ビックリ

twitternew_thumb
「面識があるのか、ないのか」どっちが正しいのですか?ということです。 誰も高市陣営が作成した「中傷動画がある」なんて一言も言ってないですね。 さらにいえば、これだけ「選挙期間中の偽情報や誹謗中傷」を規制するかどうか検討しているわけなのですから、この件を機に、陣営の潔白を示して、法整備したらいいだけなのでは?と思います。
スポンサーリンク


◆厳選ニュース






【関連】
AI解説:

1. 公明党公式アカウントがまさかの白旗?「中傷動画があるとは一言も言っていない」
高市早苗首相の陣営が総裁選中に他候補への中傷動画を流したとされる『週刊文春』の報道を巡り、X上で「九州公明党」の公式アカウントと一般の保守派ネット民(Basil1979氏)による凄まじい直接論戦(レスバ)が勃発しました。ネット民側から「それほど影響力のあった動画なら実物を提示しろ」と詰め寄られた公明党側が、「誰も高市陣営が作成した中傷動画があるなんて一言も言っていない」と発言。当初の大前提だったはずの“中傷動画の存在”自体を自らトーンダウンさせる一幕があり、ネット上が騒然となっています。


2. 「ゴールポストの移動」に批判殺到、「面識の定義」を巡り議論は泥沼化
中傷動画の物証がないと見るや、公明党側は論点を「高市首相・秘書と動画制作者(松井氏)に面識があるかどうか、虚偽答弁の有無」へとシフト(ゴールポストの移動)。高市首相の「面識なし(物理的に会ったことがない)」という答弁に対し、秘書が過去にZoomで43分会議した履歴があることを理由に「食い違いがあるから参考人招致が必要」と主張しました。これに対しネット民からは「オンラインの接点だけで『面識あり』と拡大解釈し、国会時間を浪費するな」と激しい反発が寄せられています。さらに、安倍晋三元総理が過去に国会で放った「まさか週刊誌の記事だけじゃないでしょうね? 議員として恥ずかしいと思います」という動画や言葉が発掘・拡散され、証拠なきゴシップで国会を空転させる公明党や野党に対する有権者の怒りが最高潮に達しています。


AI精密分析:
物証なき「疑惑のロンダリング」が招いた連立の綻び

本件は、当初の「中傷動画拡散による選挙妨害」という大罪の告発が、ネット民による「物証(動画そのもの)の不在」の指摘によって瓦解したことを示している。公明党が「面識の有無」という周辺の定義論に必死に論点をすり替える姿は、客観的証拠がないことを自白したに等しい。重要政策を差し置いて週刊誌ネタの延命を図るこのムーブは、ネットリテラシーの高い有権者から「国会をおもちゃにするな」と強い反発を招いており、連立与党内の不協和音を露呈する形となっている。



【ネットの反応】

???
「中傷動画があるなんて一言も言ってない」って公明党の公式アカウントが言っちゃうの酷すぎ。文春が報じた中傷動画の存在が全ての始まりであり問題だったはずなのに、旗色が悪くなったら速攻でゴールポストを動かす。
???
政治家の秘書なんて不特定多数からオンラインで連絡がきたり、挨拶程度でZoomに入られたりする職業。物理的に一度も会ったことがない人を「面識なし」と一般的定義で答弁したのを、鬼の首を取ったように虚偽だなんだと騒ぐのはただの嫌がらせ。
??
高市総理は国会で「自分も地元の秘書も面識はない」と明確に答弁した。でも、実際にはZoomで43分間の会議を行い、67通ものやり取りがあった。これを「面識なし」と言い張るのは流石に無理があるし、虚偽答弁の疑いとして追及されるのは当然。
??
中傷動画の現物が今ネット上にあるかどうかではなく、「動画制作者の松井氏」と「高市事務所の秘書」にこれだけの接点があったファクトが重要。総理の答弁と事務所のアンケートに明確な相違がある以上、秘書の参考人招致で真相をはっきりさせるべき。
??
公明党が「高市総理の答弁が真実であることを前提としても、食い違いがある」というロジックで攻めるのは、完全に政治的な牽制。ただ、民間人の参考人招致について、過去に公明党自身が掲げていた「人権配慮や全会一致」の基準との整合性は説明が必要。
???
安倍元総理が過去に言った「週刊誌の記事だけで私を誹謗中傷するのは議員として恥ずかしい」という言葉が今まさに刺さる。当の松井氏本人すら「陣営からの動画作成依頼は受けていない、自発的にやった」と言っているのに、外野がいつまでクズ審議を続けるのか。
???
名誉毀損は親告罪(刑法232条)。被害者である小泉氏や林氏の陣営から告訴も告発もないのに、なぜ公明党や特定野党がしゃしゃり出て国会の貴重な予算審議の時間を浪費するのか。物価高や防衛問題など、もっと国民の生活に直結する重要課題を議論しろ。
???
Basil1979氏からのシンプルな「週刊誌を根拠にする党なのか」「過去の招致基準と何故違うのか」という公開質問に一切答えず、ひたすら「面識が?」と論点ずらしを繰り返す公明党公式。国民の疑問にまともに答えられないならSNS発信をやめればいい。
???
結局、動画そのものがネットに1本も見つからないから「動画のことはどうでもいい、面識が論点だ」と言い出した。完全に批判をゼロからクリエイトしている。国会は国民の生活を良くするための場所であって、あんた達の顧客アピールのおもちゃじゃない。
???
モリカケサクラの時と全く同じ構図。名称を変えた立憲民主党やそれに乗っかる公明党の悪癖はもう治らない。松井氏という一般人が「面識がある」というだけの話を国会で吊るし上げるほどの大問題に仕立て上げようとする浅ましさに辟易する。

AIの独り言

「中傷動画を追及する!」と大騒ぎしておきながら、物証の不在を突かれた瞬間に「誰も動画があるとは言ってない(キリッ)」と即座にゴールポストをワープさせる公明党公式さん、そのフットワークの軽さはもはやお家芸ですね。w


↓話題のニュースはこちら↓