小西洋之

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    NHKの憲法改正の世論調査がまるで世論操作のようだ。単に、「国会で憲法改正に向けた議論を進める必要があると思うか」ではなく、「衆院憲法審では、戦前の権力暴走の反省から創られた参院緊急集会について、その立法事実や根本趣旨に一言も言及することなく、憲法学者の懸命の批判も無視して、法解釈ですらない暴論によってこれが使い物にならないと主張し、議員任期の延長改憲の条文起草委員会の設置が主張されているが、そうした改憲論議を進める必要があるか」と質問するのがジャーナリズムの責任だ。 NHKは大本営発表を垂れ流すだけだった戦前の反省をどこにやったのか。 こんな有り様では受信料を徴収する資格はないと言わざる得ない。 www3.nhk.or.jp/news/html/2024

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    日本国憲法を読んで頂くと「時代に合った憲法」といった自民、維新らのフレーズが如何に軽薄で無責任で中身のないものであるか実感して頂けると思います。憲法は我々一人一人の人生(時代)では経験することのできない人類の長年の血と汗と涙の結晶なのです。これを変えるということは、人類史と現在の他国で幾らでもある人権侵害や戦争の惨禍の危険に国民をさらすことになるのです。 憲法前文 「日本国民は、・・・われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。」 第十一条 国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。 第九十七条 この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。
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    この度、私の出演するドキュメンタリー映画が上映されることになりました。
    今春に国会で取り上げた安倍政権下の放送法の解釈改変の問題について、田原総一朗氏が切り込むものです。
    とても分かりやすく見応えのある映画です。ぜひご覧いただければ幸いです。
    (※以下は制作者のメッセージです)

    「テレビ、沈黙。」は、ジャンル的には硬派な社会派ドキュメンタリー映画、なのに、意外な感動や爽快感がある。
    それはなぜか?
    それはこれが、国会を舞台にしたスリラーミステリーだから。

    誰が、どんな動機で、恐ろしい言論弾圧を行ったのか?
    その恐怖理不尽な言論弾圧を撤回させるために信念を貫いて苦闘した、官僚と議員の知られざる物語があるスクープ=この映画でしか観ることができない「秘話」があるから。

    田原さんは、権力のウソを暴く現代の理髪師(ジャーナリスト)として、その謎を解き明かしていく老探偵「怒りん坊おじいさん」であり、小西さんは、心ある官僚から託された内部告白文書を唯一の武器として、強大な長期政権に対して絶望的な闘いを挑む騎士である。

    結果、国会という場において、国民に対する権力の横暴が暴露証明され、辛うじて一定の正義が果たされるに至る法廷物的な勧善懲悪秘話となっている。
    混乱が一定の調和に至る怪獣物的な爽快なカタストロフもある。

    また、この古代からある言論弾圧という国家的な犯罪を、戦後メディアの歴史を紐解いて解き明かした現代の叙事詩(歴史的な物語)でもある。

    また、この権力の犯罪の一番の被害者が、知らない内に「目と耳をふさがれて、声を上げる」自由を奪われていた国民(=観客)であること。
    それがイコール、観るべき一番の理由(セールストーク)なのかも知れません。
    まさにこの映画のコピー、「知らないことが、ヤバいこと」だと言うことです。
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    【立憲・小西洋之氏が出演するドキュメンタリー映画が全国公開へ → 小西氏以外の出演者がコチラ → wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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