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【ツイッターの反応】





















【関連の追記】


【お詫び報告】 皆様、私が先日拡散してしまった、さくらライフグループ代表の中田医師による「国民ごとき」発言についてですが、中田医師ご本人からDMで話をしたいとの申し出があり、腹を割って話し合いをした結果、結論から申し上げますと、私が大きく誤解していた部分があったため、関連ポストをすべて削除いたしました。 というのも、中田医師は医師会の元理事という立場でありながら、現在は医師会側の人間ではなく、医師会の巨大な権力や利権構造、そしてそれによる高すぎる社会保険料問題に異議を唱え、実際に各都市の医師会を相手取って複数の裁判や国家賠償訴訟を起こしている、いわば「医師会と戦っている側」であると教えてくださったからです。「私もあなたと同じ反権力側です」とおっしゃっていました。 「国民ごときが医師会に〜」という表現自体は、それとは別に、普通は許されない言葉ではありますが、医師会側と反医師会側の立場ではその意味合いが全く異なると感じました。つまり、財務省よりも上にいると言われる医師会の巨大な権力に対して、元理事である中田医師でさえ構造改革ができなかったのに、国民が何を言っても無意味だという絶望感を表した言葉だったと理解しました。 もちろん、中田医師はこの発言自体について謝罪されており、深く反省されていると感じましたので、この件は幕引きとすることで合意いたしました。 また、私のポストのリプ欄にあった「中田医師が過去に危険ドラッグ所持で逮捕された」というニュース画像を信じて拡散してしまった件については、ソース不明の誤情報であり、年齢も一致しないものでした。私の勘違いと軽率な行動により、相手に多大なご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたしました。 一方で、中田医師が経営する複数の病院に殺害予告が実際に届いているのは事実だそうで、大変困っておられるとのことです。 そのため、今後もこの件を拡散しているポストを見かけた場合には、DMにてお声がけさせていただきます。

皮肉なことに、中田医師も私も、改めてSNSの恐ろしさを痛感するという結論に至ってしまいました。 どうか皆様におかれましても、この件に関するポストやリポストを削除していただければ幸いです。 私も、医師会と戦う中田医師をこれからは温かく応援の目で見守りたいと思っています。 中田医師、そして皆様、この度は大変お騒がせいたしました。誠に申し訳ございませんでした。
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