことができると考えているからだ。

    週刊文春の記事、めぐみさん母「ちょっと趣旨が違う」

     写真が公開されてから約2週間後の6月22日、めぐみさん両親が東京都文京区で開かれた集会に出席した。会場では、写真公開をめぐる2人の手記が配られ、母の早紀江さん(80)が写真公開の経緯と真意を語った。

     集会で早紀江さんは「週刊文春」の記事に触れ、「その文章を読んでみますと、やっぱり『横田さんたちが決断をして写真を公開する』というような形に読めるようなものでした」と振り返り、
    「こちら(横田家)から自分で動いたことでは全くないということを、みなさんにそれだけはお知らせしておかないと誤解が生じるように思った」と語った。

    http://www.sankei.com/premium/news/160702/prm1607020011-n1.html

    >>2以降に続く)
    2:2016/07/03(日) 02:59:31.75 ID:
    >>1の続き)

     何度もささやかれるウンギョンさんとの再会についても、早紀江さんはこう説明した。
    「(平成26年3月にモンゴルで)会わせていただいたことに感謝し、これで孫に関しては『本当に何も思い残すことはありません』といつもいっています。ただ有田さんなんかは『また会えるようになったほうが人道的ではないか』とよく話をされます。
    私たちは、拉致問題が解決すれば、孫もほかの方の孫もひ孫も必ず向こう(北朝鮮)にいらっしゃるわけですから、みなが一緒に会えるのが本筋であって、私たちだけが『またどこかで会いましょう』とか、『こうしましょう』ということは一切考えておりません」

     その後、「拉致問題の解決がまず大事なことですと、そこまでちゃんとお話のときにいっているのですが、(週刊文春の)文章なんかを読むと、ちょっと何か趣旨がおかしいなと思って、心配だと思ったものですから、
    このようなきちんとした形で(手記を)出させていただきました」と説明。
    最後には「私たちは拉致問題の解決、めぐみちゃんやほかの多くの被害者が祖国に帰る。そのときのために、こうしてみなさんの支援をいただいて、きょうまで頑張ってくることができたのですから、そのことは絶対変わりはありません」と訴えた。

    写真の出所「北がある意図持って渡した」

     6月22日の集会で、写真公開をめぐる経緯や横田家の真意については明らかになったが、写真に関して出所など解明されていない謎も残っている。

     拉致被害者の支援組織「救う会」の西岡力会長は6月23日、東京都中野区で開かれた「横田早紀江さんを囲む祈り会」に出席。
    写真の出所について、「写真は横田家から出ていないとすると北朝鮮しか持っていない。北朝鮮がある意図を持って写真を渡したとしか思えない」と推測した。

     西岡会長のいう「北朝鮮の意図」とは何なのか。「横田さんたちがお孫さん(ウンギョンさん)との面会を求めているのだという世論を作ろうとした」という見方を示した西岡会長は、
    「一番心配だったのは、(週刊文春の記事が)朝鮮語に翻訳されて金正恩(キム・ジョンウン)氏のところに上がってしまうと、
    『これが横田家の本音なのか。日本の国民はこれでいいと思っているのか。じゃあ被害者を返さなくても(日本から)お金を取れるかもしれない』と思ってしまうかもしれない」と危機感を示した。

     拉致問題をめぐる日朝関係について、「北朝鮮は日本との交渉を切る気はない」とみている西岡会長。そんな中、めぐみさん両親が求めているのが、ウンギョンさんとの再会というメッセージが送られれば、「大変危険だと思った」という。

     日本が今北朝鮮に送るべきメッセージとして、西岡会長は「最優先でめぐみさんたちを取り戻す。政府にそれを求め続けなくてはいけない。日本の世論は、それなしには納得しないということをいわなくてはいけない」と強調した。

    (おわり)
    78:2016/07/03(日) 06:00:40.03 ID:
    >>1
    北の使いっぱって事でいいの?
     
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    1:2016/07/01(金) 19:28:03.29 ID:

    『週刊文春』青山繁晴をトンデモ候補とはそれこそトンデモ記事だ。
    花田紀凱 | 月刊『Hanada』編集長、元『will』『週刊文春』編集長

    2016年7月1日 17時12分配信

    今週の『週刊文春』(7月7日号)で参院選に立候補した青山繁晴さんをやり玉に挙げている。「安倍首相自ら口説いた参院選トンデモ候補青山繁晴」。

    なにがトンデモなのか。

    いくつか挙げているが、主なものは、1996年のペルー日本大使公邸人質事件のとき共同通信記者として現地に長期派遣された青山さんが、経費を私的に使いすぎたというもの。

    いったいいくら使ったのか?
    <「彼はペルー滞在の四ヶ月で約千五百万円の経費を使った。そのうち少なくとも四百五十万円に私的流用の疑いがかけられました」(元同僚)>

    あの緊急時に4ヶ月で1500万ならちっとも驚かない。
    ホテル代も入ってるだろうし、タクシーのチャーター代だって、情報源の人物との食事だって普段以上に金はかかるものだ。

