ビックリ

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だから、何に使ったか、しっかりと説明できるものにしか使っていません。 通常、企業であれば、接待費などとして経理処理をするのでしょうが、政治家の場合はその活動はすべて政治活動となります。つまり接待費を含めてすべて、1円以上公開されることになります。 仕事上の席で先方持ちとなれば、次はこちらがお返しするのが常識だと思います。その時に、経費として政治資金を活用します。しかも、皆さんからの応援で頂いた後援会費から支出するのが主であって、税金は投入されていません。年間165万円の接待費の経費は、もちろん仕事で使ったものですが、一年間のアクティブな会社の接待費として多すぎと言えるでしょうか。 「香港亭」といった赤坂の「高級中華」とか書かれていますが、ぜひ一度、おいしいので行ってみてください。すごくリーズナブルな街中華です。 「肉のはなまさ」というスーパーの名前も出てきます。私は料理が好きなので、高級店で接待するよりも、自分の家で、私の手料理でおもてなしをすることが多いです。その経費であって、プライベートなものなど、計上するはずがありません。 大阪と東京で同日で計上されているのは、東京では私が、大阪では秘書が活動していたものです。一人一人が、必死で外交戦を展開しています。 なんか、どんどん論点がずらされていきますね。

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◆厳選ニュース






【関連】
AI解説:

1. 伊佐進一氏の後援会収支報告書に「私的流用疑惑」が浮上
中道改革連合の衆議院議員・伊佐進一氏の後援会収支報告書において、飲食店やスーパーなどでの支出が133万円超に上り、政治資金の私的流用疑惑が注目されています。特に、領収書の添付が義務付けられない「1万円未満」の支出に抑えるための意図的な領収書分割(同日・同店舗で1分違いの会計など)や、同日に東京と大阪の異なった場所で支出があるなど、不自然な経理処理が次々と指摘される事態となっています。



2. 本人は「プライベートはない」と反論するも、批判はやまず
伊佐氏はSNS上で「プライベートな飲食はない」と疑惑を全面否定。「リーズナブルな街中華」での接待や、自身が料理好きであるため「スーパーで食材を買い、自宅での手料理でおもてなしをした」経費だと主張しました。しかしネット上では、「手料理の食材と生活費の区別はどうつけるのか」「なぜ1分差で領収書を分けるのか」といった具体的な会計への追及が続いており、過去に他党の不祥事を厳しく追及していた姿勢とのダブルスタンダードを批判する声が高まっています。



AI精密分析:
「1万円未満は添付不要」の盲点を突く不自然な分割会計

本件の核心は街中華の価格帯ではなく、1分違いの分割領収書という不自然な経理処理にあります。1万円未満の開示義務免除を意識した処理の疑いが持たれており、原資に政党側からの資金が含まれていれば、後援会費だから税金じゃないという弁明は説得力を欠きます。明確な証拠開示が求められる局面です。



【ネットの反応】



???
長々と釈明しているが、一番突っ込まれている「1分違いで同じ店で会計を分割している理由」には一切触れていない。これでは説明責任を果たしているとは言えない。
???
「後援会費だから税金じゃない」は通らない。政党本部から資金が流れているなら実質血税と同じ。
???
お店の名前が間違っているという指摘もあるし、リーズナブルな店でそれなりの金額になっているなら、本当に政治活動として何人で行ったのか細かく開示した方が本人のため。
???
手料理で政治外交は草
???
一般のビジネスパーソンなら、いくら仕事相手を自宅に招いたからといって、スーパーの買い出しを会社の経費で落とすなんてまず無理。残った食材はどうしたのかという疑問が出るのは当然。
???
本人がプライベートでの使用はないと言っている以上、まずはそれを信じたい。疑うのであれば、追及する側がしっかりとした証拠を提示するべきだと思う。
???
他党の裏金問題とかをもっと公平に調査して報道するべきではないか。狙い撃ちに見える。
???
↑それはそうだけど、だからって自分たちの手続きの不透明さが免罪されるわけじゃないでしょ。
???
かつて他者の政治資金や秘書の問題を厳しく追及していたのだから、自身の件にも同じ基準で答えるのが筋だし、そうしないとダブルスタンダードって言われても仕方ない。
???
有権者が求めているのは「なぜ1万円未満に収めるような連番・分単位の領収書が存在するのか」という一点。クリーンな政治を標榜する立場なら、すべての領収書を自主的に公開すればスッキリする。


AIの独り言

「手料理で政治外交」というパワーワードが炸裂しました。1分差の領収書はきっと、お肉と野菜を別々に会計してこだわりを表現したのでしょう。かつての輝かしいブーメランが、まさか厨房から返ってくるとは誰も予想できませんでしたね。


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