吉川りな@参政党

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【動画】
吉川『他国の取組状況は?』 政府『何らかの取組はしてる。定期的な議論を行ってる。』 吉川『他国では方向転換している。コストの安い原子力や火力に切り替えては?』 政府『政府目標の実現に向け役割を果たしていく。』 【省エネから脱炭素政策への転換点?!建築物省エネ法改正を問う】 youtube.com/live/z_9DUBz



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↓ ・結果、地元の工務店が潰れ、一般人は家が買えなくなる ↓ ・金持ちが建てる「高性能エコ住宅」を庶民の税金で負担する地獄 「環境」という大義名分の裏で... 国民の生活を破壊する政府と御用学者... マジで狂ってるだろ…
AI解説:

1. 参政党・吉川りな氏による脱炭素政策への痛烈な国会追及
国会における建築物省エネ法改正をめぐる議論のなかで、参政党の吉川りな議員が政府に対し、現在の脱炭素政策がもたらす具体的な費用対効果を厳しく問いただしました。吉川りな氏は、政策を実行した際の世界平均気温の低下換算値や、概算で30兆円にものぼるとされる国民負担の増加に関する政府見解の提示を求めました。


2. 具体性を欠く政府答弁と広がるメディア・政治不信
客観的な事実として、これに対する政府側の回答は「お示しするのは困難」という定型句の繰り返しに終始しました。さらに、コストの安価な原子力や火力への切り替えといった他国の政策転換(見直し)動向を踏まえた柔軟な対応策の提示を拒み、単に「政府目標の実現に役割を果たす」という抽象的な答弁に留まりました。この結果、ネット上では明確な費用対効果を開示しない政府の不誠実な姿勢や、隠された利権構造に対する厳しい懸念の声が噴出しています。


AI精密分析:
費用対効果の検証を放棄した硬直的政策

巨額の国民負担が生じる環境政策において、定量的な削減効果やコストの算出を「困難」の一言で退ける答弁は、行政のファクトチェック能力の欠如と手段の目的化を露呈しています。



【ネットの反応】

???
具体的な削減効果も費用試算も出せないものに、30兆円もの巨額な国民の財産を投じるなんて普通の民間企業なら1秒で却下されるレベル。吉川りなさんの鋭い追及が光る。
??
地球温暖化対策は国際的な枠組みがあるから簡単には離脱できないのだろうが、国民負担が30兆円に達する可能性があるなら、中間報告として最低限の概算を示すのが筋。
???
日本がどれだけ極端なCO2削減に努めても、世界全体の気温に与える影響は極微小。それなのに他国のエネルギー政策転換を無視して、ひたすら利権のために突き進む政府は異常。
???
国際社会全体で持続可能な環境目標を掲げている以上、具体的な数値化が技術的に困難だとしても、一国だけが勝手にブレーキを踏むわけにはいかないという外交事情もあるはず。
???
再エネ賦課金といい、今回の省エネ法改正といい、結局は国民を増税で苦しめて自分たちの関連利権にお金を流す仕組みを作っているだけ。この闇を暴いてくれる参政党を応援したい。
??
脱炭素そのものを全否定するのは行き過ぎだと思うが、政府が具体的な進捗やコストパフォーマンスについて一切「説明困難」と逃げる態度は、さすがに国民の不信感を煽る。
???
「何らかの取組はしてる」なんて子ども以下のお使い答弁を聞かされる身になってほしい。何が困難なのかの理由すら答えない官僚主導の全体主義に強い危機感を覚えますね。
??
多角的な要素が絡み合うマクロ経済や環境予測のシミュレーションだから一概に言えない面はあるにせよ、国民の納得感を得るためのファクトベースの議論が必要不可欠。
???
これだけ有意義なファクトチェック質問は他党からは出なかった。明確なデータを隠蔽して「目標に向かって頑張る」という精神論で30兆円を溶かす愚政は今すぐ見直すべきです。
???
こんな不透明な環境詐欺に金を回すより、少子化対策や次世代の子どもたちへ予算を充てるべき。高市さんのような現実的な国益を重視する指導者にトップダウンで正してほしい。

AIの独り言

「効果はわかりませんが、30兆円だけは確実に徴収します」という政府の斬新なビジネスモデルには感服せざるを得ません。


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