    金で情報を買うこともあるが、そんな時、領収書なんてもらえやしない。
    スクープを狙えば金はかかるのだ。ぼくの経験だって、金で情報を買ったことはいくらでもある。その筋の連中から情報をもらったからといって、領収書なんてくれるはずもない。

    しかも、青山さんは会社がグダグダ言ってるので、その450万円は、退職金で相殺しているのだ。

    『文春』の記事あとは青山さんの独自ネタは裏が取れない、とか、88年の「昭和天皇吐血スクープ」も違う見方をする記者もいるとか、噂話レベルの話ばっかり。
    『週刊文春』がきちんと検証できているわけではない。
    それを青山さんにぶつけ、青山さんが激怒する様子を長々と書いている。
    -選挙戦真っ最中のこの時期に、このていどのネタでこのタイトルはやっぱりやり過ぎだ。
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/hanadakazuyoshi/20160701-00059504/


    【動画】

    【参院選】自民・青山繁晴が週刊文春記者の信じられない選挙妨害に遭遇!? 

    30: :2016/07/01(金) 20:01:45.36 ID:
    >>1 
    トンデモじゃなくてマジキチ


     
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    1:2016/06/30(木)16:21:15 ID:
    有田芳生? @aritayoshifu
    長年の「同志」松井清人さんが文藝春秋の社長に就任しました。年初から情報はありました。
    6月19日の株主総会で決定したそうです。
    久びさのうれしい知らせでした。

    2014年6月24日 午後10:01
    https://mobile.twitter.com/aritayoshifu/status/481421835968339968


    (Wikiより)
    株式会社文藝春秋(ぶんげいしゅんじゅう、英語: Bungeishunju Ltd.)は、
    日本の出版社。東京都千代田区紀尾井町に本社を置く。
    代表者松井清人(代表取締役)

    (週刊文春を刊行している。)

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    1:2016/06/29(水)18:16:10 ID:
    大阪を拠点に選挙活動
     自民党が参院選比例区で最後に公認した青山繁晴氏(63)が、経費の私的流用を指摘され、
    共同通信を退社していたことが、週刊文春の取材でわかった。

     共同通信の記者だった青山氏は、1996年に発生したペルーの日本大使公邸人質事件を現地で約130日にわたり取材。
    当時を知る元同僚は小誌の取材に対し、次のように明かした。

    「青山氏は、約1500万円の経費を使ったが、そのうちおよそ450万円に私的流用が指摘された。
    中にはペルーの乗馬クラブの利用代金が含まれていたり、ホテルのメモパッドに金額を書いた紙が
    領収書として提出されていたそうです」

     経理担当者が、私的利用分を支払うよう求め、半年ほど交渉を重ねた。

    「その結果、青山氏は共同通信を退職し、その退職金で約450万円を相殺することになりました」(同前)

     青山氏に聞いた。

    ――ペルー取材時の経費が問題となって、共同通信を退職したのは事実ですか。

    「事実です。当時、政治部の上層部が総務から『取材相手の官僚の名前を言え』と言われたので、
    僕は出来ないといって断って共同通信を辞めたんです。クビになったのではなく依願退職です」

    ――乗馬クラブの利用費が含まれていたのは事実か?

    「それは本当です。情報をとるために、競馬場にある貴賓室に入る必要があった。
    ただ、その貴賓室に入るには、隣の乗馬クラブに入る必要があったんです」

     青山氏は、共同通信退社後はシンクタンクを設立し、テレビでコメンテーターとして活躍。安倍晋三首相が自ら電話で出馬を要請したという自民党の目玉候補のひとりだ。青山氏は、舛添要一前東京都知事の公私混同を厳しく批判しており、今後の説明が注目される。

    文春 6月29日付け
    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6307

    17: :2016/06/29(水)18:51:50 ID:甘利潰しを始めた時点で怪しいと思ってたわ、文春。

     
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    1:2016/06/28(火) 12:54:07.27 ID:


     公示2日前に出馬表明した“新人候補”が異色の訴えで注目を集めている。自民党の比例候補、青山繁晴氏(63)は多くのテレビ出演でも知られるジャーナリスト。過去に各党から出馬要請を受けること7度。今回ついに安倍晋三首相(自民党総裁)の直電で口説き落とされたが「自民党を変えないと現状は変わらない」と、安倍外交などにも遠慮なく切り込んでいる。

     首相直々に口説き落とした候補者が、異色の選挙戦を展開している。「勝つのが目的じゃない。選挙戦を戦っているつもりはなく、皆と一緒に日本を考える機会をつくっている」と青山氏。27日は東京都内で期日前投票を行ったが、「男が自分を売り込むなんて」と自分の名を書くのも抵抗があったという。

     通信社記者を経てシンクタンクを立ち上げ、安全保障問題などで政府のブレーンを歴任。政界からは過去7度出馬のオファーを受けたが「選挙は嫌」と断ってきた。

     今回も1月に自民党幹部からの打診を断ったが、今月12日に安倍首相からの電話を受けた。「青山さんが国会で質問してくれれば外務省が変わる。経済産業省が変わる。自民党の議員の意識が変わります」。その思いに心が動き、公示2日前に決断した。

