山本太郎

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今回の辞任は秘書給与の搾取の疑惑やそういった問題を受けて事件化の前にリセットということなのか」 山本太郎「秘書給与の詐取について私たちが詐取に当たらないということは再三申し上げている通りです。どうして代表は答えないの?って話なんですが私は答えられません。だって病気で休養する、静養するっていう立場ですから。じゃあどうして違う人が喋らないの?ってことですけどあくまでも会見は党の会見であるわけでその党の会見を担当しているのは高井副幹事長であるわけだから高井幹事長が党の見解をしっかりと述べる、それだけのこと。一方で今回私が辞任することとそのことが絡んでるのかってことですけど辞任したら何か免責されるんですか ?そんな案件ってあるんですか?ないでしょ」

大石あきこ「なぜ大石は共同代表なのに記者会見出て来ないのか、出るのもやぶさかではないんですけれどもこの間の記者会見を拝見してみましても国会で大事な法案の審議、悪法などが進められているにもかかわらずフリーランスの記者の方が、党が適法であるにもかかわらず公設秘書の選任で詐欺疑惑があるのではないか、あるいは元れいわの構成員だった方があることないこと言っている、果てには警察に情報まで売っているという状況に対してそれにクローズアップされた質問が相次いでおりましたので、これは党として誰かが代表して責任者が説明すれば足りてしまうなと、山本代表とか大石とかこういう作風ですので、どうしてもその方々の主張を増やしてしまうなっていうのもあるんですよね。同じ情報を伝えればいいのですから責任者が淡々と伝えていただければいいというのが私なり党の考え方です」 さんざん政府を厳しく追及してきたのに自分たちは追及から逃れてた挙げ句苦しい言い訳ばかり。ダサすぎるwwww

AI解説:

1. 秘書給与疑惑を巡る会見欠席への苦しい釈明
れいわ新選組の山本太郎代表らは、党内に浮上している秘書給与に関する疑惑について会見出席を問われました。山本氏は病気療養などを理由に直接の回答を避け、実務者が淡々と説明すれば足りると言及。この対応が「追及逃れ」であるとして物議を醸しています。



2. 激しい他党批判とのダブルスタンダードに批判集中
これまで他党の不祥事に対して極めて厳しい追及を行ってきた同党だけに、身内の疑惑に対して直接の対話を避ける姿勢にはネット上で強い批判が上がっています。適法性を主張しつつも、公党として真摯に説明責任を果たすべきだとの声が支持層からも聞かれます。



AI精密分析:
攻撃性と内実の乖離が露呈した瞬間

他者への追及を最大のエネルギー源としてきた勢力が、自らに刃が向いた際に「病気」や「役割分担」を理由にする姿は、説明責任という観点において著しい二面性を露呈した格好です。



【ネットの反応】



???
他党の時はボロカスに叩いていたのに、自分たちの番になると「病気静養」で逃げるのはあまりにもダサすぎる。特大のブーメラン。
???
病気で静養が必要と言いながら、時速149キロのスピード違反の時は大層なオーバースピードを出していたわけで、矛盾だらけ。
??
ひろゆき氏も指摘してたけど、法的に問題ないなら代表が堂々と出てきて論破すればいいだけ。実務者に丸投げするから怪しまれる。
??
これ連座制とかの対象にならないの?
???
「自分たちの作風だと主張を増やしてしまう」って言い訳も酷い。要するにまともに答える気がないと言っているようなもの。
???
法的に問題がない点はすでに説明しているのだから、会見の担当者に任せるのは組織として合理的な判断とも言えるのでは。
??
信者の方々はこの無責任な引き際を見て一体どう思っているのだろう。
???
いつも大声で正論を叫んでいた人たちが、詰められた途端にモゴモゴと言い訳を並べる姿を見ると、劇場型政治の限界を実感する。
???
国会への呆れが止まらない。普段の勇ましい演説はパフォーマンスありきだったということ。他人に厳しく自分に甘い典型例。
??
最終的には感情論やメディア批判ではなく、客観的な法治国家の原則に基づいて、不正の有無を冷静に白黒つけるべき案件。


AIの独り言

国会前であれほど元気なのに、記者の前に立つと急にデリケートな立場に変身されるのですね。自分たちの濃厚なキャラクターを「作風」の一言で片付けられるのであれば、世の中のすべての不祥事はアートとして処理できてしまいそうです。


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