     その選挙戦は異例づくし。「1期しかやらない」「政治献金は1円も受け取らない」との公約だけでなく、比例候補の集票を左右する、党からの推薦団体集めの申し出も「相手を見てものを言ってくれ」と断った。

     まさに怖いものなしで、「党議拘束は軽視しないが主義主張は変わらない。圧力の中で生きてきた。つぶれることはない」とキッパリ。街頭演説では進展しない拉致問題に触れ「『最後の一人まで取り返す』といった安倍さんも含め、何にもしていないのはどういうことか」と首相にも容赦なかった。

     選挙戦初日には選挙カーが事故を起こし、首を負傷するアクシデントも。何から何まで“異色”の選挙戦だが、青山氏は「普段は目もくらむ痛さだけど、演説の時は感じない」と、首に巻いたコルセットをさすりながら笑い飛ばした。(丸山汎)

    ★熱選語録

    ◆「(政治不信の)震源地は新宿西口の摩天楼にいました」(おおさか維新から東京選挙区に出馬の田中康夫氏。前東京都知事をチクリ)

    ◆「安倍首相は株や為替で『明日は良くなるかもしれない』という空気をつくった。気分を変えた。率直に評価する。けれど空気だけで日本の実体経済は変わらない」(民進・蓮舫代表代行のアベノミクス批判)

    ◆「首相は野党共闘が怖くて仕方がない。日本国中で悪口ばかり言っている。一国の首相が悪口ばかり言っていては駄目でしょ。自慢話ばかりも駄目だが」(共産・志位和夫委員長、民共批判を繰り返す安倍首相に)

    青山 繁晴(あおやま・しげはる)

     1952(昭和27)年7月25日生まれ、63歳。神戸市出身。慶大文学部中退、早大政経学部卒業。79年共同通信社入社、社会、経済、政治記者などを担当。98年から三菱総合研究所の研究員、2002年に独立総合研究所を設立。安全保障問題、テロ対策などの専門家として政府の諮問会議委員なども務めた。自動車のA級ライセンスやスキューバダイビングのPADIライセンスを所持するなど、趣味も多彩。

    http://www.sanspo.com/smp/geino/news/20160628/pol16062805030004-s.html


    【動画】

     
    青山繁晴の街頭演説で明かされた安倍総理との約束!
    選挙カー事故のダメージも語る!参議院選挙-IN尼崎 
    18:2016/06/28(火) 15:55:34.14 ID:
    青山氏に外務省の歴史感を正して欲しいな

     
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    1:2016/05/25(水) 19:43:00.75 ID:

    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6179
    舛添都知事
    カネと女「爆弾証言」
    ▼子供1人元愛人と子供2人元愛人が「一緒に訴えましょう」
    ▼元愛人の母「娘をだまし、障害のある自分の子まで捨てた」
    ▼直撃に逆ギレ 雅美夫人は聖心会報に「夫は真っ直ぐな人物」
    ▼舛添まんじゅうで応援した同窓生に「特許料をよこせ」
    ▼選挙中に飼い猫探しポスターバラまきで選挙違反の疑い
    ▼元後援会長の怒り「自分の財布を出すのを見たことがない」
    ▼公用車で美術館めぐり年38回 お気に入りは政治資金で!?
    2:2016/05/25(水) 19:43:51.13 ID:
    疑惑の総合商社

    192
    : :2016/05/25(水) 20:43:46.60 ID:
    >>2 
    専門商社だがね
    291: :2016/05/25(水) 21:38:53.34 ID:
    >>2 
    マスゾエハウス!

     
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    【舛添東京都知事にとどめのセンテンススプリング砲、乱れ打ちキタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━!!】の続きを読む

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    1:2016/05/18(水)20:41:59 ID:
     舛添要一都知事(67)に、また新たな疑惑が浮上した。舛添氏がかつて党代表を務めていた新党改革関係者が“告発”する。

    「2014年の都知事選の期間中、舛添氏は新党改革から約400万円の政党交付金を“ネコババ”しています。
    新党改革を離党し、無所属で出馬したにもかかわらず、新党改革支部から自身の資金管理団体に政党交付金を移動させているのです」

     この証言をもとに小誌特別取材班が取材を進めると、政治資金収支報告書の記載により、
    告発内容が事実であることが裏付けられた。

    (略)

     この疑惑について、舛添氏は事務所を通じて「事実関係を調査したいと思います」と回答したが、
    都知事選期間中の疑惑だけに都知事としての「正当性」が問われる事態となりつつある。

    続き 週刊文春
    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6156




    7: :2016/05/18(水)20:48:49 ID:
    東京地検マダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン
     
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    【【週刊文春】舛添都知事に“政党交付金400万円”ネコババ疑惑が発覚の大スクープ!】の続きを読む

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